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2018.10

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06/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/yjjiWYK9Wc 左のイラストだと 木槌の付いた槍には枝が有るが 木槌は鍵槍の鍵の付く位置なのかだが
06-13 08:31

イラストだと足軽が此れを持っているが 持槍装備の足軽がこれを利用した例は有るのかだが 足軽用持槍だと 3.6m程度迄は有るのかだが
06-13 08:34

川中島合戦図の武田軍では 赤い部分に持槍装備の足軽が配置されるが 陣側面からの襲撃を阻止する為の物なのかだが 信玄の本陣備では 緑色の部分の持槍を持つ兵は兜を装備しているから 徒武者かも知れぬが こちらは正面にも配置されるが 青い部分の兵は指物が有るから 恐らく騎馬武者だろうか https://t.co/6MRcPlPMni
06-13 09:14

そうした持槍装備の足軽も 騎馬武者や長柄槍装備の足軽を阻止出来る物なのかだが 突破される迄の時間は長柄槍装備の足軽より 稼げるのかどうかだが
06-13 09:17

パイク兵が8m等のパイクを大量に装備すれば フサリアは阻止出来たのかだが 軽騎兵パンセルニが最大600mから強化弓を放ち 砲兵の散弾迄もアウトレンジし 銃兵も此れで壊滅 パンセルニの弓やフサリアのピストルで混乱したパイク兵に フサリアが突入と言う可能性も有るのかだが
06-13 09:26

銃砲で支援されたスウェーデンのサーベル騎兵にテルシオ槍兵が撃破されているなら 弓やピストルで混乱したパイク兵なら 8mのパイクを持とうとフサリアの突撃も可能と言う事なのかだが
06-13 09:27

あれ、一塁走者が…会心の“転ぶフリ作戦”で「トリック重盗」成功「賭けに出た」  https://t.co/Vs4PuKn188 とは言えこう言うプレーが 多用される事は無いと言う事なのかだが
06-13 09:51

そうした持槍装備の足軽で 士気や技術の高い者が 騎馬武者に引き上げられる可能性は有るのかだが 士大将の護衛歩兵に引き上げられる可能性の方が高いのかだが その後騎馬武者に引き上げられる者は居るのかだが
06-13 10:17

士大将の護衛歩兵が 士大将の付近を離れて略奪に加わる訳にも行かぬだろうし 士大将・騎馬武者が直接略奪を援護する際も 略奪に行く事は無いと言う事なのかだが
06-13 10:42

信用成らない者が士大将の護衛歩兵に等成れるのかと言う事は有るだろうし 相当の信用が無い限りそうした者には成れず 持槍装備の足軽は基本的に 騎馬武者に抜擢される方が多いのかどうかだが 先ずは蒙古襲来絵詞に有る様な馬が割に小さく鎧に袖も無い 下位の騎馬武者と成るのかどうかだが
06-13 10:48

蒙古襲来絵詞では下位の騎馬武者の馬は 意図的に小型に書かれているのかだが 通常の騎馬武者は体高135cm程度 下位の騎馬武者は125cm程度の馬が使われるのかだが 戦国期でも同様だったのかだが https://t.co/pWbBGOdmZ7
06-13 11:01

戦国期のそうした下位の騎馬武者は 袖や兜の立物は無いと言う事なのかだが 小型の立物が装備される例は有るのかだが
06-13 11:03

https://t.co/p9EVTLctdm 結城合戦絵巻に小型の袖が装備される兵が居るが 上位の騎馬武者と言う事なのかだが
06-13 11:11

【本歌】時代!四面/桃型兜:鉄地漆塗仕上/時代剣前立◆甲冑 鎧兜 具足 https://t.co/l1bgtLPLYY 鍬形には叩塗の様なディテールが有り シコロ・吹返には青漆が有るが 叩塗の有る立物は戦国期には有るのかだが
06-13 11:40

https://t.co/6YgzQPSAyz 左の室町期の騎馬武者は袖が無く帽子兜装備だが 下位の者なのかだが そうした者でさえも可成り長い大太刀を装備する例も有るのかだが 質はどうなのかだが
06-13 11:44

脛当のサイズM◆櫟◆ 本時代 鉄地 富山梅鉢家紋 鎧兜 三十四間筋兜 面皰 鎧櫃 武具甲冑 [O164]US/5MK https://t.co/ifhMkkfmnZ 妙に荒い叩塗の有る面頬が有るが 戦国期にこうした物は有るのかだが
06-13 11:50

脛当のサイズM◆櫟◆ 本時代 鉄地 鎧兜 十間筋兜 面皰 鎧櫃 武具甲冑 [O162]TS/5MK https://t.co/K1KFkcFQhB 赤い鎖の入る脛当等も有るが 戦国期の赤備等にも有るのかだが
06-13 11:56

無銘 三角槍 長さ約211cm程度 https://t.co/lRdRjMPORm この深い樋は極限迄軽量化する事を狙ったのかどうかだが 戦国期にこうした物は有るのかだが
06-13 12:15

【宗】所蔵 数珠 金箔押し 本多忠勝 旗指物 陣羽織 武将 軍配 兜 甲冑 和鞍 相馬 桃山 https://t.co/17idc03oBG 甲冑とセットに成っていた首掛け数珠と有るが 果たして首に付けられたのかだが
06-13 12:26

□秋水□頭形兜 鎧部品  (検)武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/3caZtfAZ1i こうした眉庇も見ないが 戦国期に同様の物は有るのかだが
06-13 12:29

□座間□蝶形前立 鎧兜部品  (検)武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/hhyg7t4i9n この前立は 果たして江戸期の物なのかだが
06-13 12:31

ヴィンランド・サガの様に軍の位置・規模等の情報漏れを恐れて 村の者が抹殺されると言う例は果たして有るのかだが 時間を稼がれて狼煙でも焚かれ 襲撃が発覚と言う可能性も有るのかだが
06-13 13:01

通常は略奪時に逃げた民等は放置されるかも知れぬが 抵抗した者は排除され 隠された食料や物資の場所を把握する為 そうした知識の有りそうな者が捕らえられる可能性は有るのかだが
06-13 13:04

食料や物資が全て隠される訳でも無く 逃げた民が持ち去る事が出来る物も全てでは無いだろうが 残された物資では足りないと判断した場合は 逃げた民が襲撃され 隠し場所を知る者も捕らえられる可能性も有るのかだが
06-13 13:14

士気の高い者がすてがまり的に村に残り 隠れて狙撃して来る危険も有るだろうし 村の制圧と言うのは 容易では無い可能性も有るのかだが
06-13 13:22

桶狭間では略奪中の今川軍が奇襲攻撃されたと言う記述が甲陽軍鑑等に有るが 事実では無いと言う意見も有るが 敵に態と略奪させその間に奇襲等と言う戦術は 多用はされていないと言う事なのかだが 西欧等ではどうなのかだが
06-13 13:34

https://t.co/LkKWcrCjyp 14世紀前期では西欧では未だ鍵付きの武器は ビル以外無いのかだが ハルバードの下端部は鍵的に使える物も有るのかだが 小さな突起物の有る十字槍は有るが フリウリスピアの様な鍵槍的な物は未だ無い訳だろうか
06-13 14:16

鍵槍の原型と言うのは何なのかだが https://t.co/0EXgUyv7Zh https://t.co/IxSjdI85Iq 左の様な明時代の三叉槍的な物の鍵部分は 中央の刃の有る部分より下に付いている様にも見えるし こうした構造に似た物が作られた可能性も有るだろうが 1550年以降辺りからの登場なのかだが
06-13 14:58

三叉槍は明時代からの登場と有るが 1368年には果たして有るのかだが 15世紀の絵には確か有るだろうか
06-13 15:00

https://t.co/M1wByqfD95 https://t.co/AzOC3OJ0ns 三叉槍も此処迄短くは無いだろうが https://t.co/wAb06n0nk6 左の槍や https://t.co/LRQydINEDv 左の歩兵用鐺鈀程度と言う事なのかだが
06-13 15:21

https://t.co/EAY1TEVI7Q 左では鐺鈀は槍に比べ妙に短く書かれているが 長短有る可能性も有るのかだが
06-13 15:27

長柄槍に短槍では斬り込めないと言うが スイス槍兵に切り込むドッペルゾルドナーは槍は切断せず 得物は鍵槍より短いだろうし 完全鎧等無く胴鎧さえ無い者も居るし スイスハルバード兵のハルバードも鍵槍より短いが テルシオ的な槍衾に切り込む例も有る様だが こちらは更に装甲は無いだろうか
06-13 15:43

https://t.co/xmhLsWhxM8 ドッペルゾルドナーは3/4鎧・胴鎧程度は有るが ハルバード兵は無い例も有り 3/4鎧は装備されないと言う事なのかだが
06-13 15:52

ドッペルゾルドナーが廃れた後も ハルバード兵のパイク方陣への斬り込みは続いていたのかどうかだが
06-13 15:53

ドイツ兵も1530年頃迄なら スイス傭兵陣に銃砲撃後 ドッペルゾルドナーとハルバード兵がパイクに同時多数斬り込み 幾らか陣形を崩した後 重装槍騎兵が突撃していたのかだが ハルバード・ツヴァイハンダーだけで槍方陣を壊滅させる事は考えて居なかった可能性も高いのかだが
06-13 16:03

実際の所そうした兵はスイスのハルバード兵やバスタードソードを持つ銃兵に迎撃されていたから パイク兵同士の戦いで槍衾が崩れた後 重装騎兵が突撃していたのかだが 仏の重騎兵や砲兵の前に現実にはこうした事で勝利は出来ず パヴィアの様に地形を利用した銃撃戦で勝利していたのかだが
06-13 16:06

https://t.co/9zSsnVE8UL https://t.co/pG6ZQtpFJm https://t.co/D2xogqGX6c ランツクネヒトのパイクマンは近接戦に備え 両手用カッツバルゲルを持っていると言う様な意見も見たが 左を見る限り無いのかだが
06-13 16:13

スイス傭兵がハルバード兵でランツクネヒトのドッペルゾルドナー・ハルバード兵を迎撃後 パイク同士の戦いでランツクネヒトが崩れ その後仏の重騎兵が突撃 迎撃して来たドイツやスペインの騎兵がやられた後 仏重騎兵がランツクネヒトに突撃し決着と言うパターンも 多いのかどうかだが
06-13 16:24

パヴィアでは仏軍はそんな事をする必要も無く 砲撃でランツクネヒトは壊滅寸前と成ったが フランソワの無謀な突撃で 地形の利用も有り勝利したと言う事なのかだが
06-13 16:26

西欧もラヴェンナ・パヴィア所か 百年戦争末期で野戦で既に大砲の有用性が認識された割には トルコと異なりグスタフアドルフ辺り迄 余り大砲は増えては居ない訳だろうか
06-13 16:30

ラヴェンナでは仏の大砲は40門 パヴィアでは53門であるから モハーチのトルコ軍の200門等よりは兵力差も有るだろうが 少ない訳だろうか
06-13 16:43

パイクも切断すると言うハルバードでは 鍵槍も切断され得るかも知れぬが ハルバード兵は装甲は胴鎧さえ無い例も多いから 鍵槍を切断するよりこれでやられる方が速い可能性も有るのかだが
06-13 17:04

ツヴァイハンダーの時代では最末期でも鍵槍は無い可能性も有るだろうが 十文字槍なら有るだろうが 十文字槍や素槍を切断する前に ドッペルゾルドナーが装甲の無い足或いは腕を狙われてやられる可能性も有るのかだが
06-13 17:06

https://t.co/xmYOD4rsXp ツヴァイハンダーも1550年或いは 1559年のイタリア戦争集結時辺り迄は 有った可能性も有るのかだが この時点で鍵槍や最上胴は 有るのかどうかだが
06-13 17:11

1525年のパヴィアの戦い時点では恐らく十文字槍は有るだろうが 1512年のラヴェンナではどうなのかだが 騎士のランス利用の密集下馬戦闘に何処迄対抗出来るのかだが
06-13 17:41

https://t.co/R3wF4pUR8n こう言う鋸刃的な物が付いた剣は 何処迄使われたのかだが
06-13 18:45

https://t.co/AmXKhqloGS こう言う赤い鎖帷子も他で見るが 何処迄使われたのかだが こうした膝の板金装甲が 1250年に既に有るのかだが
06-13 18:59

https://t.co/RMYLo1wRiE こうしたネイザルは トルコ的な物との関連はどうなのかだが
06-13 19:47

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