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2018.06

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06/09のツイートまとめ 

boukenkyuu

士鉄砲組の銃も 奉公人にそれなりの数持たせても 冷却・清掃には時間が必要だろうし 敵が接近して来たら 士鉄砲組の物程には精度の無い足軽の銃を 銃の下手な者等から借りて 射撃していたと言う可能性も有るのかだが
06-09 11:23

士弓組の強い弓は 高精度の銃より高価かも知れぬが 近距離では安いそう強くは無い弓を使用して 胸甲以外を狙撃していたと言う可能性は有るのかだが
06-09 11:39

明騎兵精鋭部隊は ペルシャ馬が多い可能性も有るだろうが 指揮官はその中でも馬が大きいかも知れぬし 派手な鎧を着ている可能性も有るのかだが
06-09 11:49

https://t.co/Xyvn9OKlr7 こうした鎧のブーツに 朝鮮軍との戦闘で装甲が無い事を把握していれば 意図的に狙われた可能性も有るのかだが モンゴルや清の物の様に小札が仕込まれている可能性も有るだろうが 全てでは無いのかだが
06-09 11:59

https://t.co/ijzcvusJDV 騎馬武者の脛裏を歩者が斬る技が有るが 明軍等のブーツに対しては正面からこうした攻撃を多用していた可能性も有るのかだが 馬が狙われる例の方が多いのかだが
06-09 12:03

明軍の槍や三叉槍は 打撃技も有るが此れが主体では無いなら 槍を打物で強打して崩した後ブーツを突き斬る或いは打撃すると言う様な方向が 多用された可能性は有るのかだが
06-09 12:08

雑兵物語の足軽は1kmや500mで弓を放っているが 垣盾装備の相手にはこれの背後への曲射は何処迄していたのかだが 垣盾を構え移動しながら幾らか曲射を牽制的に行い 近距離で盾の隙間を狙撃する様な戦いが多いのかどうかだが
06-09 12:22

兵は垣盾の背後で散開して移動していれば 曲射された矢は余り命中せず 命中しても遠距離なら甲冑の上ではダメージは小さいと言う事なのかだが
06-09 12:23

矢は銃弾より可成り高価なら そうした命中率の低い遠距離からの曲射は 牽制的な物に留まるのかだが 一部の強弓を持つ者しかしなかった可能性も有るのかだが
06-09 12:36

ロングボウは曲射を連発しているが これは密集している相手に対しての物と言う事なのかだが 非鋼鉄製で単純な構造のボドキンが安価と言う事も有るのかだが
06-09 12:38

ボドキンでは鎖帷子は貫通しても下のギャンベゾンが貫通出来ないだろうから 鎖を貫通する為の物では無く コストの安い鏃と言う事なのかだが ギャンベゾンもニードルボドキンでさえ近距離で無いと ロングボウ程度の張力では余り傷は与えられないし コストが高いから少数装備されたのかだが
06-09 12:40

ギャンベゾンの上にブリガンダインを着たり ギャンベゾンの上に鎖と更に上にギャンベゾンを着ている例も有るなら こうした者もロングボウのニードルボドキンでは歯が立たない訳だろうか
06-09 12:43

https://t.co/PvBu666tAQ 春日権現験記絵では 垣盾背後の兵は散開していない様に見えるが 相手が曲射の気配を見せたら前進しつつ散開していたのかだが
06-09 12:47

そうした移動の際は 下の様な形で割に散開している可能性も有るのかだが https://t.co/IpNie2Fu81
06-09 12:51

https://t.co/Za175IyVUo >なんでも切り通しの狭い道の広くなる辺りに横穴を掘って、そこに明兵が弓矢を構えて陣取ってたらしい。で、穴の近くを通った奴を問答無用で射殺。これが効果的で、横穴の前には死体の山が築かれたそうな。
06-09 12:58

こうした状況でも垣盾でも有れば制圧出来そうな物だが この時点では装備が無かったのかだが 垣盾を製作した後で攻める方向も有ったのかだが 垣盾を装備した後手銃の射程外から銃でも放つか そうした間合いも無ければ ひしぎ竹等で強化した盾でも利用する方向も有るのかだが
06-09 13:01

>日本軍の諸勢が通るべき道を通れず難儀していたところ、兵助とその家来一人がこの穴の中に突っ込んだ。 二人の奮戦が契機になって横穴は制圧され、日本軍はこの道を通ることができた。  此れは2名だけで攻めたと言うより 2名が近接して弓を封じてから 他の兵が突入したと言う事なのかだが
06-09 13:03

2名分のひしぎ盾的な物を急遽作成して 此れで弓や手銃を防ぎ突入 射撃を封じた所で他の兵が突入した可能性も有るのかだが
06-09 13:04

野戦は兎も角攻城戦用には 垣盾やひしぎ盾を使用している可能性も有るなら こうした物を装備して突入と言うのは 考えなかったのかどうかだが 野戦では前線にこうした物は 運び込まれていなかったと言う事なのかだが
06-09 13:18

2名分のひしぎ盾程度なら 短期間で作れるだろうし 此れを持って突入したと言う事なのかだが 手銃は兎も角日本軍と同様の長筒は ひしぎ竹を貼ったひしぎ盾でも近距離では防げるのかだが
06-09 13:36

日本軍の長筒が明軍に少数有ったとしても 此れがひしぎ盾を貫いた後 胸甲や兜鉢に当たれば 貫通迄は出来なかったと言う事なのかだが 草摺や佩楯等は貫通するのかどうかだが
06-09 13:46

草摺や佩楯でも当たる角度に拠っては ひしぎ盾を貫いた銃弾では弾かれたり 深くは貫通しない可能性も有るのかだが
06-09 13:48

https://t.co/2cRorYDztM >試しは俵菰二枚束ねの干藁から始った。一、竹入藁 六太刀 但七・八分切。さらに十七太刀に及んで尚、僅かに切れ味が鈍っただけである。ここで研師が刃を付け直した。
06-09 14:07

この俵菰二枚束ねの干藁と言うのは https://t.co/WtNRFafW1q 左の俵に使われる様な物が 2枚重ねられて巻かれているのかだが 竹が入る物も有るが 通常サイズの竹が1本入るだけなのかだが
06-09 14:09

現代の試し斬りで使われる畳は高価なので 江戸期の試し斬りには使われないと言う事なのかだが
06-09 14:10

https://t.co/s7b6D4EjRh 左は畳では無く 江戸期にも使われるそうした菰を斬っていると言う事なのかだが
06-09 14:17

>一、古鉄厚一分幅七部 一太刀 但左右へ切れて飛ぶ。刃切れ入る。鉄は古いほど鉄性が精良で新鉄にまさる。それを完全に両断したのである。さすがに刃切れが入ったが、驚くべき切れ味であり強靭さだった。
06-09 14:29

山浦真雄の刀も 厚さ3mm・幅2cm程度の鉄板を切断したが 刃切れは流石に入ったが 兜を打っても曲がっただけだから 4mm厚の雪下胴に叩き付けても 曲がる程度で済むのかも知れぬが そうした刀でさえ曲がりを避ける為に 斬るのは雑兵物語に有る様に手足が基本なのかだが
06-09 14:33

手足とは言え筒脛当や 筒籠手・板袖等の板金部分は 鉄が兜や胴より薄いとは言え斬っていたのかどうかだが
06-09 14:35

https://t.co/2cRorYDztM >一、古鉄胴 二太刀。  胴を打っても曲がりは無いが 鉄板札を利用した胴なのかだが
06-09 14:41

https://t.co/B10iNflS0y >十一振り目は長さ2尺の胤長作の山刀。革包鉄胴に三太刀で刃切れが入った。  刃切れはしたが曲がりはしなかったと言う事なのかだが 通常の数打的刀では胴でもこうした事は起きると言う事なのかだが
06-09 15:01

https://t.co/yZtQzEajjl ラウンデルダガーも鎖の貫通力はそれなりに有るが 逆手に持った状態で https://t.co/gHxi2P6lLt イタリア式鎧の首後部の隙間を突く場合は そう強くは突けるのかだが
06-09 15:24

https://t.co/r0o61iGzEv 重い槍なら仮に貫通せず共 骨折は起こり得ると言う事だろうが 刀ではどうなのかだが
06-09 15:41

□桃山□鎧胴 朱塗 鎧部品  (検)武具・甲冑・鎧兜 https://t.co/UbzBW44jS8 前部の色が違うのは 何か意図が有るのかだが
06-09 16:00

そうした強弓も銃程の威力は無いなら 出来る限り威力を強化する為に 近距離でも使用していた可能性も有るのかだが
06-09 18:50

十匁以上の士筒等 威力は過大に見えるが 近距離でも胸甲以外を狙撃出来ない様な 銃の下手な者が利用したのか 或いは竹束や鉄盾・竹等で強化された盾を貫通する為に用いられたのかだが
06-09 19:31

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