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2020.02

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06/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/iPa0UcZSq7 こう言う盾状の エーレット或いは肩甲は現実に有るのかどうかだが
06-08 09:37

https://t.co/ULhEAN94UH 孔雀紋等が入る兜の布は 日除けだっただろうが こうした物はバシネットでは廃れただろうが 熱対策はどうなのかだが
06-08 09:41

バシネットでは出来る限りバイザーを開ける事で 熱対策はしていたのかだが とは言えバイザー付きのグレートヘルムにこうした布が付く例も有るのかだが
06-08 09:42

バシネット登場後も熱中症でやられる騎士は タウトンの戦いや ゲッツの記録等に有るだろうが こうした布は何故か消えている訳だろうか
06-08 09:44

1350年以降でも 下馬戦闘しない指揮官等なら クレスト付きグレートヘルムを戦場で使用していた可能性も有るのかだが グレートヘルムが廃れた以後も そうした指揮官は マクシミリアン1世の肖像画に有る様に クレスト付き兜を利用していた可能性も有るのかだが
06-08 10:09

https://t.co/KFM3Z7JSV8 こう言う物を被って下馬戦闘と言うのも 首の動作は余り支障は無いとしても 問題は有ると言う事なのかだが クレストはそう重くは無いのかどうかだが
06-08 10:24

https://t.co/P7fUBwlymZ こう言う剣の付いた様な エーレットは現実に有るのかだが
06-08 11:55

https://t.co/fLs0SbA1jQ 斜めに付いたエーレットも古い絵でも有るが 完全に縦に成っている物と言うのは無い可能性も有るのかだが 肩の上に乗ったり肩後部に有る物は ほぼ完全に縦である可能性も有るのかだが
06-08 11:56

https://t.co/bN7IVjde28 マントを着ている騎士と言うのは 15世紀以前では見ないが 果たして居るのかどうかだが
06-08 11:59

https://t.co/uv7A3zntgV 左の様な大型のエーレットは 軽量な羊皮紙製が基本と言う事は無いのかだが
06-08 12:18

https://t.co/BCRkRYRv6K コートオブプレートだと背上部に板金は無いから 背中を短剣で突かれる危険は有ると言う事だろうか 初期の板金鎧も同様だろうか その後も肩の後部の隙間が塞がらない鎧は割に有るだろうか
06-08 12:28

https://t.co/AbDcwGUtxR 前部に隙間の有る イタリア式鎧の右の肩甲も 背部は塞がると言う事だろうか
06-08 12:31

https://t.co/9xkyTUzDKi 前に隙間の有るゴシック鎧の肩甲も 後部が塞がる例が多いだろうか
06-08 12:34

https://t.co/UeuKthGZSf 後ろに隙間の有るこう言う軽量の肩甲は 何処迄有るのかだが 前の円盤(ペサギュ)さえ装備されない物も マクシミリアン鎧には有るが ゴシック鎧では何処迄有るのかだが
06-08 12:40

https://t.co/7ou5LOCt3u バイザー付きグレートヘルムも 1250ー1300年頃には既に有るのかだが
06-08 12:44

熱対策は重要な筈では有るだろうが 1350頃でもバイザーの無いグレートヘルムが 実戦使用されている様に見えるが
06-08 12:46

https://t.co/kl4VswqJHg バシネットとグレートヘルムの中間的な物も 早ければ1320年頃に出ているのかだが
06-08 12:51

西欧の短剣は逆手持ちの運用が多いから 背後から刺される例が多いのかも知れぬが ゴシック鎧やイタリア式鎧でも首の後部は露出している例が多いから この部分が刺されてやられた例も多いのかだが 肩後部は割に塞がる例が多いだろうか
06-08 12:55

https://t.co/XBPOVPzG0N こう言うマクシミリアン鎧の首後部の隙間を 短剣を順手持ちとして突くと言う事は行われたのかだが
06-08 13:05

https://t.co/Qtcpy3l29S こうした金や赤の鎖も書かれるが 現実に存在したのかだが 部分的に金の入る鎖は現存していただろうか
06-08 13:14

https://t.co/c6jN80El1l 下だけ金の鎖等も 有るのかどうかだが
06-08 13:16

https://t.co/JKIJ2rww0s 左の白い鎖は 銀の鎖を表現している可能性も有るのかだが https://t.co/Rd2JJf2VB0 こう言う色の鎖や兜は 現実に有るのかだが
06-08 13:21

西欧では下馬戦闘対応の為に 兜鉢が下に長くは無いバシネットが使われ 日本でも小型化した傘シコロが使われたと言う事なのかだが 西欧では後では首の後部以外は 塞がる様に成った訳だろうし 当世具足でも頭部側面の装甲は追加された訳だろうか
06-08 13:35

https://t.co/gWeNbviy4F 13世紀でもノルマン的兜や ケトルハット・単純な半球状兜鉢を装備した騎士も居るだろうが ノルマン的兜は14世紀には消えたのかだが
06-08 13:40

https://t.co/yVt2tAUT0R バシネットより軽量そうな 半球状に近い兜も 14世紀前期には依然残るのかだが そうした形状に似たバシネットも 可成り後迄有るのかだが
06-08 13:42

https://t.co/S0hBMLclxQ https://t.co/2xdLpbGNG5 https://t.co/U5kAvScQG7 ノルマン的な鼻のネイザルの付いた兜は 15世紀に迄有るのかだが バシネット的に変化はしている訳だろうか
06-08 13:53

後にはフサリア等の使うトルコ系起源の兜で ネイザル的な物は復活している訳だろうか
06-08 13:56

https://t.co/DETeh6KZaW 15世紀のバーブートにも ネイザル的な物が有る例もあるが 此れはノルマン的な物では無く 原型のギリシャ系統の兜の影響と言う事なのかだが
06-08 14:07

https://t.co/YyiTG2bp5W 1400頃のケトルハットにも ネイザル的な物は有るし https://t.co/L7LCwqoiTQ 同時期のバーブートにも有る訳だろうか
06-08 14:10

https://t.co/mCJ3o52MyA 上腕部に通して使う盾は 1230頃にも既に有るのかだが https://t.co/w9H7GlWJ77 騎乗兵の使用が確認出来るのは 1332-50頃なのかだが
06-08 14:35

https://t.co/n0e4bXPts8  https://t.co/pgCCVtHJF1 ネイザルの様な物の有るケトルハットは 1370以前には有るのかだが
06-08 14:45

https://t.co/QTUwhCYq6C この籠手は鎖の上に 鋲付きの革が有るのかだが
06-08 14:55

https://t.co/kL5xBm5aB9 こう言うバシネットの軽い様な物にも 王冠が装備される例も有るが クレスト迄は付くのかだが ケトルハットにクレストを装備すると 重心が高く成り過ぎる可能性は有るのかだが
06-08 15:06

https://t.co/6LemN4Hbnp こう言うピンク色の兜は現実に有るのかだが 手足の板金がこうした色で塗られる例は有るのかだが
06-08 15:22

https://t.co/Nm7hWI4pWv https://t.co/oEv8WWDLhQ 肘等の円盤部分なら赤やピンク等で 塗られる例も有るのかだが
06-08 15:31

https://t.co/9vz5cHDEv0 これは足以外の板金部分が ピンク色で塗られているのかどうかだが
06-08 15:33

https://t.co/EMInZ3UMxF スケイル鎧的な物は 15世紀迄書かれるが 果たして現実には何処迄使われたのかだが
06-08 15:38

https://t.co/3d052Ij6XB こう言う胴外部にスケイルが露出した物は無いのかも知れぬが https://t.co/7GL7z5yx1x 手足や首に利用される例は 現実に有るのかも知れぬが
06-08 15:43

https://t.co/nxQYQ6Q9uq 剣の白黒が書き分けられているが 14世紀の鎧の鉄の地は確か白銀的な物では無く 黒と言う事だっただろうが 白く書かれる物は白い塗装や 銀が塗られていた可能性も有るのかだが
06-08 15:49

https://t.co/f6dvfffXNA こうしたピンクや赤の兜が 同じ騎士部隊等で大量に使われた例は有るのかだが
06-08 15:58

https://t.co/4AS0r4vGWd https://t.co/WF7K8EvaHN 前部が短いジュポン等も書かれるが 何処迄使われたのかだが
06-08 16:34

https://t.co/WF7K8EvaHN 袖付きのジュポンにも エーレットは付けられていたと言う事なのかだが
06-08 16:37

https://t.co/pCjS6MGLd4 こちらも袖付きのジュポンにエーレットが付くが 籠手は妙に長いタイプだが
06-08 16:40

https://t.co/ogQ8z7Cgu4 下の様な形で マクシミリアン兜の首後部の隙間を 下方から突いた例は有るのかだが https://t.co/g8frceg9MT
06-08 16:56

https://t.co/egtvgqWf1c 巨大なクレストが馬に付く例も 有るのかどうかだが
06-08 17:00

【宗】時代所蔵 満智羅 陣羽織 羅紗地 南蛮 鎖帷子 甲冑 橘 兜 馬具 和鞍 相馬 軍配 軍扇 古布 江戸 https://t.co/CSCuK4I5RQ 家地に紋の有る 鎖満智羅と言うのも 見ない訳だろうか
06-08 17:15

▲▽槍 播州住宗広 白鞘 江戸時代 49.5×刀身15.8×幅2.05cm 刀剣▲▽ https://t.co/eiHLzIAG6X 傷は実戦使用した際の物と言う訳では 無いと言う事なのかだが
06-08 17:19

https://t.co/TZx6n7ghAT 日本号には先端部に傷が有ると言うが 実戦での物なら どの時点の物なのかだが https://t.co/zyzx7JUIQ5 太刀打の金物にも傷が有ると言うが 金具以外の柄は古い物なのかだが
06-08 17:29

>逸話として、黒田家家臣であった後藤基次が朝鮮出兵で窮地にあった母里を救い日本号を使ったとする事に由来する「槍の又兵衛」などという表現は、江戸時代の講談や軍記物語に書かれたものであり、史実では無い。   傷はこの際の物と言う可能性は無いのかだが
06-08 17:34

https://t.co/uuAs1wlBdS >朝鮮役の折、虎に襲われて危地にあった太兵衛を、又兵衛が助けて、その礼に分捕ったとの話があるが、これは時間的に合わないので、何か他の理由があったのだという。  虎が付けた傷の可能性は 無いと言う事なのかだが
06-08 17:44

>しかし、腰元8寸5分(25.8cm)の辺りに切疵らしいものが二ヶ所あって、実戦に使われたとの推測も不可能ではない。  これは虎に拠る物では無く 打物に拠る物なのかだが
06-08 17:44

ランスで馬を攻撃する技は ドイツでは基本だろうし 馬がやられるのを避ける為に ランスを敵の馬に投げ付けると言う様な事は行われたのかだが 首に迄装甲の有る馬相手にはこうした事は有効なのかだが
06-08 18:33

戦国時代でも騎射は無いとしても 犬槍や打根・矢・手裏剣を投げて 馬や騎兵自身を倒した例は有るのかだが 手突矢迄は有るのかだが
06-08 18:43

https://t.co/NX1aV3f8Tl >十時連久、内田統続、安田国継(此時の名は天野源右衛門貞成と呼ぶ)らは槍を投げて数十騎を突落し、明・朝鮮軍の中央を回転突破。中陣の戸次統直は強弓を引いて20余りの敵兵を射落し援護した。
06-08 18:43

この槍は馬を狙って投げられた可能性も有るのかだが 強弓と言うのは騎乗して用いられたのかだが 士弓組や士鉄砲組も 騎射が出来るとは限らぬと言う事なのかだが
06-08 18:45

射撃を突破して来た騎兵に対し 騎乗或いは下馬して槍を投げ馬を狙い 落馬した相手を斬ると言う様な戦術が 多用されていた可能性も有るのかだが 至近距離からの足軽 士鉄砲組・士弓組の射撃も 同時に続いていたと言う事だろうか
06-08 18:57

https://t.co/xfJRFs239I >朝鮮の同時代史料である懲毖録には「弓矢の技は百歩に過ぎないが、鳥銃はよく数百歩に及び、(中略)とても対抗できない」(東洋文庫版283頁)とある。
06-08 19:01

こうした数百m等の遠距離からの銃撃は 士鉄砲組の物なのかだが 高精度の火縄銃を奉公人に多数持たせて 高速連射していたと言う事なのかだが 指揮官の馬或いは指揮官が 遠距離から狙撃されて 指揮が混乱した所に 遠距離からの銃撃を受け続けて やられたと言う可能性も有るのかだが
06-08 19:05

トルコ系弓も600m射程が有ると言う意見も有るが 散開した日本軍に直撃させるのは 100m等で無いと困難だったのかだが 立花宗茂の場合国人一揆の際の様に森を盾にした可能性も有るのかだが 日本軍の他の兵はどうなのかだが
06-08 19:08

碧蹄館では泥で更に騎兵の速度は低下し 射撃される時間は増え 日本軍に近接しても衝撃力は低下していたと言う事だろうか
06-08 19:38

https://t.co/Th1oqC6KrQ 15世紀近辺に迄 半球状の兜が利用されていたのかだが
06-08 21:23

明軍の指揮官は金の多い甲冑を着て 大型のペルシャ馬等に乗っているかも知れぬし これが識別され遠方から士鉄砲組に狙撃されていたと言う可能性も有る訳だろうか 朝鮮軍の鎧は指揮官も綿襖甲の例も有るのかだが 馬はペルシャ馬とは限らぬが周囲より大型の可能性も有るのかだが
06-08 23:01

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