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2020.08

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06/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

クレシー・ポワティエでは 未だ鉄製クロスボウは無いだろうから 騎士の鎧の手足の板金装備率はそう無いかも知れぬし ロングボウのニードルボドキンで手足や首の鎖・ギャンベゾンを貫かれていたのかだが 盾が装備されるから足が割にニードルボドキンでやられていたのかだが
06-06 12:43

https://t.co/crR44jpeQU 1350年台だとクレシーでロングボウを受けた影響からか割に手足の板金は 有る様に見えるが
06-06 12:54

https://t.co/Rhd4tjUIeG 1370年辺りから出て来る張力440kg等の鉄製クロスボウを受ければ 鎖+ギャンベゾンでは相当のダメージを受けるだろうし その後手足の板金はほぼ完備されたと言う事なのかだが
06-06 13:16

https://t.co/UIxYXReSjR 板金でも左を見る限り 1.6mm程度では可成り衝撃を受け得る訳だろうし ジャンヌダルクもこうしたクロスボウで足を負傷している訳だろうか
06-06 13:17

https://t.co/XN9gYzyIjI 左の動画を見る限り腹が膨れていないと鉄製クロスボウの非ニードルボドキンの矢では 衝撃を可成り受け得る訳だろうか
06-06 13:24

https://t.co/ax48ynddTx 左の様なブリガンダインを騎士も装備する例が有ると言う事だっただろうが 胸部の一体化した部分以外は 鉄製クロスボウを受ければ可成りダメージは受けないのかだが 盾を併用していた可能性も有るのかだが
06-06 13:31

https://t.co/TeAxPGiNlO ティムール重騎兵のこの種の綿襖甲も 1370年以降出て来る西欧の張力440kg等のクロスボウを受ければ 相当のダメージを受け得るのかだが トルコ系弓でクロスボウがアウトレンジされる可能性も有るのかだが
06-06 13:40

ティムール重騎兵も盾は有るだろうが 馬鎧はロングボウは兎も角鉄製クロスボウは防げないと言う事なのかだが
06-06 13:42

騎馬武者も大袖やシコロの吹返部分及び下部ならそうした鉄製クロスボウを受けても ダメージは受けないと言う事なのかだが 大袖の腕に密着している部分はその限りでは無いのかだが 大鎧の腹下部なら1370年では未だそれなりに体とのスペースは有るが 何処迄衝撃は止まるのかだが
06-06 13:46

https://t.co/Ar5Aqzapnd 張力160kg程度のクロスボウでも ラメラーアーマーでは可成りダメージを受けているし 大鎧の腹下部はどうなのかだが
06-06 13:57

上の様な張力の物なら元寇時も飛んで来ただろうが バリスタ的な物は艦載されていたのかだが こうした物は太平記に出て来た様なひしぎ竹装備の盾でも防げないなら 垣盾を船前面に重ねる等して対処していた可能性は有るのかだが
06-06 14:00

南北朝期なら大鎧の下に腹当や胴丸・金胴や鎖帷子が装備される例も有るだろうが こうしたクロスボウは何処迄止まったのかだが 鎌倉期でも下に腹当が装備されたり 鎧が二重と成る例は有るのかだが
06-06 14:02

張力150kg超の強弓は平安期でも幾らかは飛んで来るだろうし 吹返や大袖・ひしぎ盾等でそうした物を防ぐ準備は それなりに有ったのかだが
06-06 14:05

https://t.co/7qr7RUPLwv 張力440kgの非ニードルボドキン矢でもラメラー鎧は穴は空くがギャンベゾンで止まっているが ニードルボドキンではそれなりに貫通していたと言う事なのかだが ギャンベゾンの無い大鎧の場合下に腹当や鎖等が無いと非ニードルボドキンでも 貫通され得るのかだが
06-06 14:17

https://t.co/2iiAx2jTaO 太平記では鎖の上に大鎧を装備している兵も居るだろうし 本小札の下に此れを着れば 鉄製クロスボウの鈍い非ニードルボドキン矢ならこれで割合止まる可能性も有るのかだが
06-06 14:30

太平記時代なら打物の衝撃を止める為に鎖程度なら鎧の下に有る兵も多いかも知れぬが 革製の腹当の様な物が大鎧の下に有ればニードルボドキンも幾らかは阻止出来るのかだが 金胴はどうなのかだが
06-06 14:33

https://t.co/blqUtIoKXI こうした騎乗弓兵なら 高コストのニードルボドキン矢を多数放って来る危険も有るのかどうかだが 騎兵用のクレインクラインクロスボウならリロードは30秒程度では有るだろうか
06-06 14:49

https://t.co/cbtPdkSgSz >1397年:イタリアの都市国家ジェノヴァが、ハーン・トクタミシュとヴィータウタス大公によるティムールに対する軍事遠征のための資金を拠出する。この遠征は、リプカ・タタールとリトアニア軍が銃を装備していたことで有名であるが、大きな勝利を勝ち取ることは出来なかった
06-06 14:58

ジェノヴァがティムール打倒の為 トクタミシュに金を出していたとは知らなかったが 1397年では銃の大量投入は 無かったと言う事なのかだが
06-06 14:59

https://t.co/DwVhAHrFEa >実はこれは攻撃が失敗して敗走したのだと見せかけて敵兵をおびき寄せ敵陣を間延びさせるという、機動力のあるタタール人軽騎兵を利用した陽動作戦であり、ドイツ騎士団はこれに気づかずポーランド・リトアニア軍の罠に嵌ってしまった。
06-06 15:16

この偽装退却はポーランドが考えた物なのかだが タタール指揮官でトクタミシュの息子のジャラールッディーンの独断の可能性は有るのかだが
06-06 15:20

https://t.co/kzE6S6IkAE >ジャン・フロワサールは、イングランド兵の放つ鏃はフランス騎士の鎧上を滑り、衝撃は緩和され、フランス騎士を傷つけることはできなかったと書いている。  1356年のポワティエでは 手足の板金は可成り装備されていたと言う事なのかだが
06-06 15:33

https://t.co/QMTwlK0YVe クレシーの有った1340年台だと 手足に板金が無い者も割に残るのかだが
06-06 15:38

グレートヘルムの実戦使用が1350年辺りで廃れたのは ロングボウに対抗する為の手足の板金装備で甲冑が重く成り 兜の重量軽減を余儀無くされた故と言う可能性も有るのかだが ロングボウに対して下馬戦闘をする必要も考えたのかだが
06-06 15:56

https://t.co/G04nGqUkN1 墓の彫像は兎も角 絵だと1350年台でも手足の板金は 余り書かれていないだろうか
06-06 16:05

https://t.co/5KrAm8SbpV 鉄製クロスボウが登場した1370年台以降では 手足の板金が可成り書かれるが 鎖が使われる例も有るが 高位の騎士ではどうなのかだが
06-06 16:14

https://t.co/K4Z8dxVFJK 1350年以降もグレートヘルムは少数実戦使用されていたと言う意見も有るが 騎士の1割も使用していたのかだが
06-06 16:35

https://t.co/vNpinCGglM 14世紀でも腿部が板金化された後は 足の鎖は減ったのかだが ギャンべゾンは未だ残るのかだが
06-06 16:52

https://t.co/dueAbJ70xn 1380年台のこの鉄靴の先はゴシック鎧の様に尖っているが こうした物はゴシック鎧登場時迄残っていたのかだが
06-06 17:01

此れは鎖製か共見えたが https://t.co/6yQW8rySm4 左を見る限り板金製なのかだが https://t.co/lQilpQKugj 同時代のこう言う靴の構造に 合わせた物と言う事なのかだが 歩行は阻害しないのかだが
06-06 17:06

https://t.co/qyA9G9ceAc こう言うファルシオンを馬の速度を利用して斬ると言う事は有り得たのかだが 直剣をカール12世の騎兵の様に 馬の速度を利用して突いた例は有るのかだが
06-06 17:20

グレイブを馬上使用している絵も有ったかも知れぬが 此れを馬の速度を生かして両手持ちで斬る等と言うのは 果たして西欧の立ち乗り出来ない様な鐙では有り得たのかだが
06-06 17:22

https://t.co/m9s70CbbHO https://t.co/dK9QxjYdWh こうした肩の四角いエーレットが 15世紀に迄板金鎧と併用されていたのかだが
06-06 17:34

https://t.co/2tQaJFgsEU エーレットは基本的に革(クイルブイリ)製なのかだが 板金や羊皮紙製も有るが 大型の物は板金では無い可能性も有るのかだが
06-06 17:41

https://t.co/Vzw36PzgpM クレストの付いたバシネットも書かれるが トーナメント用なのかだが
06-06 18:00

https://t.co/K4Z8dxVFJK 1370年頃或いは14世紀末辺り迄は こうしたクレスト付きグレートヘルムも極一部実戦使用された可能性は有るのかだが
06-06 18:05

https://t.co/uwcAXEAWIq こう言うエーレットも良く見るが 横方向の視界はどうなのかだが 現実にはもう少し低い位置に有る可能性も有るのかだが
06-06 18:29

https://t.co/IDJTxXrzFa こう言う左右非対称な付き方をした エーレット等も有るのかだが
06-06 18:45

https://t.co/eVrbhgWI9i こう言う大型のエーレットは 前に装備すれば腕の動きを阻害する危険は無いのかだが
06-06 18:51

https://t.co/siZrvRoBAU 丸いエーレットと丸い盾の組み合わせ等と言うのは 現実に有ったのかだが
06-06 18:54

https://t.co/GpRUNUPtPg この種の紋の入るヘルメットも グレートヘルムが廃れた辺りで消えたのかだが サレットでこうした塗装が有る例も有っただろうか
06-06 18:58

https://t.co/NljSsNq3D1 鎖兜の側面にエーレットが付けられる例も有るのかだが 上に鉄兜が装備される例は有るのかだが
06-06 19:06

https://t.co/9rjCBpL338 左のゴリアテの様に 形状が左右で違うエーレットが付けられる例は 現実には果たして有るのかだが
06-06 19:33

https://t.co/mLOOOX1QX2 騎士の円盾使用は 1450辺り或いは盾が廃れる時代迄続いたのかだが
06-06 19:46

https://t.co/8V9POu9KX1 頭しか装甲が無い様に見える馬鎧も多いが 布の下に胸甲が仕込まれる例も有るのかだが これが書かれない例も有るが https://t.co/T4eFFWJbhN 左は布の下に鎖か何かが 有ると言う事なのかだが
06-06 20:46

https://t.co/oklb7xTKDc 左は現実に有る馬鎧では 無いと言う事なのかだが
06-06 20:51

https://t.co/EdHaczjhAY https://t.co/ntqHIQVAzM 馬の頭にも 兜のクレストと同じ様なデザインの物が付く例も有るが 果たして何処迄使われたのかだが トーナメント用では無いのかだが
06-06 21:19

https://t.co/JgGYhfIrTH 騎士がスパイク付きシールドを使う絵も有るが 現実に使用したのかどうかだが
06-06 22:01

https://t.co/U3bNuuetoq ユニコーンのクレストも有るが 1344年時点でこうした物は実戦使用されたのかだが 1338年ではどうなのかだが
06-06 22:09

https://t.co/GRhcx3FiW6 ハンス・ブルクマイアーのマクシミリアン1世の肖像画の兜にはクレストが有るが 此れはトーナメント用では無いと言う事なのかだが
06-06 22:26

https://t.co/d7fNIDSFMt 左の同じハンス・ブルクマイアーの 聖ジョージのクレストもどうなのかだが
06-06 22:29

https://t.co/3T8iyxgPpF 左は1345年迄の物なら 実戦使用されたクレストも多いのかだが
06-06 23:14

https://t.co/rbI9bSsSnF 左は15世紀の物と言う事だが 一部は15世紀初期に実戦使用された可能性も有るのかだが
06-06 23:18

https://t.co/weDX64YJKY 左を見る限り1386年迄の物なら 実戦使用されたクレストも割に有る可能性も有るのかだが
06-06 23:26

https://t.co/7JNpYT1GyN この辺りの物を検索すれば 14世紀の実戦使用された様なクレストが 更に見つかると言う事なのかだが
06-06 23:31

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