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2020.08

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06/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

そうした忠臣を偽装した者が主君を信用させて暗殺する事を続け 有能な者を皆排除し 大国を支配する能力の有る者が居なく成り世界が細分され大混乱した後で 人望を集めて自然に自らが誰も反感を抱かない様な支配者と成る様に目論むと言うパターンも有ったかも知れぬが
06-05 11:10

そうした者が 世界を冷静に観察し事態を完全に見抜いていた 裏から世界を支配しようと目論む者等に 自分がした様な方法で暗殺されると言う様なパターンも有るだろうか
06-05 11:15

三社託宣打出し 鉄籠手  /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭  https://t.co/HPittmn5hS こう言う打ち出しの有る籠手は戦国期には無いと言う事なのかだが 筋肉が打ち出された物なら 秀吉がスペインに贈った物に有るだろうか
06-05 11:43

50m程度なら胴や兜鉢以外を狙撃される危険が有るなら その距離での防弾を考慮する事は 日本の高精度の火縄銃に対しては余り意味は無いのかだが 雑魚的な足軽でも50mから下腹辺りをほぼ確実に狙う事は 出来る可能性は有るのかだが
06-05 12:14

攻城戦時に10匁等の狭間筒の 100m等からの狙撃に対応する場合は そうした防弾も意味は有ると言う事なのかだが
06-05 12:15

イサックに有る様な500m等からの アンブロジオ・スピノラの狙撃は 10匁長筒でさえ胸甲正面は貫通出来ないだろうし 装甲の薄い部分の狙撃も何処迄出来るのかだが
06-05 12:22

30匁程度の長筒でさえ 攻城戦用の強化プレートを装備していたら 胸甲正面は9mm程度は有っただろうから 500m等では貫通は困難なのかだが https://t.co/mar4OAnAPa 30匁でも全長2.5mの慶長大鉄砲なら火薬量は多いのかだが 50匁で全長3mの物も有るが 此れではどうなのかだが
06-05 12:34

とは言え180kg等の筒では 500m等での対人狙撃は困難なのかだが
06-05 12:34

https://t.co/H7KQIaO6ET 282cmの大鉄砲・閻魔王が文禄・慶長の役で使用されたと有るが 籠城時等の指揮官の狙撃で使われたのかだが 真田丸の物の様に散弾を放った可能性も有るのかだが
06-05 12:49

https://t.co/qtnZ5X7ZpS >毛利高政所用 大鉄砲 閻魔王 慶長の役で南原城を攻撃した際に使用したと伝わる。  攻城戦ではこうした物は何処迄有用なのかだが
06-05 12:52

https://t.co/cqAzBJJrL4 明では1403-1436年迄に 口径1.5cmの銃が10万制作されていると言うから 1405年にティムールが攻めて来た場合万単位で製造は可能かも知れぬが 1449年の土木の変ではこうした銃は 奇襲攻撃も有りその後の籠城戦しか使えなかったと言う事なのかだが
06-05 13:12

https://t.co/cqAzBJJrL4 200匁 9尺等の長砲身の大筒が 1571年に既に有るのかだが
06-05 13:34

弾性が無く銃砲を作るには適さないと言う 日本の鉄が1616年に36トン欧に輸出されたと有るが 用途は何だったのかだが
06-05 13:43

https://t.co/0AEvQ1Ffhi >一部に、古刀の地鉄は渇鉄鉱であるとか、輸入鉄であるとかの説もあるようですが 古刀から(酸化)チタンが検出されるという事実は、砂鉄を用いたたたら鉄である有力な証拠でもあります。 そうした物も輸入鉄が混合はされていると言う意見は多いが 比率はどうなのかだが
06-05 13:55

刀に含まれる酸化チタンが只の有害物なのか そうで無いかと言う結論は 依然出ていないと言う事なのかどうかだが
06-05 13:59

仮に酸化チタンが含まれる事で強度が弱く成ったとしても 微量であるなら刀の強度に大きな影響は 与え得ないと言う事なのかだが
06-05 14:03

https://t.co/KNPHNciPcy >この酸化物系介在物は、一般の鋼の介在物と比較すると非常に軟らかく、伸び易い性質があり、折り返し鍛錬によって微細に分散して無害化というよりも、かえって日本刀を粘り強くしたり、微妙に綺麗な肌模様を形成したり、砥ぎ性を高める性質を付与します。
06-05 14:06

酸化系介在物と言うのは 当然酸化チタンも含まれ得ると言う事なのかだが どの程度の酸化系介在物が有った方が良いのかだが
06-05 14:06

和鋼(たたら製鉄により製造された鋼)は今述べましたように、地質が極めて純粋ですから1.鍛接しやすい2.熱処理により硬く、曲がらず、粘り強くできる3.研磨しやすいので、良い刃付けが出来る4.錆びにくい5.焼き境が明瞭に出るので、日本刀で奇麗な刃文が付く
06-05 14:12

5番の刃紋が良く出ると言うのが 可成り重視されていたなら 高級品では輸入鉄の比率は余り増やされていない可能性も有るのかだが
06-05 14:14

刃紋を出す為に高級な刀では 日本製の高い鉄が使われていたと言う事なのかだが
06-05 14:19

https://t.co/04LL5MExTV >化粧研ぎは刃文を目立たせる手法で明治時代だか江戸末期あたりからはじまったものですが、無い刃文を作るわけではありません。化粧研ぎをしなくても、中研ぎぐらいの段階で刃文は見えてきます。
06-05 15:12

江戸期以前では化粧研ぎは無いと言う事だろうし 刃紋は強く出る様にする必要が有るなら 高級品で刃紋を出したい物は 日本の鉄の比率をかなり増やす必要も有るのかだが
06-05 15:20

強度はバナジウムを含むダマスカス鋼(南蛮鉄)の方が赤目鉄や真砂砂鉄より有ると言う事かも知れぬが 刃紋を出すには日本製鉄が必要と言う事だろうが 平造りや剣的造りのシミター系剣と比べ鎬作りの日本刀の方が 基本的に構造強度は有ると言う事だろうか
06-05 15:48

相手の手を掴んで 鎧の肘の隙間や脇の隙間を突くと言う様な物は 西欧剣術では無かったかも知れぬが 実際は使われたのかだが
06-05 17:17

相手を掴んで動きを拘束しつつ 後ろに回り込んで背後の隙間を突くと言う様な物も見ないが 実戦で使われ得たのかどうかだが
06-05 17:19

とは言え掴んで後ろに回り込むと言うのは 集団戦では困難だろうし 腕を掴んで脇や肘の隙間を突くと言うのが 有用なのかどうかだが 此れでもカウンターは受け得るのかだが
06-05 17:30

ロングソード相手なら下の様な形で腕を拘束し 脇の隙間を突くと言う様な方向なのかだが ミトン籠手の脆い親指を打ったり 肘の隙間を突く事も可能なのかどうかだが https://t.co/VAILrLwgpC
06-05 18:29

相手が盾を持つ場合は下の様に 盾を拘束しつつ脇の隙間を下から突く様な方向も有るのかだが 盾を持つ手をやられない様に剣と右手で盾を挟む様な形としてから突く様な方向も有るのかも知れぬが こうした動きを読まれていればカウンターは受け得るだろうか https://t.co/hacR2WbN1C
06-05 18:42

密集して戦闘していない状況では 下の様に腕等を拘束し背後に回り込んで後方の隙間を突くと言う事も 可能と言う事なのかだが https://t.co/wBL8Niit9H
06-05 19:01

盾に対しても下の様な形で 盾を抑えつつ後ろの隙間を攻撃出来る可能性も有るだろうが カウンターは何処迄回避出来るのかだが https://t.co/AkLZHjbfNA
06-05 19:12

相手がこうした動きを予想していないければ カウンターを仕掛けられる前に 一回突いて攻撃圏外に離脱する余裕は 有る可能性も有るだろうが 読まれていれば困難なのかだが
06-05 19:22

密集して戦っていない状況なら後ろに回り込んで ギャンベゾンも無い様な脚の隙間に突きを一回入れれば 以後まともな戦闘は困難と成り得る訳だろうか
06-05 19:24

盾を持つ相手の剣の攻撃を封じる為に 下の様に右腕を抑えつつ 足の内側の隙間を突くと言う様な方向も有るだろうが シールドアタック等でカウンターを受ける可能性も有るのかだが https://t.co/O8OMBZlXMd
06-05 19:44

ロングソード相手の場合 右腕を拘束しつつ足を突けば 敵が左腕で持った剣でカウンターを掛ける前に 攻撃圏外に離脱出来る可能性も有るのかだが こうした攻撃が読まれていればどうなのかだが https://t.co/ATL7lM5Y3c
06-05 20:05

足を先に突いていれば 敵のカウンターの速度や精度が 低下する可能性も有るのかだが
06-05 20:07

脇の隙間を突いてもギャンベゾン・鎖が有るから ロングソードさえ片手ではそう深くは突けぬかも知れぬし そうした物のない足の内側を狙った方がダメージが大きい可能性も有るのかだが
06-05 20:28

https://t.co/Z0TxPZVJ3k 脇部分に左の様な弾性は余り無いだろうが 先端の細いロングソードでも10cmも刺さらない可能性は有るのかだが
06-05 20:37

https://t.co/CawyRV5MQj ギャンベゾン自体には剣の突きを防ぐ効果は余り無い様に見えるが ロングソードの片手突きでは鎖と合わせれば 10cmも貫けない可能性は有るのかだが
06-05 21:16

鎖の有る脇の隙間を突くより 腕を拘束して足の内側を突くか ミトン籠手なら親指を強打した方が 戦闘力を低下出来る可能性も有るのかだが 肘の隙間も鎖は有るが 脇よりは戦闘力が奪える可能性は有るのかだが イタリア式鎧で此処を突くのは困難に見えるが
06-05 21:20

そうした突きが命中すれば ダメージで相手のカウンターも遅く不正確な物に成り得 此れで最悪でも大きなダメージを受ける事は避け得る可能性も有るだろうし フェイントを入れてからそうした掴みからの突きを入れれば 此れは予見していなければ回避するのは困難と成る可能性も有るのかだが
06-05 23:23

とは言え突きが万一外れれば正確なカウンターを 高速に受ける危険は有るのかだが
06-05 23:24

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