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2020.02

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05/31のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/QuntAWSVsH 此れは現代のミニアチュールと言う事なのかだが 同じ様な古い物が有る可能性も有るのかだが
05-31 11:51

https://t.co/eI3DzLHKeR 帯に差されるシミターも有るのかだが 此れと吊り下げるタイプの物が同時に装備され 二刀流をしていた例は有るのかだが
05-31 12:05

https://t.co/Xdc4FjICQg 騎射戦で日本の大袖同様に こうした盾が役に立つと言う事は無いのかだが サーサン朝以外では使われたのかだが https://t.co/hTbSXeOGKk 左の手の先端部に持つ盾は 騎射戦にも使われていたかも知れぬが
05-31 12:36

https://t.co/7mko3rXLWt 左の様な動画も有るが サーサン朝以降こうした例は有るのかだが ミニアチュールでは見ないが
05-31 12:43

両手持ち太刀を振るう場合はこうした肩装備の盾より大袖の方が扱い易いだろうが 槍ではどうなのかだが
05-31 12:45

https://t.co/jrtYFJXC1N 帯と吊るすタイプのシミターが併用される例も有るし この帯にもシミターが差されて シミター二刀流をしていたと言う可能性は有るのかだが
05-31 13:05

https://t.co/f82Jr0NAlH ミニアチュールだと槍と盾の併用なら書かれる例も有るが 弓と盾が併用されている例は見ないが
05-31 13:11

https://t.co/2HYRxJaSwB 槍の刃を掴んでいる様に見える描写も有るから イスラム系兵が西欧剣の刃も掴んでいた可能性は有るのかだが 日本でも槍の刃なら掴んでいた可能性は有るのかだが
05-31 13:12

上の絵の右下の方には 矢だけ持っている騎兵も居るが ダートの様に矢を投げる事を狙ったのかだが 片手に剣や槍・メイスを持って近距離で矢を投げると言う様な事は行われたのかだが 接近戦の際に居合的に矢を抜いて投げると言う様な事は有るのかだが
05-31 13:32

矢だけ持っているのは 矢を投げた後のシミターの居合抜きを考えているのかだが
05-31 14:28

赤坂城攻防戦で出て来た 練皮を貼った持盾と言うのは白兵戦も想定しているかも知れぬが 果たしてどうなのかだが 野戦では何処迄使われたのかだが https://t.co/qxGObk94fa
05-31 14:38

西欧の歩兵はポールアームと盾は余り併用していないかも知れぬが シルトロンやブルゴーニュのパイク兵は盾は有ったと言う事だっただろうか 下馬騎士もランスは両手持ちかも知れぬし 下馬して盾を使わずハーフソード戦をしている絵も有るが
05-31 14:41

赤坂城攻防戦で利用された 練皮の張られる盾と言うのはhttps://t.co/Qccmwpu6R5 左のバイキングの盾の様に 大薙刀や大鉞の様な打ち物を受けても割れない様にして有る物と言う事なのかだが ひしぎ竹を貼った盾も別に出て来るが こちらは強弓対策なのかだが
05-31 14:46

https://t.co/Dg6tyQJ8nc 下馬騎士がハーフソードをしたり 恐らくランスを盾を使わず両手持ちしている場面も 盾が廃れていない時代にも書かれるが
05-31 14:49

楠木正成が盾を金具で横に連結し 乗馬突撃を阻止した様な例も有るが 何処迄縦深は有るのかだが https://t.co/FgumRjBZMo
05-31 14:53

戦国期の備も縦深は下馬した騎馬武者2列 槍足軽2列 刀を持つ士大将の護衛兵2列程度は有るのかも知れぬが 川中島合戦図では1列ずつだが 弓・鉄砲足軽は雑兵物語を見る限り側面に展開している事が多いのかだが 長巻兵2列が更に加わる例も有るのかだが https://t.co/eGHYoIX2S0
05-31 14:57

https://t.co/baJFXnIpyM >面々に持楯をはがせ、其面にいため皮を当て、輒く被打破ぬ様に拵て、かづきつれてぞ責たりける。  この盾は打物対策で練皮が張られたと見て良いのかだが
05-31 15:22

https://t.co/baJFXnIpyM >大木・大石を抛懸々々打ける間、寄手又今日の軍にも七百余人被討けり。  この直前の攻撃で利用された こうした木や石を防ぐ為に練皮で補強したと言うのが正しいのかだが
05-31 15:25

https://t.co/cLR4fi26EJ 左の川中島合戦図では右の備だと正面の縦深は 槍足軽が1列 騎馬武者が二列だが 後方の士大将の側面に恐らく短い持槍を持つ槍足軽が1列居て その前に弓・鉄砲足軽が1列配置されているだろうが この側面の槍足軽が前に配置される例も有るのかだが
05-31 15:52

士大将の護衛歩兵の縦深は 士大将の周囲を囲んでいるから1列と言う事なのかだが
05-31 15:54

良く見ると士大将の斜め後方にも騎馬武者が少数配置されているが 常に居たのかどうかだが
05-31 15:56

その後方にも騎馬武者と歩兵のセットが分散配置されているし これは後方からの奇襲に即応する為の機動戦力と言う事なのかだが
05-31 15:59

左の武田信玄の本陣備は 正面の縦深は弓・鉄砲足軽を除けば 槍足軽2列 騎馬武者3列だが 大将の側面には騎馬武者が配置されているだろうか
05-31 16:14

https://t.co/E2kh3kyyk8 テルシオの槍兵の縦深は20-30列 オランダ・スウェーデン式大隊では10列有ると言う事だろうか
05-31 16:27

体重600kgの中世の軍馬の突撃は 縦深10-30列無いと阻止出来ないと言う事なのかだが 体重350kgも無い様なモンゴル系馬なら備程度の縦深でも正面なら阻止出来るのかだが アラブ系馬は体重400kgだが この突撃は阻止出来るのかだが
05-31 16:31

楠木正成の金具で固定した盾も 体重600kgの騎士の馬の突撃は防げるのかだが 400kgのアラブ馬なら何とか成る可能性も有るのかだが
05-31 16:33

体重600kgの馬も弓でダメージを与えれば衝撃力は鈍る可能性も有るだろうが 板金装甲の施される16世紀前期辺りの馬ならどうなのかだが 首に装甲が無い例も多いだろうか
05-31 16:35

西欧も1550年辺り以降はそうした馬での突撃もほぼ消えたのかだが アラブ系馬の槍突撃はポーランドはしていたと言う事だろうが 同時期の仏のサーベル騎兵は体重600kgの馬の使用は無いと言う事なのかだが スウェーデン騎兵の馬は日本より軽いだろうか
05-31 16:39

https://t.co/DHJaDo8Aor ポーランドフサリアも馬は400kg程度かも知れぬが ランスが5.5mと西欧の3.6mより長いが 長柄槍がアウトレンジされ得るのかだが 前衛の下馬した騎馬武者の槍ならアウトレンジされ得るだろうが 槍の鍵等で回避される可能性は有るのかだが
05-31 16:48

フサリアも散開して突撃するから銃が命中し難いと有るが 日本の銃の射程は対馬なら300m有るかも知れぬし 発射速度が高速な弓も有るなら それなりに損害を受ける可能性も有るのかだが
05-31 16:50

ブライテンフェルトではティリーの騎兵本隊が後方に回り込んだスウェーデン騎兵にやられて 指揮が困難となり残兵がやられたと言う事なのかだが フサリアも似た様な戦術をしているかも知れぬが 日本軍の場合本隊は騎兵では無いし 本陣備の周囲に護衛用の備が有るなら そう簡単に撃破出来るのかだが
05-31 17:11

https://t.co/rXvFBDbdJB こうした本陣備と周囲の護衛用の備の兵力が多ければ スウェーデン騎兵が背後に回り単独攻撃しても射撃で返り討ちに成る危険も高いのかだが
05-31 17:13

https://t.co/06zbKeHZVg リュッツエンの6200のスウェーデン騎兵全て背後から突撃しても 20万の日本軍が本陣備が中心と成る方円陣を組んだら 本隊の撃破は困難と言う事なのかだが
05-31 17:21

方円陣の侭移動は出来るのかと言う事は有るだろうが 本陣備の周囲には護衛用の備が配置されるのが常なら そうした物の規模が大きく成っても それなりに移動は出来る可能性は有るのかだが
05-31 17:25

陣に多少隙間が空いたとしてもスウェーデンの体高120cm等の馬の衝撃力では人を何人も蹴散らす事等は出来ず 銃も至近距離で上向きに放てば 同士討ちも避けられ得るのかだが
05-31 17:34

https://t.co/lWQcddaWxb >浅井・朝倉連合軍の陣形が伸びきっているのを見た家康は榊原康政に命じて側面から攻めさせた。  こう言う側面攻撃をした際も 榊原康政の本陣備周囲の護衛の備と言うのは 崩れる事無く移動していたのかだが
05-31 17:47

スウェーデン式大隊も縦深は10列に成ったが 密集隊形故の機動性低下は起きていたのかだが 銃兵も縦深10列だが火縄銃兵故に 密集はせず機動性は割に有るのかだが
05-31 17:50

とは言え銃兵が槍兵と可成り距離を置いて 単独で移動すると言う事は有り得たのかどうかだが
05-31 17:54

https://t.co/ljZSbMQwBb >大竹をひしいで楯の面に当、かづき連てぞ責たりける。  これも城攻めに使われているから 落とされる石や木を防ぐ為の物なのかだが
05-31 19:02

そうした盾は大竹をひしいだ物を貼っていると言うから 落下して来る石や木を防ぐ為の分厚い竹の湾曲した面が有るかも知れぬが これを付けた通常の持盾や垣盾なら 手銃を至近距離でなければ防げる可能性も有るのかだが
05-31 19:17

PCをクラッシュさせる音響攻撃「ブルーノート」--スピーカから音を流すだけで https://t.co/1kxCE8OCGK 此れは銃夢の周波衝拳にも似ているが https://t.co/d1dRcGLxki 音波でドローン等を攻撃する技術迄既に有るのかだが 対策がなされる可能性も有るのかだが
05-31 19:28

>しかし長期的には、外部の振動に左右されにくいという意味で「環境に強い」ジャイロスコープなど、音波攻撃に耐えうる新しいタイプのMEMSセンサーを開発するのがいちばんの解決策になる。  今の所こうしたセンサーや HDD以外は混乱或いは破壊出来ないと言う事なのかだが
05-31 19:32

周波衝拳も基本的にサイボーグの脳を攻撃する為の物だろうが メカにも恐らく大出力の物なら一定程度は通用していただろうが 逆位相の音波で無効化されていた例も有る訳だろうか
05-31 19:39

https://t.co/swIYvVvpdE こうした手銃なら ホイルロックピストル程度の威力なのかだが ティムールや明が使う物はどの程度のサイズなのかだが
05-31 21:05

https://t.co/wbdmH66RGD 明軍の銃身3本の銃も同様なのかだが 銃身1本の古い物なら口径はこれより大きい可能性も有るのかだが
05-31 21:11

https://t.co/HDFwthQqOy これは単発の物だろうが サイズはどうなのかだが
05-31 21:18

https://t.co/54O3jd2ISd >神機営は「明史兵志4年」に記されたヴェトナム侵攻が契機となって設置された。「永楽五年(1407年)交趾(ヴェトナム)侵攻のおり、神機銃砲の使用法を特別に神機営を創設して学習した。ヴェトナムでは火器は集中使用され、象兵を大いに撃滅した。
05-31 21:39

この前にも明軍に銃砲は有るだろうが ティムールが病死せず1405年に明に侵攻したら 直ぐに万単位で銃は配備出来たのかだが
05-31 21:40

>その際、南京の兵器庫から三分の二程、兵器を搬入し、土木保で遺棄した火器、火銃1万1千、火箭44万、火砲800門を回収した。  1449年時点では銃は万単位で運用され 砲もサイズは不明だが800等有るが  ティムール侵攻後こうした物を大量に増産した可能性は有るのかだが
05-31 21:48

>明初期は「利器を人に示すべからず」「火器外造、伝習の漏泄を恐れる」(明史兵志4年)という配慮により、神機営や重要拠点以外に、一般部隊には火器が配備されていなかった。しかし、干謙は何度も申請を重ね、火器を他の部隊に配置させることに成功した。
05-31 21:51

ティムール軍を籠城戦等で火器で撃退した後なら こうした火器の分散配備が早まる可能性も有るのかだが
05-31 21:52

https://t.co/54O3jd2ISd >武庫から80余万の兵器が出されたが、これら火器の操作法を明軍の兵士は習熟していなかった。その上、水源を求めて移動中にオイラートの奇襲を受けたため、陣形は混乱し、大量の火器の威力を振るう間もなく潰走し、大量の火器はほとんど遺棄されてしまった。
05-31 22:26

火器を大量生産し分散配備しても 兵が此れを使いこなすにはそれなりの時間がかかると言う事なのかだが
05-31 22:27

名品 駿州島田の無銘大身槍 30.7cm 室町期 剣の彫物あり https://t.co/f7Tp0OGYBN こうした剣の彫物は 室町期に有るのかだが
05-31 23:01

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