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2019.09

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05/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/sdUmWMtvX0 この種の盾と同じ厚みなら 少なく共近距離の手銃を防ぐ防御力は無いと言う事なのかだが
05-30 09:11

https://t.co/xnBNuZfnp3 こうした垣盾に似た盾なら傾斜装甲も有り 手銃が止まる可能性も有るだろうが 野戦では利用されたのかだが 蒙古襲来絵詞に書かれる大型の盾は野戦で利用されているだろうか
05-30 09:31

1405年頃に忍者用等の鎖鎌は有るのかだが 鎖鎌を考案した念阿弥慈恩は1350年生まれだから 或いは有る可能性も有るのかだが
05-30 10:06

https://t.co/cOjeEEOCBm アサシン的な者が書かれる絵は此れだけなのかだが 従者に紛れる為に忍者的な服等は無い訳だろうか
05-30 10:16

印の暗殺者でベルセルクのシラット的な者が ティムールに雇われている可能性と言うのは 流石に無いのかだが
05-30 10:24

ティムールの護衛兵に シラット的にチャクラムやウルミン等を使う様な者も 流石に居るのかだが
05-30 10:54

https://t.co/U7H7dWtPoq 中世西欧や日本の短剣で こうした持ち替えは有るのかだが 西欧の場合は逆手が基本の様だが 順手で持つ例も教本には有るが
05-30 11:25

南北朝期の騎馬武者も乗馬戦闘は下に金胴や胴丸も有るかも知れぬ大鎧 下馬戦闘時は胴丸装備と使い分けていた可能性も有るのかだが 応仁乱辺りでは少なく共 乗馬戦闘は可成り減り胴丸のみ利用と成ったのかだが
05-30 12:21

□座間□鎧部品 変わり兜 三つ巴紋前立  (検)武具・甲冑・鎧兜・鎧胴 https://t.co/zSCqPFj0N6 こう言う眉庇の鋲と言うのも 戦国期には無いと言う事なのかだが
05-30 12:30

長柄槍でさえ雑兵物語には 相手が1人2人の時は突いても構わないと有るし 乗馬騎兵に対しては馬の腹を突いた後 落馬した騎馬武者を突け共有るが 筈槍も顔や草摺の隙間を突けと有るが https://t.co/0RmAxL5oES
05-30 12:38

西国にも立花宗茂の最上胴等が有るし 1580年頃なら歩兵は最上胴や古い革包胴を使用しているのかも知れぬが 騎馬武者は立花宗茂等のやや丸い最上胴や 伊予札の胴が多いのかだが 何れの比率が多いのかだが
05-30 12:42

https://t.co/MvT3Fom5Qm >3メートルの竹槍で狙い澄まして突くことは竹のしなりのため困難  現実の木の芯の入る物は何処迄しなるのかだが 管槍や大身槍なら鎧の上から突いてもダメージは与えられると言う事なのかだが 通常の槍でも板金胴・兜鉢以外なら同様では無いのかだが
05-30 12:51

イタリアではビル(ロンコーネ)・スイスや独ではハルバードが多用され 英ではビル主体だがウェルシュフックも多用されたのかだが https://t.co/q25yDXKJ4g
05-30 14:07

https://t.co/TXifGFIdjH 左のサンロマーノの戦いの絵では ロンコーネが3つ程書かれるが グレイブ的な武器も有るだろうか
05-30 14:14

騎士は1対1で戦う様なイメージも有るが https://t.co/2nXGzw68Ia 左のサンロマーノの戦いの絵の右の部分では 3対1で戦っているが 何処迄現実的な物なのかだが
05-30 14:17

https://t.co/BbXLnRx2At 左は1456年のサンロマーノの戦いの一部だが これを見る限り同時期のイタリア式鎧の足には ゴシック鎧同様に鎖やギャンベゾンは無いと言う事なのかだが
05-30 14:20

歩行戦で騎士がポールアックスを利用したと有るが そうした場面が書かれる合戦絵は見ないが 武術教本の決闘場面や馬上での利用は少数有る様に見えるが
05-30 14:41

https://t.co/OmuzcBA7md 左のポールアックスのタグが付いた絵も 騎士が確実に此れを使用していると言う物は何処迄有るのかだが
05-30 14:47

https://t.co/jvPniQOu5S 左の絵では確実に騎士が下馬戦闘で ピック付きのハンマーを使用しているのかだが 15世紀後期の絵では有るのかだが
05-30 14:52

https://t.co/rNFkbE4jSV 13世紀前期でもこんな兜のクレストが有るが 十字軍等で実戦使用はされたのかだが
05-30 15:12

サンロマーノの戦いに有る様な 左肩や左腕の装甲が追加されたイタリア式鎧と盾の併用は恐らく無いだろうが ゴシック鎧では15世紀後期の合戦図に有る様に依然有ると言う事なのかだが 肩の装甲が軽いタイプのマクシミリアン鎧やフィールドアーマーでは有るのかだが
05-30 15:18

https://t.co/grwIADTxVs 14世紀後期にはグレートヘルムの実戦使用は無くなり そうしたクレストもトーナメント用に成ったのかだが
05-30 15:36

https://t.co/RdVOOyfbov バシネットが多用される1350年辺り以降は グレートヘルムの実戦使用は無いと言う事なのかだが
05-30 15:40

こうして首を刃で押して倒す技も 相手が甲冑装備の場合は首を強打してからの方が 倒し易いのかどうかだが 頬当が胸甲に固定されるゴシック鎧ではその限りでは無いのかだが https://t.co/cfXUjHGepk
05-30 17:05

バイキングの小剣の様な物の現物は見ないが サクソン人以外にも使われたと言うサクスの短い物が利用される例も有るのかだが 此れと短剣の二刀流等は有るのかだが
05-30 17:15

https://t.co/fJoMmwc5ma 13番の様な短い剣も 10世紀に有るが バイキングが使用したのかどうかだが
05-30 17:30

https://t.co/Wlz3fNGOx9 左の様な鎧が利用されている1340年頃なら クレスト装備のグレートヘルムは未だ少数は 実戦使用されていたのかだが
05-30 18:30

https://t.co/Z4m13UV6Cp こうした巨大なクレストも1340年の物なら 実戦使用された可能性も有るのかだが
05-30 18:54

https://t.co/bxVDFSIQ2W 左のマネッセ写本にはグレートヘルムのクレストが多いが 1340年頃迄に完成しているなら 基本的に実戦使用された可能性の有る物と言う事なのかだが
05-30 19:02

https://t.co/ISbFUCl7Wm 左の様な竜のクレストの尾は長いが 素材は硬質の物では無いと言う事なのかだが
05-30 19:08

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