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2019.11

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05/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/CPqS2Jq8DV バイザー越しであれ顔を打たれると即座に反撃出来ないと言う意見も有るが 左を見る限り反撃は出来る様にも見えるが
05-24 09:25

上で使われる https://t.co/rbf1q1pPTA2.5-3.2kgのポールアームの重量は https://t.co/wuVWvPbA48 現実のハルバードとほぼ同様と言う事だろうか
05-24 09:29

https://t.co/foP5yi96Qd 左の刃長60-70cm・全長210cm程度の 同程度の重量の室町前期辺りの標準的薙刀を長く持って強打したとしても 板金鎧を着た兵の動きを鈍らせるのは難しいのかだが
05-24 09:37

ポールアームで顔を強打された直後に 正確な反撃等何処迄出来るのかと言う事は有るだろうが 鎧の隙間を突く攻撃を回避する程度なら出来るのかだが
05-24 09:41

https://t.co/pFol6KpRzU この吹返は 火炎を模しているのかだが
05-24 13:18

https://t.co/oDXoa3uDbk 左の前立は ヤマアラシなのかだが 日本には生息しない筈だが 妖怪にヤマアラシを参考としたとされる 山嵐は居ただろうか
05-24 13:44

https://t.co/t7fzOTBDnB 盾を持っても互いの利き腕が逆だと 足を防護出来ぬ危険が有るのかだが 通常は足も打ち難いし 片手剣では命中しても有効打は無いなら 接近して脇を下から突く様な攻撃が多いのかだが
05-24 15:40

https://t.co/wz8wVtcdQ4 足先はイタリア式甲冑では鎖しか無い例も多いが 読まれていれば左の様に 中々そうした部分への攻撃も命中しないのかだが
05-24 16:04

盾+剣も剣を前にして構えた場合は 両手剣の攻撃を何処迄剣で防げるのかだが
05-24 16:06

盾の使われる時代なら 鎧の肘の隙間は有るなら 剣を前に構えた場合其処は突けるのかだが
05-24 16:08

剣を持つ腕や剣を強打してから 肘の隙間を突くと言う様な物は何処迄有効なのかだが 余り動きは鈍らない様に見えるが
05-24 16:32

https://t.co/akUlNw5EaG こうした薙刀では板金鎧の肘の狭い隙間を突くのは 困難と言う事なのかだが
05-24 22:15

長巻も5-7kgと ハルバードの2.5-3.5kgより重いが やや短く先端に重心は無い訳だろうか
05-24 22:26

長巻も何れにせよ馬の足を斬り綿襖甲を容易に打ち砕く威力と言うのは 有ると言う事だろうか
05-24 22:35

長巻兵も乗馬突撃の多い東国に多いのかだが 西国でも長巻兵を置いていた武将は確か居ただろうか
05-24 22:42

https://t.co/vvJqM1Ffcr >それでも九州最強の部隊と恐れられた豊後大友家の立花(戸次)道雪の無敵親衛隊などでは、道雪の輿を中心に置いて周辺を長巻装備の部隊で固めて突撃していたといいますから  等と有るが 彼等は乗馬突撃を撃退する為では無く 歩行して来る者を撃退する為の者なのかだが
05-24 22:57

https://t.co/nPvJW4EUyo >『太閤記』では秀吉や信長が好んで使わせたと有り、『見聞雑録』では槍を上手く扱えない雑兵に与えられたと記載されている。また上杉の長巻隊や、馬の御払いなどが知られる。
05-24 22:59

太閤記は資料価値が低いと言うが 秀吉や信長の長巻部隊が現実に居たとすると 東国兵の乗馬突撃に対抗する為の物の可能性も有るのかだが
05-24 23:00

長巻兵も地位は徒武者程度迄だが 腕力が有る者が使用していると言う事なのかだが 技術の有る者は槍足軽や士大将の護衛兵に成る事も有るのかだが
05-24 23:15

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