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2019.09

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05/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

栴檀板の小札に迄鉄が有るのかだが 腕の動作性はどうなのかだが 鉄札も衝撃は余り止まらないだろうが 槍等の貫通を防ぐ効果は革より可成り高いのかだが https://t.co/CVx8B0NeDO
05-21 10:56

胸板・脇板・栴檀板直下の鉄札は鋲で止められ固定性は高いだろうから この部分の耐衝撃性は高いのかだが 他の部分は貫通は止まる迄も衝撃を受ける事は避けられないから 鉄札は胴正面・側面以外は外す方向も胴丸主体の時代には有ったと言う事なのかだが
05-21 11:10

ピエトロ・モンテの1509年のcollectaneaでは 騎乗戦闘時はバイザーを上げろと有るが ランスチャージ時も上げているのかだが https://t.co/WcuqVtoItQ 左の1529年のアレクサンダー大王の戦いでは ランスチャージ時にバイザーは上げているが そうでは無い絵も多いだろうか https://t.co/xruPLfLYk5
05-21 11:47

兜鉢にロウ等は何処迄塗られていたのかだが 開放式のサレット等では音は軽減されたのかだが
05-21 11:50

少数バイザーを下ろしてランスチャージをしている騎士も書かれるが 現実にはどうなのかだが 首にランスが当たって落馬しそうに成っている騎士も居るが 現実には横にランスは滑っていたと言う事なのかだが 脇の隙間にランスが飛び込んでやられた例は多いのかだが
05-21 11:55

鍔が大きく成っている様な兜も有るが 此れは開放式のバーゴネットの様な物なのかだが マクシミリアン的な兜も多いが
05-21 11:58

下の兜はバーゴネット的だが 1529年にもこうした物は有ったと言う事なのかだが https://t.co/R8iK7N3WG1
05-21 12:07

恐らくロングソードを使用する騎士も1529年に居るのかだが マクシミリアン的に溝の入る兜も有るが https://t.co/0cNuJHimoF
05-21 12:09

https://t.co/rS9oe2UB8t 1525年製かも知れぬバーゴネットも有るが 此れは顎に装甲は無いが https://t.co/vE5By59t0B 1530年ならそうした物も有るのかだが
05-21 12:14

https://t.co/jFs8M8BE77 マクシミリアン的な溝付きバーゴネット等も 1530年に有るのかだが 1535頃には溝付きの物は消えたのかだが
05-21 12:27

左の様な15世紀に有る様な円盤が付いた兜も 1529年に未だ有るのかだが 右の様な兜は現実に有るのかだが https://t.co/gxeFcU809x
05-21 12:33

サレットも1529年段階で未だ有るのかだが 銃の時代にはバーゴネットやモリオンに置き換えられたのかだが https://t.co/awDXTYHWbl
05-21 12:35

兜の円盤は銃の音を軽減する為等と言う記述も有るが 兜等無い銃兵も1529時点で多いだろうし こうした物を使用した銃兵等何処迄居るのかだが 騎士が果たしてこうした物を 銃を使う者でさえ使用したのかだが
05-21 12:37

ランスでも馬を狙う技は 独では確か基本だったが 仏ではどうなのかだが そうした場面は合戦絵では見ないが 欧の鐙と言うのは 戦闘時の安定性には掛けると言う事なのかだが 立透も出来なくは無いが やり難いと言う事なのかだが https://t.co/wXSPE27dFF
05-21 12:43

https://t.co/DKzWfSfxT4 1540年の左のマクシミリアン的な溝の有るバーゴネットは 目の隙間が大きいから銃の時代の物と言う事なのかだが マクシミリアン的な鎧は流石にこの時点では 防弾効果が低いので無いのかだが
05-21 12:53

https://t.co/NNpUK8TSC3 1510年頃作成のバーゴネット等も有るが 15世紀には無いと言う事なのかだが
05-21 13:02

ハーフソードはコートオブプレートが登場した14世紀後半に生み出されたと有るが コートオブプレートは13世紀にも確か有るだろうが 数は無いと言う事なのかだが クレシー辺りでは騎士は此れは標準装備の可能性も有るだろうが 果たしてどうなのかだが https://t.co/ND8Lb507rf
05-21 13:36

日本のハーフソード的技は非甲冑剣術にも有るし 板金鎧等無い時代にも恐らく有るから 間合いが近い状況で使うか パワーを増す為に使うと言う方向かも知れぬし 同様のハーフソードなら西欧の鎖帷子時代にも有った可能性は有るのかだが
05-21 13:38

相手を鍔で掛ける或いは柄・鍔で打撃する・相手を刃や柄で掛ける技も 鎧の隙間を突く技では無いから 鎖帷子時代にも有る可能性は有るのかだが 日本の桶側胴登場前のハーフソードも札鎧の上を突くのでは無く 隙間を突く事を狙っていた例も有るのかだが
05-21 13:40

騎士の兜のバイザーも下方の視界が悪いと有るが 下方にも穴が多数有る兜ならどうなのかだが バイザーを下ろした相手に対し下方を攻撃すると言う技は有るのかだが https://t.co/pDJ0xmvKPa
05-21 13:46

対板金鎧の格闘戦も 剣を持った侭行える技も有るし 手抜き緒等を装備して剣を放してもある程度は出来るのかだが 胴から鎖で剣が繋がっている例も14世紀には有ったが 後には何故か廃れているだろうか https://t.co/z8mqGVWSZK
05-21 13:53

板金鎧が相手の攻撃手段を狭めると有るが 組討迄入れれば何処迄攻撃手段は狭まるのかだが 狭まっても反応速度の差等で此れに対処出来ない例も多いのかだが https://t.co/ThnqfRmgeu
05-21 14:08

1461年のトウトンの戦いでは騎士の兜はサレットが主体だったのかだが サレット装備の兵なら熱は割に発散されて 熱中症でやられた例は少ないと言う事は無いのかだだが
05-21 14:12

攻撃や防御が失敗した時の保険としては 板金鎧は重過ぎると言う事は無いのかだが 越中的籠手でも掠った程度の攻撃ならダメージは無い部分も多いだろうし ある程度の受け流しも出来る物も有るだろうが 弓に対しても板金鎧は全身の防御力は無く 背後等は特にそうだろうか
05-21 14:19

https://t.co/aqH8c4MVDM 左の様な籠手なら軽く 掠った程度の斬撃ならかなり防げ 受け流しもある程度は篠部分で出来ると言う事は無いのかだが
05-21 14:23

こう言う篠が少なく間に鎖が入らない様な籠手は 何処迄古い例が有るのかだが https://t.co/cbWbc6YaHo 歩兵の脛当ならそうした物は14世紀の護良親王出陣図にも有るが 騎馬武者用籠手では有るのかだが
05-21 14:31

歩兵用の籠手ならそうした物も同時期に有るのかだが 二人武者絵の歩兵の篠脛当には鎖は無い様に見えるが 籠手は隙間の無い篠が有るだろうか https://t.co/LXFPIH04bH
05-21 14:51

下の絵では下が味方の備・上が敵の備で 赤が騎馬武者 青が槍足軽 緑が弓・鉄砲足軽 黄色は士大将の護衛兵 紫は士大将だが https://t.co/ScxfhphD4M
05-21 15:31

左から順に 敵味方の弓・鉄砲足軽が至近距離で射撃戦を行い 中央で敵側の弓・鉄砲足軽が壊滅 右では敵の槍足軽が射撃を阻止する為に 突撃しているが こう言う事は果たして有り得たのかだが https://t.co/PnjHnggk4a
05-21 15:35

左から順に 味方が敵の槍足軽の 弓・鉄砲足軽への攻撃を阻止する為に 槍足軽でこれを阻止 中央では敵が士大将の護衛兵も出して 弓・鉄砲足軽の排除を目論むが 右ではこれに対して自軍も士大将の護衛兵を出して阻止 弓・鉄砲足軽は敵のこの部隊を射撃と言う例は果たして有るのかだが https://t.co/nYMAqdDiQ5
05-21 15:43

味方の弓・鉄砲足軽が更に前進して 敵の士大将と少数残る護衛兵を狙撃・敵を敗走させると言う様な事迄は 果たして行わたのかだが これを阻止しようと言う敵の兵を味方が足止めする必要は有る訳だろうか https://t.co/Eb5W8CNYcr
05-21 15:48

前線の騎馬武者や槍足軽が 敵の方が優勢なら仮に狙撃に成功しても 敗走はせず騎馬武者の誰かが指揮を引き継ぐ可能性も有るのかだが
05-21 15:51

https://t.co/W0jdVjiILV 日本の天狗面頬にも似ているが 果たして実戦用なのかだが こうした物が日本に入って 天狗面頬の原型と成った可能性は有るのかだが
05-21 16:33

https://t.co/s3ULn0iWzE このバイザーの顔は眉が目の下に有る様にも見えるが 何か意図は有るのかだが
05-21 16:40

下の様な位置から 板金鎧の脇の隙間は果たして突けるのかだが https://t.co/7J8pFr3TMJ
05-21 19:53

その場合は両端を引かせる等して楔型陣形とし 下の様な位置から敵の騎馬武者を主に狙撃させ 騎馬武者の中に居る引き継いだ指揮官を出来れば狙撃すれば良いだろうが 包囲される楔の中央の兵は強い者を配置する必要が有るのかだが 中央を厚くして防御に徹し頻繁に入れ替えると言う方向も有るのかだが https://t.co/sx6yMqUFLB
05-21 19:59

https://t.co/7la5gu4PMX >また、備単体では魚鱗や鶴翼の様な陣形はあまり重視されない。これら陣形は基本的に備以上の部隊配置に反映される。
05-21 20:02

>江戸時代の軍学書には備単体での陣形の組み方を示したものがあるが、実際に合戦が行われた戦国時代から江戸時代初期には足軽の過半が動員兵で占められており、その様な複雑な陣形を無理に維持する事は機動力を失わせる事になり、現実的ではない。
05-21 20:03

とは言え本陣備等の精鋭部隊なら 魚鱗や鶴翼等の単純な陣形への移動は 戦国期でも訓練されている可能性も有るのかだが
05-21 20:13

https://t.co/lWY8HTxpeP >逆頬箙の説明に 猪皮 又は熊皮とかかれているものがあり、江戸時代後期には熊皮でつくったものがありますがこれは誤りです。 猪の皮でつくったものだけが逆頬箙といえるものです。  等と有るが 逆頬箙では無いにしても他の革が張られる例は有るのかだが
05-21 21:55

【MLB】異次元の170キロへ王手 カージナルス右腕が驚愕の豪球169キロを2度計測  https://t.co/7QmzD6o1GE https://t.co/u5NlV7u9Vq ヒックスも4シームが159kmしか出ないと言うのは どう言う訳なのかだが 体重も80kg台と軽いが
05-21 23:37

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