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2018.05

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05/15のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/7DOPMrkB3b 100mでも火縄銃はそれなりに当たるかも知れぬが 雑兵物語に1町毎に何処を狙うか鉄砲頭が支持すると有るから 最低でも2町(216m)では放っていたと言う事かも知れぬが https://t.co/csi41Yhu62
05-15 10:48

https://t.co/OmJAX2raEn 3町程度を遠射する訓練はしていたと有るから 324m程度が通常の兵の最大射程の可能性も有るだろうが 松野亀右衛門の様に545mで放つ者も一部には居ると言う事なのかだが
05-15 10:49

https://t.co/CaIr9DR98P >加熱した砲身を冷やすために土をかけて冷やしたりしてたし   こうした事は何処迄行われたのかだが
05-15 10:51

https://t.co/n6M5ZPoE7Y >当事の記録によると「五発以上射撃したら銃を冷やす」  5発放つのは早合使用でも 最短100秒は掛かるだろうし 装填して即発射する事は日本では無いと言う事だろうから 更に遅いと言う事だろうか
05-15 10:55

https://t.co/ri4vGNsAEq >関流砲術では、7発位撃つと弾が入り難くなると伝えている。  5発発射後の冷却と同時に砲身も清掃していたと言う可能性も有るのかだが 果たして同時に出来るのかだが
05-15 11:15

>その方法も、黒色火薬が水に溶けやすい特性から、洗矢の先に水で湿らせた布切れを付けたものを銃口から差込み1 - 2往復させれば完了する。  砲身の清掃はそう時間は 掛からないと言う事なら 冷却中に完了し得るのかだが
05-15 11:17

水を入れた竹筒に銃身を入れると言う様な冷却方法は 果たして使われたのかどうかだが
05-15 11:49

https://t.co/KvFEB3R9NW 上の様なサイズの饅頭シコロは 戦国期には有るのかだが
05-15 12:13

https://t.co/8KZbNM4cXT アウステルリッツの様に態と陣形の弱い所を作って 伏せた兵等で奇襲と言う様な事は 近代戦では容易なのかどうかだが アウステルリッツでも霧が無ければ仏第4軍団は秘匿出来たのかだが https://t.co/ims6QvaRvt
05-15 14:44

刀が通り抜ける!? 武術研究者・甲野善紀の技(座った状態での真剣による影抜き) https://t.co/ygZoOrPngI 戦国時代にこうした技は有るのかだが
05-15 15:05

剣を逆側に通り抜けさせてから 突きに移行して甲冑の隙間等を突くと言う様な例は 有り得るのかどうかだが 長物でも同様の技は有り得るのかどうかだが
05-15 15:07

西欧剣術でも一旦刃を合わせた後逆側に切り込む技が有るが 影抜きの様な物は有るのかどうかだが https://t.co/LfxQBg3XOE
05-15 15:19

こう言う剣の根本のパワーを利用して 相手の剣の先を抑えて突くと言う技も有るが 相手は剣の先端を抑えられているなら 引いて逆側に素早く斬り込まれる危険が有ると言う事なのかだが https://t.co/GiPj3a67K1
05-15 15:38

2のパワーが不利な状態からでも弟子は 5の師匠の様に下から剣を逆側に斬り込んで 素早くカウンターを掛けられると言う事なのかだが
05-15 15:41

2の状態でも弟子は剣を逆方向に入れて 師が板金鎧を装備している場合でも脇に素早く突きは入れられる可能性も有るのかだが
05-15 15:44

こう言う刃を合わせた状態からの突然の横斬りも有るが 刀の場合大太刀の様な大型の鍔でも無いと手がやられる危険は有るのかだが https://t.co/0tjrUUelje
05-15 15:57

こう言う外側に剣を食い込ませる技は 板金的な籠手が無いと困難と言う事は無いのかだが 板金鎧装備の場合は腰の後部の隙間程度しか この体勢からでは突けないのかだが この部分に隙間が無い例も15世紀前期の鎧では有るだろうか https://t.co/rAgYxX11w6
05-15 16:07

井伊直孝の面頬には曲輪が有るが 此れは1625年作の可能性も高い様だが 大阪陣辺りの具足と比べ変化は何処迄有るのかだが https://t.co/5cRWrnx4Sw
05-15 16:14

この真田信政の具足は 大阪陣の物では無いと言う事なのかだが 杏葉・袖以外は或いは使われたのかどうかだが https://t.co/7Iugz5NoXl
05-15 16:19

板金鎧の腕に対してはこうした攻撃も 特に裏刃では有効では無いと言う事なのかだが https://t.co/fAAtXRMQON
05-15 16:29

示現流の様な斬撃はこう言う形でカウンターを掛けられるのかだが 速度が高速なので失敗している例も多いのかだが https://t.co/G47BPJ9kOx
05-15 16:36

こう言う縦の斬撃を防ぎつつの横斬りも刀では 大太刀の様な大型の鍔が無いと困難なのかだが https://t.co/j5Bn2kWsZY こうしたサイズの鍔なら受けられるのかも知れぬが 強度はどうなのかだが https://t.co/PcaEsnvc1Q
05-15 16:47

余り胸甲の厚くは無く胴が上下に二分割される https://t.co/9xkyTUzDKi 15世紀後期のゴシック鎧でも盾を使用せずランスを受ける例も有るから 少なく共井伊直政の桶側胴の様な物ならランスにも十分耐えられたのかだが 平均レベルの物ではどうなのかだが https://t.co/4c6twrG15S
05-15 21:04

平坦で丁番が前に有る五枚胴の耐衝撃性はどうなのかだが https://t.co/mXGqGjVrW4 フサリアの鎧は厚いが腹は細分され鱗鎧迄有るが 敵のランスやパイクは長いランスでのアウトレンジが基本である訳だろうか
05-15 21:09

馬に馬鎧の有る大阪冬の陣図には描かれない 馬面も現実には使用されていたと言う事なのかだが https://t.co/jXq3Lo5FKT
05-15 21:19

https://t.co/WkRcHWub1s ゴシック鎧の胸甲正面は 重ならない部分は1.6mm程度なのかだが 騎馬武者の桶側胴の平均的厚さも この程度の可能性は無いのかだが
05-15 22:58

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