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2018.08

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05/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

17世紀以降のシミターでも 直剣的な物も有るが 此れは馬の速度を活かし槍的に使用していたのかだが 曲剣型より数は可成り少ないのかだが
05-14 12:59

両者の中間の 打刀的なカーブのシミターも有るが こうした物は槍的にも使われた可能性も有るのかだが
05-14 13:03

カットラスやドゥサックも 馬上で使われる物では無いが曲がるし イェニチェリ歩兵の剣も同様と言う事だが 装甲の無い相手への切断力強化を考慮しているのかだが
05-14 13:22

シミターの湾曲も騎兵同士が走って相対速度60km/h等で切り込む事を考慮しているなら 止まった相手に走った騎兵が切り込むなら 打刀程度に湾曲が浅く共良いと言う事なのかだが
05-14 13:29

https://t.co/7xiwCggqRl こう言う状況なら相対速度は60km/h以上有るかも知れぬし 衝撃を考慮するとかなり湾曲した剣が必要と言う事なのかだが
05-14 13:35

ペルシャ・アラブ馬に乗る軽騎兵同士なら相対速度は80km/h以上と言う事も有るのかも知れぬが そうした危険な斬り込みは士気の低い事の多い軽騎兵は何処迄したのかだが
05-14 13:45

トルコ馬的なトラケナーやリピッツァナーに乗る欧の軽騎兵同士が 相対速度80km/hでサーベルを切り結んだ例等は果たして何処迄有るのかだが 相対速度80km/hで直剣型サーベルを槍的に使って 曲刀に勝つと言うのは何処迄出来るのかだが
05-14 13:48

https://t.co/qNzdIZXua0 カール12世の直剣を使用する軽騎兵の馬は 体高140cm台程度なら ペルシャ馬より速度は可成り遅いのかだが
05-14 14:01

南北朝期なら相対速度60km/h程度で騎馬武者が切り結ぶ例も未だ有るなら https://t.co/r4BeHwHMfa 左の様な湾曲が必要だったと言う事なのかだが
05-14 14:14

希少当時物 猿面 面頬 汚れ傷み有 最大横幅16、5cm https://t.co/yeKRsdhBQA こうした鼻が無いが額を覆う物は果たして 戦国期には有るのかだが
05-14 15:18

太刀打に鮫皮の有る槍も有るが https://t.co/tjxLDsl7l6 左の鞘の様な模様の有る例は有るのかだが
05-14 15:46

南北朝期にも槍は有るだろうが 騎馬武者がこれをランスチャージの様な形で 馬の速度を利用して突くと言うのは 果たして有るのかだが 関東なら戦国期でも乗馬した騎馬武者同士がそうした攻撃をした例は有るのかだが 馬の速度を利用して殴ると言うのは有ったのかだが
05-14 16:36

戦国期関東の騎馬武者も 雑兵物語に下馬戦闘した敵が崩れたら乗馬突撃すると有るから 乗馬した騎馬武者同士の戦闘は起き難いのかだが 乗馬突撃した騎馬武者を敵の後方の騎馬武者が乗馬して早期に迎撃と言う様な例なら 関東なら有るのかだが
05-14 18:10

そう言う事にも見えない状況で 騎馬武者同士が乗馬戦闘しようと言う描写も津軽屏風には有るが 現実的な物では無いと言う事なのかだが https://t.co/mVJ2gevycy
05-14 18:11

大阪冬の陣図にも同様の場面が有るが 絵を派手に見せる為の物の可能性も有るのかだが https://t.co/ErHcmXZWno
05-14 18:28

歩兵に騎馬武者が乗馬突撃する場面なら割に書かれるが 下は井伊直孝の騎馬武者だろうが 果たして何処迄行われたのかだが 敗走する敵への乗馬追撃なら関東以外でも行われたと言う事だったろうか 敗走では無く敵がやや崩れた段階での乗馬突撃は 関東以外では無いと言う事なのかだが https://t.co/hv1HstG0Y4
05-14 18:31

1に有る様な脛裏への斬撃を回避する為に臆病金は作られたと言う事なのかだが 下馬戦闘が主体に成った後は廃れたのかだが https://t.co/rei8FmdrTu
05-14 19:12

騎馬武者は槍を逆向きに構える例も 対歩兵では多いのかだが 逆にすると突きの威力は低下するが払いの威力は増すと有るが 打撃主体の槍や薙刀はこちらの構えの方が良いと言う事は無いのかだが
05-14 19:14

春日権現験記絵だと歩兵が薙刀を右前に構える例も有るが 右の兵は左前だろうか https://t.co/el9DkgGazK
05-14 19:37

https://t.co/CtKlyj1bts 剣に対ては槍は右前で構えると有るが 刀の斬撃を槍で払うパワーは 右前の方が有る故なのかだが
05-14 19:44

津軽屏風にも 右前で槍を構える例が少数有るが 絵のミスの可能性も有るのかだが 同じ絵師が戦闘している者を書いている可能性も有るなら そうでは無い可能性も有るのかだが https://t.co/ZeZRYMqGXU
05-14 20:03

津軽屏風で薙刀が右前に構えられているのは この一例だけだが 果たして絵の間違いなのかどうかだが https://t.co/YMHYaT8X5o
05-14 20:04

大阪夏の陣図の 右側の兵の下の方には槍を右前で構えている兵も多いが 絵の間違いなのかどうかだが 左側の下の方にも薙刀を右前で構える兵が書かれるが https://t.co/MOpIK70EQl
05-14 20:17

右側に 槍を右前に構える兵が妙に多いのは 顔を手前側に向けたいからそう書かれているだけと言う可能性も有るのかだが
05-14 20:20

津軽屏風だと右側に居る兵だけが 槍・薙刀を右前に構えているから 顔を手前側に向ける為に そう書かれているに過ぎぬのかだが
05-14 20:22

右側の兵も顔を手前に向けようと思えば https://t.co/V691kII1XF 左の様な形で出来るなら 体を手前に向けようとしてそう書かれた可能性も有るのかだが
05-14 20:24

銃の球形弾の場合エネルギーは矢に比べて一点には集中しないから 貫通するエネルギーにこれ程の差は無いが 矢と違い傾斜した装甲で滑って弾かれる例は余り無いと言う事だっただろうか https://t.co/NXYWwt0PTE
05-14 21:11

https://t.co/EqApoA6EN7 こうした南北朝期の大型の笠シコロも 半身で薙刀や刀を構えるのが基本なら 胸や背中への斬撃を防ぐ為の物なのかだが
05-14 22:01

こうした写真を見る限り南北朝期の笠シコロは 首側面や背中側への斬撃を防ぐ為の物なのかだが https://t.co/KJSO1R80Ct
05-14 22:06

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