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2019.11

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05/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

オール空振りは大魔神佐々木以来/菅野7者連続三振 https://t.co/SvMRbwB83k MLBだと10連続奪三振の例が有る様だが スプリット等を使えば或いはどうなのかだが
05-12 08:08

戦国期の物らしき面頬でも 顎が可成り出ている物も有るだろうが https://t.co/5oguuvWna4 左の様な物迄は無いと言う事なのかだが https://t.co/unviabISTk
05-12 11:54

鼻の無い頬当的な物で 顎が出ている物は戦国期には有るのかどうかだが
05-12 11:57

柔らかい刀が曲がっても 相手の攻撃は防御出来 鈍器としては使え 一部切れる部分も根本付近等には残る可能性も有るだろうから 刀はやや柔らかくしてある可能性は 戦国期では古刀・新刀・雑魚併用の刀でも有るのかどうかだが ロングソードは薄いし完全に柔軟性重視なのかだが
05-12 12:47

大谷、第3打席に鮮やかな流し打ち!外角中心を逆らわずに左前打 https://t.co/2zAR5nznIb 外側にフライボールを打てない様なカーブを執拗に放ると言う事には 今の所成っていないと言う事なのかだが
05-12 13:06

ロングソードに柔軟性が有るからと言って 軽騎兵のサーベルを直剣にしたり フサリアの曲剣が無くなったら 果たして強く成るのかと言う事は有るだろうが 歩兵の剣もドゥサック等の曲剣を大量に利用している例も西欧でも有ると言う事だろうか
05-12 13:33

https://t.co/HNSrbqSmkD モンゴル軍がシミターの代わりにロングソードを装備したら 果たして強くなるのかと言う事は有るだろうが 歩兵や下馬騎兵の武器としてはどうなのかだが
05-12 13:45

https://t.co/7xiwCggqRl こう言う馬の速度を利用した斬撃は ロングソードでは困難と言う事なのかだが スウェーデンやポーランド等の騎兵が直剣を槍的に利用する例も有るが 軽騎兵では後には曲剣が主流と成った訳だろうが 重騎兵はナポレオン時代でも直剣を槍的に利用していた訳だろうか
05-12 13:48

https://t.co/7La9JE95Oj 左のスウェーデン的な直剣を槍の様に使用して突撃する軽騎兵と サーベルを利用する軽騎兵が戦えば 何れが勝つのかだが https://t.co/5Ioxnf2rTJ ポーランドフサリアの直剣は長いが 此れを用いればサーベルに勝てるのかだが
05-12 14:01

https://t.co/BlcT84c6Bv 肩に迄スケイルや亀甲金的な装甲の有る アイユーブ朝騎兵も映画等には出て来るが https://t.co/F6Ic7c55HW 左の様に胴にそうした装甲が有ると言うのが正しいのかだが 此れを十字軍が模してコートオブプレートに成り 後で板金鎧と成ったと言う事なのかだが
05-12 14:44

https://t.co/2mPKiRUWzk ビザンチン的な足甲或いは腕甲迄有る様なアイユーブ朝騎兵も居たのかだが https://t.co/Uz0lFuVmgZ 右の騎兵は腕に迄そうした装甲が有るが 果たして数は居たのかだが
05-12 14:51

https://t.co/B2Upp8vQPk 左のビザンチンのカタフラクトの影響で出て来た兵の可能性も有るのかだが
05-12 14:53

https://t.co/5n3uNNAFhs こうした肩装甲は 果たして何処迄使われたのかだが https://t.co/qoU18lebFK 13世紀マムルーク朝ではこうした物も有るのかだが
05-12 14:57

https://t.co/AbchpDK34U ヒッティーンではこうした形で馬がやられた後 十字軍が包囲殲滅されたと言う事なのかだが イスラム兵やモンゴル・清の騎兵は重騎兵でも弓を多用するからか 絵では槍が無い例が多いだろうか
05-12 15:13

メイスを持つイスラムの重騎兵も絵では少ないし 突撃はシミターを馬の速度を利用して振るう例が大半なのかだが 日本の場合は此れが刃長80cm前半の太刀や 南北朝期には大薙刀に成ったと言う事なのかだが 弓併用の場合は大太刀が多い可能性も有るのかだが
05-12 15:16

https://t.co/h4bLlyouIl >騎兵の分隊には分隊長、多様な武器を装備した10名の兵士(マスケット銃2挺、火槍2本、 三叉の槍2本、槍2本、メイス2本。何名かは同時に弓矢を携帯する)、そして伝令がいる。  明の騎兵の場合メイスは2割も装備されるが イスラムではどうなのかだが
05-12 15:21

https://t.co/1UFpxMUaj0 宋の騎兵の場合は槍や弩を装備する兵は弓は無い様に見えるが 明の場合はどうなのかだが メイスを持つ兵なら弓の使用は楽に出来るだろうか https://t.co/oO5clURVq7 イスラム兵の場合は左の絵を見る限り槍を持つ兵も弓は有るのかだが
05-12 15:26

https://t.co/S8E4TEXZZl こんなメイスを馬の速度を生かして振るわれれば板金鎧の胴も危ういだろうが ニコポリスやモハーチでもこうした物に板金鎧が可成りやられたのかだが
05-12 15:31

https://t.co/m04OQLClcO メイスで両手持ち打撃をしても2mmの鉄板はそう凹んでも居ないかも知れぬが イスラムの物はもう少し頭部に鉄の詰まるメイスが多い様な気もするが
05-12 15:41

https://t.co/DgUj2h6Dii 左の様なメイスが明の騎兵の場合二割も装備されているのかだが 最初に槍を持つ騎兵が突撃した後 乱戦に成った後に振るわれる物の可能性は有るのかだが 両手持ちは考慮された物なのかだが
05-12 16:05

https://t.co/qSOIuLdmw3 サルフの戦いの清騎兵にも槍を持つ者が居るが 比率は果たしてどうなのかだが 弓は同時装備されると言う事なのかだが
05-12 16:17

https://t.co/AQULsLwTkc 左の明の絵を見ると騎兵の6割が槍を装備している様には見えないが メイスも今の所確認出来ないが
05-12 16:34

https://t.co/QxgI6ITOEH https://t.co/0DCzukzYjX https://t.co/1xLwmipx5A この辺りには長物は割に多いが 大刀は正規の編成には無い様に見えるが 実際は使用されたのかだが
05-12 16:45

槍の装備率は4割の間違いだが 火器の火槍を槍と混同していたが 此れは歩兵が持つのと同様の3発弾の出る手銃なのかだが 騎馬武者の槍の装備率はほぼ100%なのかだが 長い銃の装備率は2割も有るのかだが
05-12 16:55

https://t.co/9hgfqtLI7q 一番左の籠手の現物というのは見ないが 絵には有るが その右の物の絵の省略形式と言う可能性は有るのかだが 中央の形式の鱗的シコロの有る兜は絵や現物を見ないが
05-12 17:24

こう言う細分された籠手では https://t.co/kjSAXER3wG 左の袖の様に刀の打撃をまともに受ければ衝撃は止まらないだろうが https://t.co/sVUentsWoH  刀を止めるには左の印やイスラムで使われる籠手程度の防御力は必要と言う事なのかだが これでも装甲が薄ければやられ得るのかだが
05-12 17:41

https://t.co/NTAjmtoKAL >大明國しゆこしらへの事面には赤きとろめんを仕り候て裏にはくろかねを二寸四方ほとに切り候て くさり付候ながき道服のやうに候甲もくろかねを白くみかき候て着候小手もくろかねにて矢も不立候 刀共にて候少もきれず候
05-12 18:32

とは有るが 明の籠手は厚みの無い鉄板札でも矢を滑らせる事は幾らか可能かも知れぬが 清の強弓は貫通する例も有った可能性は有るのかだが  弓を構えた状態を維持すれば角度的に左腕なら弾くのかだが 籠手・鎧共刀の衝撃が止まる様な物では 無いと言う事だろうか
05-12 18:50

この種の明の鎧も火器の無い清やモンゴル系のの兵と戦う事を主体としているから 弓への防御を最重視していると言う事なのかだが  https://t.co/0QRyt6CVmF 兜のシコロ部分の強度は何処迄有るのかだが
05-12 19:43

https://t.co/nafVkS7SZ2 https://t.co/IqHGIvHSFL https://t.co/yHE8FWLawa 唐の時代近辺にはこうした一部二重に見えるシコロも有るが 以後は何故か消えているが
05-12 19:43

https://t.co/X9tUFcGdE1 シコロが3重に迄有る例も有るが この部分は皮なのかだが
05-12 19:48

https://t.co/NsvNtepeVq こう言うシコロの有る古い絵や彫像等を見ないが 果たして存在はするのかどうかだが
05-12 19:57

https://t.co/t4nDgYiK3O これは割に似ているかも知れぬが 後部が違うだろうか
05-12 20:01

https://t.co/95C1eYZ9JU これも割に似ているが後部は違うが  https://t.co/5auiXQh04s この兜に有る脇立の様な物はシコロでは無いだろうが 現実に有る物なのかだが
05-12 20:12

https://t.co/nDfzokBWn7 左のシコロには可成り似ているが 前部がやや違う様に見えるが https://t.co/Fw5hyRIsgW 左の物は一体構造で前後分割は無いと言う事なのかだが
05-12 20:18

https://t.co/PbXLQBEm0G こう言う龍の頭らしき物が肩に有る鎧も ゲームには有るかも知れぬが 現実には有ったのかだが ライオンと龍以外の顔が付く例は有るのかだが
05-12 20:21

https://t.co/BA4egO3GqP 三重のシコロが有る例と言うのは 左の物以外では有るのかだが
05-12 20:32

https://t.co/PHKRs3t44N こちらにも3重のシコロが有るが 三重の部分は少ないのかだが 対打物用の部分なのかだが
05-12 20:50

https://t.co/fQbQbPk8dD 左の鎧の肩には 象が有るのかだが
05-12 20:52

https://t.co/41MVTVNZo9 >立花宗茂はこの激戦で騎馬まで血塗れとなり、二つの甲首を鞍の四方手に付け、刀は歪んで鞘に戻せなくなったという。  碧蹄館で立花宗茂は乗馬戦闘をしていたなら 甲冑の重さは馬が受けたと言う事かも知れぬが 伊達政宗も乗馬戦闘が多いのかだが https://t.co/xhohdBKT8v
05-12 21:46

https://t.co/XcpSATT3Ta >生涯に参加した57回の戦で軽装備であったにもかかわらず、一度も傷を負わなかった本多忠勝に対して、  本多忠勝の具足では銃は防げるのかと言う事は有るだろうが 銃撃を受ける状況での無謀な突撃はしなかったと言う事なのかだが
05-12 22:23

とは言え関ヶ原では馬がやられていたから すてがまり等の奇襲的な銃撃なら受けた可能性は有るのかだが 重い具足を装備する井伊直政も胴は貫通していないが腕をやられたと言う事だろうか
05-12 22:25

欧でもチェリニョーラやラヴェンナでは指揮官が銃で戦死しているし 完全板金鎧を着てさえ近距離では装甲の薄い場所を抜かれる等して やられていた訳だろうか
05-12 22:43

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