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2019.09

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05/09のツイートまとめ 

boukenkyuu

大阪夏の陣図に草摺だけを装備する兵等も書かれるが 此れは絵の間違いで無ければ その種の腰当を表現している可能性も有るのかだが https://t.co/4uXZrB4Aus
05-09 09:46

https://t.co/LGAm9MgULD こう言う紐で固定するタイプの草摺も稀に有るが 外装式の腰当と言う可能性も有るのかだが
05-09 10:00

https://t.co/QSqrbDOnBE 左の柳生新陰流兵法の脇構えは自分から仕掛けているから 正規の戦術では無いと言う事なのかだが https://t.co/ga1frZYKHr
05-09 10:20

越中流具足の草摺は薄革製だろうから 射向草摺下端部を連結し隙間を小さくした所で 槍が草摺の上からでもまともに直撃すれば 相当のダメージは免れ得ないと言う事だろうか
05-09 10:25

刀の峰側で相手の刀を受ける例も有るが 古刀は硬軟二重構造では無いから 峰側の強度も割に有ると言う事かも知れぬし 峰打ちや峰での受けが多用された可能性も有るのかだが
05-09 10:31

新刀でも非常に耐久性の高い刀は https://t.co/B10iNflS0y 山浦真雄の刀等有るだろうし 戦国期では騎馬武者用の新刀は騎馬武者用の平均的古刀と同程度の耐久性は最低でも要求された可能性は有るかも知れぬが 峰側も同等の耐久性が要求されていたのかだが
05-09 10:38

足軽胴でさえ草摺は鉄製の物が有る以上は 騎馬武者の当世具足の鉄製草摺は 下馬戦闘をしない備指揮官(士大将)専用の物とは言い切れぬかも知れぬが 鉄製の物は雪下胴や最上胴以外では1割も有るのかだが
05-09 10:41

切鉄の有る兜も大阪陣では使用されていたと言う事なのかだが 切鉄が大量に有る様な物はどうなのかだが https://t.co/DukjGfGk81
05-09 11:08

上の兜の鉄板の二重構造は鉄砲を意識していると言う意見も有るが  https://t.co/OuCjWhTjRo 左には装甲に当たると火縄銃の弾は変形して分裂すると有るから 外側の装甲で弾を分裂させ個々のエネルギーを半分程度以下に分散させて 内側の装甲で此れを止めると言う事を考えた可能性も有るのかだが
05-09 11:19

叩塗の兜も 大阪陣では使われていると言う事なのかだが https://t.co/o5h33zIhMn
05-09 11:37

練革の陣笠の方が鉄製より高級品と言う意見も有るから 質の悪い包丁鉄で作られた陣笠・足軽胴より 練革製の物の方が高級と言う可能性は有るのかだが 竹や紙・木製の足軽胴も有るが鉄より安いのかだが
05-09 11:49

細川忠興の越中具足の胴も 伊予札では無く鉄板札製である様に見えるが 耐弾性を考慮したのかだが 一般の越中胴は伊予札製も多い様に見えるが 鉄板札利用の縫延胴も有るのかだが
05-09 12:19

大阪夏の陣図の下の場面には 蛭巻の有る薙刀が書かれている様にも見えるが 柄は良く見ると短い様にも見えるが 長巻の可能性も有るのかだが https://t.co/MMmiMeXqkO
05-09 13:11

https://t.co/WwaZoTc1pi 左の黒田官兵衛の具足は 兜以外は桃山期の物と言う意見も有るが 果たしてどうなのかだが 籠手は軽量な割には防御力は有る物と言う事なのかだが 越中籠手と比べ前腕部の動作性はどうなのかだが
05-09 13:31

https://t.co/rG3gSGYPgx 黒田長政の籠手も割に似た構造だが 鎖の量は増えている訳だろうか
05-09 13:50

https://t.co/eB0DCNOtit 越中的具足でも上に似た様な籠手が使われる例も有るが 17世紀の物なのかだが
05-09 13:57

https://t.co/iYfmrttwrY 手首部分に鉄板が入る越中籠手等は 戦国期には無いと言う事なのかだが
05-09 14:09

この種の鎖の少ない篠籠手が軽量な割には防御力が有ると言っても https://t.co/Z966rLMOq5 刀の斬撃をまともに受ける訳には行かないと言う事だろうか
05-09 14:26

大阪夏の陣図のこの徳川秀忠の横に有る薙刀は 笛巻或いは段巻塗りの間に 家紋が入る可能性も有るのかだが https://t.co/HdsS3SLpce 左の弓の紋とはやや異なるのかだが https://t.co/wjdfiqU1eV
05-09 15:42

https://t.co/zHvf90suyx ゴシック鎧の足の装甲は1.3mm程度と有るが こうした物なら鎬も有り筋も有るから 刃長60-70cmの薙刀でもダメージは何処迄与えられるのかだが 肩の方が装甲は厚いとしてもこうした分割されるタイプなら 衝撃でダメージを受ける可能性も有るのかだが
05-09 16:08

脚の装甲も上から打ち砕くよりも 装甲が打撃で弾かれる事を利用し足を強打して弾き 体勢を崩したり転倒させると言う方が多く成る可能性も有るのかだが
05-09 16:10

https://t.co/Gp49mxjPYM 1.2-1.5mmの兜が片手剣でこれだけ凹むなら 1.3mmの足の装甲に鎬が有ったとしても刃長60-70cmの薙刀を受ければ 動きが鈍る程度の打撃は受け得ると言う事かも知れぬが
05-09 16:26

https://t.co/zoizjEaG3x この薙刀は刃長は60cm等無いだろうが 割に長く持っているから同程度の威力は有るのかどうかだが 此れを受けたら1.3mmの鎬付き足装甲でもどうなのかだが
05-09 16:40

軽い格子鎖の鎖帷子や濡らした布程度でも有れば 此処迄の深手は負わないが 衝撃で骨がやられる程度の事は有るのかだが https://t.co/dG6vQD4TTg
05-09 17:33

https://t.co/IZ6bYhNgFJ 雑兵物語に有る様な足軽籠手でも有れば 骨折程度で済んだ例も有るだろうが こうした物さえ無い足軽の方が多いと言う事なのかだが
05-09 17:40

https://t.co/cuTwVBbwAy この佩楯は家地に菱形の革札が付いた物なのかどうかだが
05-09 17:57

https://t.co/Cw4MobrtgX 通常の当世袖でも刀をまともに受ければ 骨折は免れないかも知れぬが https://t.co/Xivuycdcp8 蜂須賀至鎮の具足の左の様な板袖ならダメージは受けるが骨折迄は行かぬ可能性も有るだろうが 関ヶ原時点でこうした物は何処迄有るのかだが
05-09 18:18

https://t.co/cSwQ5ipIeK 前田利家が1576年に寄贈した鎧には 板袖らしき物も有るが 当時の物と言う事なのかだが
05-09 18:25

https://t.co/jz0fFrqxIb 真田昌幸の袖も鉄板札は固定的だが 関ヶ原時点では有ったのかだが
05-09 18:35

https://t.co/RwijxXaUpB こう言う上腕部の篠が長い籠手は 戦国期に有るのかどうかだが
05-09 18:51

https://t.co/4sb2YsVBaN こうした斉藤正義の籠手も有るが 篠は幅広だろうか
05-09 19:23

https://t.co/tHhIviV6de 此れは通常は鎖が使われる部分迄 恐らく鉄の小札が有る籠手なのかだが 裏籠手も鉄札で保護されているのかだが 戦国期に流石にこうした物は重過ぎるので無いのかだが
05-09 21:33

https://t.co/CiA2CfuZVu 左の明形式の甲冑の籠手と同様の形で 肘の外側部分のみ鉄札を入れた様な物なら 戦国期に存在した可能性は有るのかだが 筒籠手も余り多くは無いなら こうした物が有ったとしても極少数と言う事なのかだが
05-09 21:44

刀の鞘と 槍・薙刀の柄の装飾には共通性が有るとするとhttps://t.co/ClwhTSGcN8 こう言う流水紋が有る 槍・薙刀の太刀打・千段巻部等も有り得るのかどうかだが
05-09 22:46

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