FC2ブログ

Category

2019.11

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  

05/08のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/fR9hasGeFZ 左の仙石秀久の兜も 束ね藁形なのかだが 果たして1614年迄の物なのかだが
05-08 12:14

https://t.co/a7K14bD0wI 矢絣の紋が 袴や陣羽織・家地に利用される例は見ないが 古い定番的紋だから 存在した可能性は有るのかだが
05-08 12:19

https://t.co/DyVgxWkRRQ こう言う後立の様に 馬藺的に山鳥や孔雀の尾が配置される例も有るのかだが
05-08 12:24

胴が13kg超等有る雪下胴や南蛮胴の腰部への荷重と言うのも 揺糸部を保護する腰鎖の様な物が装備されていれば 割に分散されるのかだが 佐竹義宣の30kgの胴等も有るが 此れは流石にどうなのかだが 西欧的な綿入れの様な物が下に有るのかだが
05-08 12:35

家康や榊原康政・渡辺守綱の南蛮胴はオランダの海戦用の胴を改造した物だろうから 胸甲7kg程度に草摺1kg程度が付くと言う事なのかだが
05-08 12:39

https://t.co/SQs8kgYrxu Heavu horseman's harness >Gorget: 1.7 kilos Shot-proof breast and back plates: 6.8 kilos Light horseman's harness Gorget: 2.72 kilos Shot-proof breast and back plates: 6.8 kilos
05-08 12:42

家康と渡辺守綱の南蛮胴にはゴルゲットが装備されているだろうが 上を見る限り此れは1.7kgなのか2.7kg程度の物なのか不明だが
05-08 12:46

>Footsoldiers harness Gorget: 2.72 kilos Breastplate: 2.72 kilos Backplate: 2.04 kilos  左のやや軽い4.7kg程度の歩兵用胸甲と同等の物では 少なく共家康の物は装飾が有るから無いと言う事なのかだが
05-08 12:47

重騎兵用のゴルゲットが1.7kgと軽いのは https://t.co/IUHoQKCVNo 左の様に兜の垂と二重に成っている故と言う事なのかだが このタイプのゴルゲットは日本に無い様に見えるし 軽騎兵・歩兵用の2.7kgの物が使われているのかだが
05-08 13:00

https://t.co/Q0noe36Idt 家康の南蛮胴のこう言う巨大なゴルゲットは西欧では見ないし 日本製と言う事なのかだが
05-08 14:12

江戸後期の関ケ原合戦図に有る こう言う非対称の月の様な指物は 戦国期に有るのかどうかだが https://t.co/1P1JC0Di5f
05-08 14:52

https://t.co/mfpTmqWuEV 山鳥の尾は95cmと言う例も有るから 大型の馬藺的指物にも使えると言う事だろうか
05-08 15:38

大阪夏の陣図の下の指物の様に 割に複雑で巨大な立体的形状の物が指物の頂部に有る例も有るだろうが https://t.co/UtGpm6N2Yd 左の太平記英雄伝に有る様な物は果たして有るのかだが https://t.co/bKOJjwGO9H
05-08 16:05

この指物は猪目紋的では有るが 果たしてどうなのかだが https://t.co/9VxAza2pPr
05-08 16:08

大阪夏の陣図のこの槍の房は 槍印の有る胴金部分から出ているのかだが https://t.co/nKhTRy4SiX
05-08 16:12

江戸後期の関ケ原合戦図に有る 下の騎馬武者は短い何かの毛の陣羽織が有るのかだが https://t.co/z4NhrcnHPu
05-08 17:07

同図では陣羽織の外側に指物が装備されているのかだが https://t.co/IY8t2PCiac
05-08 17:09

雉の尾は40cm程度と言うから 95cmの山鳥程巨大な指物は作れないと言う事だろうか
05-08 17:28

同図のこの細川忠興の馬藺的に山鳥の尾が付く前立は 現実の細川忠興の山鳥の尾の頭立を参考としたのかだが https://t.co/xUgruZnlMR 左の相馬野馬追に有る物が似ているが 此れは江戸期の物なのかだが https://t.co/I2ZcJm6aQf
05-08 18:19

https://t.co/anQNdiE3qr 賤ヶ岳合戦図に鷹の羽的な物が付く馬藺的指物も有るから 山鳥や雉の尾が付く例も有るのかだが
05-08 19:04

左下の指物は 山鳥の尾を利用した物の可能性も有るだろうが 高さは本物の山鳥の尾を利用しているなら 最大95cm程度と言う事だろうか https://t.co/KKALayjnHs
05-08 19:39

こう言う形で孔雀の尾では無く 山鳥や雉の尾が5本付く例も有るのかだが https://t.co/mpAhVk00r2
05-08 22:27

この指物は兎の耳を模している可能性も有るのかだが https://t.co/J3q0lMPMz1
05-08 22:29

銃が出た後重量が15kg以下等に軽量化される傾向は 雪下胴以外なら有ると言う事だろうが 西国では銃に対する防御力を増すより下馬時の機動性を高めて 先に有利な陣形に移行すると言う様な方向が好まれたのかだが https://t.co/MXKyeYUont
05-08 22:47

草摺の側面部の隙間は 越中具足では射向の草摺を連結して隙間を塞いでいる例が有ると言うが そう言う実物は今の所見ないが 太平記では大鎧の下に胴丸が装備される例も有るだろうから 草摺の隙間は塞がる例はこの時代でも有るのかだが https://t.co/lwOHYeF5Tf
05-08 22:55

https://t.co/iRpMlACqVM 左の清田七助の越中具足の射向草摺の下端部には 何か草摺を横に連結する様にも見える紐の様な物が有るが 上部にはそれらしきディテールは無いが 果たしてどうなのかだが
05-08 22:57

https://t.co/DJlWx1S28d 細川忠興の具足も 射向の草摺の後ろの草摺は良く見ると 射向の草摺に連動し持ち上がっているから 忠興の物から既に連結されているのかだが 関ヶ原時点でこうした構造は既に有ったのかだが
05-08 23:08

https://t.co/B7HSklrhVk 左の写真を見ると草摺の上部は連結されていない様に見えるから 完全に隙間が塞がる訳では無く 隙間を小さくしたと言う事なのかだが
05-08 23:09

越中流具足の影響を受けている具足は可成り多いだろうが 同様に射向草摺側面が連結される例は 果たして何処迄有るのかだが
05-08 23:12

応仁乱消息に腰当と言うのが出て来るが 此れは脇当=脇引が脇の隙間を埋める為の物の様に 草摺の隙間を埋める為の物の可能性も有るのかだが これを通常の草摺の下に装備すれば 下馬戦闘時の機動性を可成り損なう危険は無いのかだが 射向方向だけの装備の可能性も有るのかだが
05-08 23:26

胴の上に装備する脇引が有る様に そうした腰当が有るなら 草摺の上に装備されるタイプも有る可能性も有るのかだが
05-08 23:29

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10427-dd7e4105