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2019.11

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05/06のツイートまとめ 

boukenkyuu

下がった鞘が馬に干渉したとしても 刀が入っておらず軽いから馬の動作に影響は無いと言う事なのかだが https://t.co/ysrtFht3i0
05-06 08:50

☆熊本県蔵出 下坂鍛冶 在銘 平安城住下坂 丸柏剣三つ家紋 卍鍵付き槍大型石突 大量に出た一振りです。★ https://t.co/LadV6x0uKe 尖った万字鍵等も有るのかだが 他の鍵はどうなのかだが
05-06 10:02

津軽屏風の左の騎馬武者が 島左近と言う意見も有るが その右下の方に書かれる右の武者は https://t.co/wS8i9jvZX5 常山紀談に書かれる朱の天衝の立物らしき物が有るから 或いはこちらが島左近の可能性も有るのかだが https://t.co/O2grlQkyl6
05-06 10:27

>左近の冑(かぶと)の立物は朱の天衝、溜塗桶皮胴の甲(よろい)に木綿浅黄の羽織を着ておりました  常山紀談に有る羽織は無いし 常山紀談も江戸中期の物だろうから 何処迄正確性は有るのかだが
05-06 10:30

https://t.co/3hdyQ6GpAB >後にこの鉄砲隊の者に「敵との距離はどれほどあったのか?」と尋ねたところ、「あの時は一町四・五反(およそ150~60メートル)以上ではないと判断し、そこを少し計算して撃ちました。」
05-06 10:49

これは150ー60mでは訓練された者でも確実な対人狙撃は厳しいと言う意味なのかだが これに近い距離で狙撃をしていた可能性も有るのかだが 同時期のヨーロッパの火縄銃の射程は75m程度なら 島左近を狙撃出来ず東軍が敗北していた可能性は有るのかだが
05-06 10:51

射程350m程度の砲の散弾も1630年には有る様だが 1615年時点では有ったのかだが
05-06 11:04

30年戦争皇帝軍のティリーも 砲でやられたと言うが 此れは散弾でやられた可能性も有るのかだが リュッツェンで騎兵突撃時にやられたパッペンハイムも或いはどうなのかだが
05-06 11:07

川中島合戦図の左の場面の歩兵の兜のシコロは 分割されているのかだが 鎖或いは布の可能性も有るのかだが 右の歩兵の通常の物と見えるシコロとは 書き分けられていると言う事なのかだが https://t.co/YH2o9lVFno
05-06 11:41

この高さの兜を装備しても戦闘している場面は 川中島合戦図には有るが 現実にはどうなのかだが https://t.co/QCaHqRp0RA
05-06 12:10

同図のこの陣羽織の下部に有る 尖っていない山形紋の様な物は 戦国期に有るのかだが https://t.co/a1zB4t0PTW
05-06 12:24

長篠合戦図の信長の付近に こうした房の有る兜を被った兵が3名居るが 何か意図は有るのかだが 戦国期にこうした兜は果たして多用されたのかだが https://t.co/11oPDxWEkL
05-06 14:55

同図のこの獅噛らしき前立は 角では無く耳或いは牙が上に伸びるのかだが そうでは無い可能性も有るのかだが https://t.co/XEta8d3GQ3
05-06 14:57

或いは角的な前立に角の無い獅噛が付いていると言う可能性も有るのかだが
05-06 14:58

小牧・長久手合戦図の左の中央の指物は熊手なのかだが 右の指物は鯱なのかだが 横を向いて取り付けられているのかだが 戦国期の鯱形兜は今の所見ないが 顔の付いた鯰形兜は有るだろうか https://t.co/PLtQtWcv5M
05-06 15:00

17世紀後期成立の長篠合戦図にも 右の様に鍵槍に槍印が装備される例も有るが 左の槍は蕪巻が書かれる様にも見えるが 他の槍では同様の物は今の所見ないが https://t.co/HZj890PHNO
05-06 15:02

https://t.co/byB4NSObJm 江戸前期でも割に複雑な鯱形兜が有るが https://t.co/HQjESyR5uW 戦国期の物は単色で割に小型である左の様な物なら有り得るのかだが
05-06 15:13

https://t.co/DuIfJinkQt 左の鯱形兜は 原型は有るのかだが
05-06 15:19

https://t.co/TXmOU3DJHW 左の鯱形兜も余り大きくは無いが 江戸時代的な仕上げと言う事なのかだが
05-06 15:26

https://t.co/iAaxdZUssM 左の様な複雑な鳳凰の前立は 戦国期には無いと言う事かも知れぬが 下の様な物はどうなのかだが https://t.co/LBG9xjlAFa
05-06 15:58

柔軟性が有る代わりに耐弾性は犠牲としているのかだが https://t.co/8ZezeFn4xR 左のポーランドの鱗鎧は25kg以上等と言うから 耐弾性は考慮しているかも知れぬが 日本の鎧と違い綿入れが下に有ると言う事だっただろうが 伊予札胴でも鎖や亀甲金等の満智羅が下に有ればどうなのかだが https://t.co/MMqtTZrDoR
05-06 16:40

https://t.co/MoZ7HWuqRv 左のポーランドフサリアの標準的胸甲も 腹下部は動くが 綿入れで衝撃は可成り吸収可能なのかだが
05-06 16:45

https://t.co/2ct9cCC9YL こうした全体が分割式に見えるアニマ甲冑的な物も アニマ甲冑同様に動作するのは腹下部だけと言う事だったかも知れぬが
05-06 16:51

https://t.co/BYjK40t0Eu 1550年台でも腹の下が動く板金鎧は有るが 割に膨らんでいる場所なので衝撃は受けないと言う事なのかだが
05-06 17:27

https://t.co/KeRyeSiJTv こう言う全体が分割される1550年台の板金胴も 下部は自由に動くが 胴上部は自由には動かないが上下にはスライドは出来ると言う事なのかだが 日本の海老胴と言うのは此れを参考としたのかだが 戦国期には有るのかだが
05-06 17:31

1550年台の欧の板金鎧の脇部は可動式だが 日本の桶側胴も同様の形式の物が多いから 欧の物を参考としたのかだが
05-06 17:35

https://t.co/MZh4SsQaGo 此れも脇部及び腹下部は可動式だろうが 日本に入った西欧の海戦用鎧はこの形式の物も有るのかだが
05-06 17:42

https://t.co/xzRHJweMit 成瀬吉正の南蛮胴の下部には継ぎ目が有るから ヨーロッパの上の様な胴を参考としたのかも知れぬが 此れと違い可動式では無いと言う事なのかだが
05-06 17:57

https://t.co/GXSSUwtfqy https://t.co/T8mFNvwPNj  左の松平定行・真田幸村の南蛮胴も同様だろうが 此れも下部は可動式では無い様に見えるが
05-06 18:03

https://t.co/MwRNHiIIIR 左の弓は当世兜の吹返の後方迄引かれているが 引き切られては居ないと言う事なのかだが
05-06 18:32

Odawara Horseback Archery Competition - March 2012 https://t.co/EmoNziZ45f 立透で乗っても それなりに振動は来ると言う事なのかだが
05-06 19:15

https://t.co/1ivlrdIP4l ハンガリー的な弓も立透して射撃しているが ロングボウは無いと言う事なのかだが
05-06 19:43

https://t.co/MLyVTrOBp0 左の具足は果たして 桃山期の物なのかだが
05-06 20:23

https://t.co/3I7tafO76a 左の解説では 17世紀の物と有るが 1615年迄の物なのかどうかだが
05-06 20:53

https://t.co/H3TRR8Q3ZW 下に満智羅を装備して重く成っても 胴の柔軟性が有る方が馬上では疲労し難いと言う事は無いのかどうかだが
05-06 21:08

面頬が有れば立胴で顎を打ったとしても 打撃は余り無い可能性も有るのかだが
05-06 21:09

50名の精鋭銃兵が弓兵だったら 左近を150m等から狙撃は出来たのかどうかだが 余り数を多くすると秘密裏には迂回出来ぬ可能性も有るのかだが
05-06 22:58

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