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2019.11

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04/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/qPiJsitaZN 流石に動作は装甲が無い場合と比べ低下しているだろうが 上半身の防御力を活かして強引に斬り込んだり 組討や打撃をやると言う方向をすれば 軽装甲の敵にも善戦出来る可能性は有るのかだが 甲冑の弱点を熟知している者相手では 不利なのかどうかだが
04-25 09:52

https://t.co/FKibJBFn2D https://t.co/EzAc4rYzOn 江戸期以前に裏籠手に鎖の有る籠手と言うのは 左の物以外有るのかだが 具足は浅野長政の物だが 此れは戦国期の物なのかだが
04-25 10:03

軽装甲の相手に対して強引に斬り込んでも 西欧甲冑の弱点を熟知している相手には装甲の薄い足を狙われたり 隙間を突かれる危険も有る訳だろうか
04-25 10:37

https://t.co/UeX2fI0hQF >家紋の起源 平安貴族が自分の牛車を探す目印に利用との記録   家紋も指物の様に 武士が自らの活躍を目立たせる為に 作られた訳では無いと言う事なのかだが
04-25 10:46

そうした知識が無く共 雑兵物語に有る様な草摺の隙間を狙ったり 手足を斬る攻撃なら 日本軍なら有り得ると言う事なのかだが 腕への斬撃は装甲が厚く動いてエネルギーを逃されるので余り有効では無いし 草摺の隙間も14世紀後期ー15世紀前期の板金鎧では無い訳だろうか
04-25 10:56

14-15世紀の騎馬武者の主力武器の大薙刀なら 板金鎧の装甲が1.3mmも無い様な脚部になら恐らくまともに動けない程の打撃を与え得るだろうが 腕は動いてエネルギーを逃されるとするとどうなのかだが 肩辺りはどうなのかだが
04-25 11:04

https://t.co/MfYKIbZEoA こう言う草摺が長い板金鎧も 15世紀中期頃に有るが https://t.co/Ef5B9YkiP1 剣を構えると腿が割に露出するなら 此処を狙える可能性は有るのかだが
04-25 11:14

https://t.co/6MhXnZwKAo 左の北郷忠相の具足は 流石に1559年迄の物なのかだが 此処迄大型では無いが戦国期の物かも知れぬ大型の立挙の有る脛当なら https://t.co/2erTMxBRIi https://t.co/SZjJ3SheEn 前田慶次や直江兼続の物も有るが 江戸期の物の可能性も高いのかだが
04-25 12:16

https://t.co/lR9gHu1Pkm 左の上杉謙信の脛当の立挙は割に大型だが 確か革製だっただろうか
04-25 12:17

https://t.co/6xDO2hWIMV 左の家康の脛当の立挙も大型に見えるが 戦国期の物では無いと言う意見も有るだろうか
04-25 12:39

https://t.co/fyUE8ymmMB 左の松平忠吉の脛当の立挙も大きいし 此れは戦国期の物の可能性も高いのかだが
04-25 13:01

https://t.co/bOU5ri1wgu この佩楯に有る放射状の紋は 津軽屏風の袴にも有るが 何の紋なのかだが https://t.co/IonIZKvzEW https://t.co/oNf6SagHZZ
04-25 14:01

▲▽書髭面頬 鉄、黒漆、金蒔絵 江戸時代 22×20×10cm 430g 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/205HxPGtpv 髭が書いてある面頬と言うのは 戦国期には何処迄有るのかだが
04-25 16:00

https://t.co/Y5mrzJuCUD 左の様なホネガイの紋が 簡略化された物と言う可能性は無いのかだが
04-25 16:06

https://t.co/XAXOfYWKKH 左の唐松紋が簡略化された物の可能性も有るだろうが 上下に潰れた物も有るから 違う可能性も有るのかだが
04-25 16:13

よく見ると横長の物も下等に混ざっているから 此れを簡略化した物の可能性も有るのかだが https://t.co/IFGDdYhesW 全部横長の物が使われる例も有る様だが
04-25 16:21

https://t.co/6QBgfITnRq https://t.co/FFWySFCZht 中央部の芽の部分が省略されている柄も 有ると言う事だろうか
04-25 16:32

騎士が上半身の防御力を生かして 騎馬武者の慣れていないハーフソード攻撃や 裏刃での強引な攻撃をすれば 厄介と言う事は無いのかだが ハーフソード攻撃は薙刀の柄を使う術に似ているし 柄で掛ける攻撃は鎌薙刀や薙鎌・熊手と類似している事を見ぬけば 幾らかは対処可能なのかだが
04-25 17:46

裏刃での攻撃は両刃薙刀や両鎬槍に有るかも知れぬ裏刃の攻撃に類似していると見れば 対処は出来るのかだが スパイクが付いた肘や籠手・膝での攻撃は類似した物が無いなら 可成り厄介と言う事は無いのかだが スパイクが付いた膝装甲の現物は見ないが
04-25 17:49

スパイクの無いミトン籠手でも 打撃力は非板金鎧相手では可成り有るだろうし スパイクの無い肘や膝の攻撃も同様かも知れぬが
04-25 17:58

騎馬武者も大立挙脛当を利用しての膝蹴りは有るのかだが 肘打ちも札鎧相手なら有効かも知れぬが 殴る攻撃は基本的に掌打と言う事なのかだが 騎士の打撃にも幾らかは対応は出来るかも知れぬし 2kg等の腕装甲を装備すれば打撃速度は低下し 足にも鎧の重さが掛かる訳だろうか
04-25 18:09

https://t.co/SQs8kgGQFW >Pauldrons: 2.72 kilos Arm harness 3.4 kilos gauntlets 1. 02 kilos  板金の腕鎧の重量は肩を含めれば 片方で3.57kg等に成るのかだが ドイツ式の肩装甲なら此れよりは軽いのかだが
04-25 18:20

現実には3.57kgに更に内部のギャンベゾンや鎖の重量迄加わる訳だろうが https://t.co/qPiJsiKMon 左の鎧の肩装甲は15世紀後期のドイツ的な物以上に軽量に見えるが 14世紀後期ー15世紀初期辺りの物と同等なのかだが
04-25 18:25

https://t.co/omyAcSppot 左のゴシック鎧では膝蹴りも割に高速に出せている様に見えるが 草摺の長い15世紀中期の鎧では困難なのかだが
04-25 18:28

https://t.co/QWNppM3naL 大阪冬の陣図では大袖は無いが 陣羽織と母衣を同時に装備している例は有るから 指物を同時に装備する例も有るのかだが https://t.co/sZaYSlhFPc
04-25 22:00

https://t.co/BD8lMKsdzz 落合芳幾の浮世絵では受筒を陣羽織の上から外装しているのかだが  https://t.co/8AubAvJAEr 陣羽織に穴を開けて其処から指物が出ている例も有るが 両方共戦国期には有ったのかだが https://t.co/EDnhZ6F1iE
04-25 22:04

@aaakasonae https://t.co/QWNppM3naL 大阪冬の陣図に陣羽織と母衣を同時装備する例が書かれるが これは陣羽織に穴を開けて軸を外に出していると言う事なのかだが 受筒が陣羽織の外に外装される例も 洛中洛外図に有る様な形で有るのかどうかだが
04-25 22:16

年中行事絵巻に服の下に大袖が装備される例も有るが 実戦でこうした事はしたのかどうかだが https://t.co/s6qk5e4ppJ
04-25 22:54

大袖・陣羽織の組み合わせと言うと https://t.co/BRejhD3J9m 落合芳幾の絵等に有るが 大袖らしき物も津軽屏風や大阪冬の陣・夏の陣図に有るが 陣羽織との同時装備は今の所見ないが
04-25 22:58

https://t.co/qgtzWMz9BK 壺袖・陣羽織の組み合わせなら 江戸期の鎧には有るが 大袖と陣羽織が組み合わさった例は有るのかだが
04-25 23:03

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