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2019.09

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04/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

■ 本歌 鉄錆地塗 鳩胸胴 ■鎧兜甲冑具足戦国日本刀よろいかぶとカブト https://t.co/6lrAZBxRI8 雪下胴以外でも 板金製の小鰭が装備される例も有るのかだが 戦国期では果たして有るのかだが
04-24 11:04

古い毛引縅鎧でも歩兵用の物は縅糸は革や麻が基本と言う事なのかだが 革包胴登場後はこちらが増えたのかだが 下位の騎馬武者の縅糸も同様に革や麻が多いのかどうかだが 麻の物と言うのは存在する様だが現物を見ないが https://t.co/O5Ky7PMFQN
04-24 11:14

https://t.co/ommC9UUGf3 家地を拡大するとこう言う構造の様だが 紋はコンピューター制御の刺繍ミシンで横方向に糸を入れる事が可能なら それらしくは見えると言う事なのかだが
04-24 11:32

https://t.co/NOYYeWUrec こちらでは更に構造は分かり易いが 糸の向きを広範囲に上手く合わせる事は可能なのかだが
04-24 11:38

https://t.co/9QoW3iVUYM このサイズの斧でも 2.2-2.5mmのバシネットではそう凹んではいないのかだが 阿古蛇鉢は此処迄の厚さは無く 1.5mm等の可能性も有るのかだが https://t.co/NPJCgQIUGt 春日権現験記絵の大鉞も似た様なサイズだが 刃の無い逆部分での打撃も有り得たのかだが
04-24 11:56

https://t.co/UwJNDOeKRK 1.5-1.7mm厚の兜でこうした斧を受ければ 可成り危ういのかだが
04-24 12:02

https://t.co/WkRcHWub1s ゴシック鎧の脚部の装甲厚が1.1-1.3mm程度しか無い事を考えると https://t.co/GyJXng61xD 左の1.2-1.5mm厚の兜が此処迄片手剣で凹んでいるなら ロングソードではまともに食えば危ういと言う事なのかだが
04-24 12:27

腕は1.5mm程度とやや厚いし 装甲が重なる部分も多く 下に鎖・ギャンベゾンが有るなら ロングソードでもそう簡単には打撃を与えられない可能性も有るのかだが
04-24 12:29

https://t.co/qE2dVjlguz 腕の場合左の様に動いてダメージが与えられない例も多いかも知れぬが 防御は崩され得ると言う事なのかだが 脚の場合は体重が掛かっているから 動いてダメージを減少させる事は何処迄出来るのかだが
04-24 12:45

黒い物が多いのは銃で狙撃される事を回避する為と言う意見も有ったかも知れぬが 陣羽織や指物は派手な物も多いなら 古い鎧から小札は黒漆塗が大半であるから これが素懸縅や桶側胴等と成って露出しただけと言う可能性も有るのかだが https://t.co/RMuf0J3bZn
04-24 13:00

戦国期の場合花が有る紋は女と関連付けられてはいないと言う事だったかも知れぬし 菊紋は古い鎧では金具には標準的に使われ 家紋にも花を利用した物は多く 籠手にも花型の紋が入る例は多いだろうか https://t.co/RN8UdZNo0u
04-24 13:15

こう言う指物は 角では無く月を表現している可能性も有るのかだが 両者が区別されていない可能性も有るのかだが https://t.co/c3IWJsbzYb
04-24 13:44

左上の銀の指物も 角を表現していない可能性も有るのかだが 右下には後方を向いた旗が使われる指物が有るが こうした物は多いのかどうかだが https://t.co/LmiQ8sXC9b
04-24 13:46

この場面にもそうした指物が有る様にも見えるが 果たしてどうなのかだが https://t.co/zGpjsKo5RI
04-24 13:47

長い旗が前後逆に付けられる例も 有ると言う事なのかだが https://t.co/YmWLlpAH3K
04-24 13:50

https://t.co/Q4cyKWtKef 源氏物語絵巻に金色の牛が書かれるが 現代の和牛にそうした物は見ないが https://t.co/fIA40c2GZs 欧米牛の血の入らない口之島牛には褐色の牛も居る様だが 金の毛の牛も居る可能性は有るのかだが
04-24 14:24

https://t.co/TgcgAUxAhb 左にやや金色的な和牛も居るが 欧米牛の血の影響の可能性も有るのかだが
04-24 14:29

https://t.co/6dbk1cJ1te 左の赤い牛は黒毛和種と有るが 欧米牛の影響で赤く成ったのでは無い可能性も有るのかだが
04-24 14:31

https://t.co/YYhu48Wf1u 左の土佐褐毛牛は金色的だが この色は欧米牛の影響は有るのかだが
04-24 14:37

https://t.co/YgMHaH3Kyt 源平盛衰記の畠山重忠の貫は 赤い牛の毛皮が使われるが 金の牛の毛皮が使われる貫も有った可能性は有るのかだが 白黒や赤白の模様の有る物等は果たして有るのかだが
04-24 14:51

https://t.co/ftcrP54Wa2 十二類合戦絵巻に有るこう言う牛の角の様な前立は 此れが成立した15世紀中期頃に有った可能性は果たして有るのかだが
04-24 14:56

兜に穴が空いていて 此処から牛の角が出ているのを表現している可能性も有るのかだが
04-24 14:58

https://t.co/BRq8GPKigf 俵屋宗達の源氏物語関屋澪標図屏風に金と白の毛が有る牛が書かれるが こうした毛を用いた貫等は果たして有るのかだが 陣羽織にこうした毛皮が使われる例は有るのかだが
04-24 15:29

https://t.co/rpaf3PwyUf 欧米系の短角種の血の入る牛なら 白い例も有るが 白が混ざる牛の白い毛だけを利用した 貫等は果たして有るのかだが
04-24 15:36

https://t.co/sGBPjVefr1 左の足利尊氏像の様に貫に虎毛が使われる例も現実に有るのかだが 豹の毛が利用される例も有るのかどうかだが
04-24 15:50

尻鞘や泥障に 白も入る黒や赤・金の牛の毛が使われる例は 果たして有るのかだが そうした毛が具足の草摺やほぼ全体等に付けられる例は有るのかだが
04-24 16:09

https://t.co/pdsIJbIKgW 南部馬の血が残るのは寒立馬だけと言うが 南部馬の血の濃い個体を利用して 南部馬を最大限復元と言うのは何処迄出来るのかだが
04-24 16:26

https://t.co/eFKvRRUsuB >しかし、現在で日本在来馬と認定されている馬の中に寒立馬の名前はありません。なぜならば、寒立馬は日本在来馬に比べて洋種馬の影響を強く受けすぎているからなのです。  此れは南部馬よりやや大型のブルトン種等の影響が 大き過ぎると言う事なのかだが
04-24 16:29

https://t.co/L3VLqp9uAE 左の寒立馬程に https://t.co/FHMd7FuWz0 ブルトン種は腹は出ていないだろうし 寒立馬に南部馬的形質の強く残る馬は探せば割に居ないのかだが
04-24 16:38

寒立馬も https://t.co/R5SBSfOnD4 純血種に極めて近い木曽馬が居る 木曽馬の里の馬と比べて 足がややブルトン的に太い様にも見えるが 果たしてどうなのかだが
04-24 16:48

https://t.co/lsHSRP9uAa 左の寒立馬の足はブルトン的に太いが  https://t.co/3wL0VdhJLl 左はそう太くは無いから 南部馬的な寒立馬も探せば割に居るのかだが
04-24 17:04

純血種に近い木曽馬を南部地方に移動させて 其処で気候を利用し大型化した方が 南部馬に近い物が未だ作れる可能性も有るのかだが
04-24 17:07

https://t.co/awLiLNn1Wo 1554年時点で左の家康の着初の腹巻の様な 覆輪が赤い鎧と言うのは有ったと言う事なのかだが 桶狭間で家康が使用したと言う朱の入る具足も ほぼ此れを大きくした物の可能性も有るのかだが
04-24 17:37

SCA用鎧のサイズと言うのも 横方向は鍛錬での筋肉増量を考慮して 可成り大き目とした方が良いのかだが 縦方向は長さはそう増えないかも知れぬが 桶側胴でも右横部分でサイズは幾らかは調整可能と言う事だろうが 板金鎧では此れは困難と言う事なのかだが
04-24 17:52

銃が出る前に西欧の鎧が日本に入っていたとしても 西欧軍と戦闘するなら 1470年台に鉄製クロスボウが出た後であれば 恐らく此れを止める為に出て来た 腹が膨れた板金鎧が使われた可能性も有るのかだが
04-24 18:03

https://t.co/UIxYXReSjR 近距離では少なく共そうした張力500kg程度の鉄製クロスボウの衝撃は 腹の膨れた板金鎧で無いと止まるのかどうかだが
04-24 18:06

そうしたクロスボウも射程はロングボウや和弓には 矢の太さ・安定性故に及ばないと言う事だっただろうし 西欧軍は日本の足軽の様に近距離での射撃は基本的に無いなら 近距離での衝撃の強さが問題視される事は無いかも知れぬが
04-24 18:18

とは言え日本軍が鉄製クロスボウの威力や扱いの容易さに注目して銃の様に大量に導入したら 日本軍同士の戦闘では此れが白兵戦突入後も 雑兵物語に有る様な近距離での射撃に使われ得るなら 此れを止める為に腹の膨れた板金鎧が多用された可能性は有るのかだが
04-24 18:20

https://t.co/yMGqNtZqGF 鉄製クロスボウの登場は1370年頃の間違いだが
04-24 18:33

https://t.co/RCd5474dd2 ウィンドラスクロスボウならリロードは12秒と短いから 鉄砲の様に日本軍が此れを大量に導入する可能性は有るのかだが
04-24 18:35

とは言え弓より最大射程が短く 近距離でも銃より命中率・威力が低いと成ると リロード時間が半分程度でも銃程は普及しないと言う事なのかだが 製造・メンテナンスも銃より可成り割高だっただろうか
04-24 18:40

西欧兵も彼等同士の戦闘で クロスボウの近距離の射撃を受けていた例が有るとすれば 歩兵の物では無く https://t.co/Ts2N4YOZoo 左の様なクロスボウを利用する騎士の物を受け得たと言う事なのかだが
04-24 18:55

攻城戦やフス戦争の様な戦車相手の戦いなら 歩兵に近くでクロスボウを放たれる可能性は有ると言う事だろうか
04-24 18:55

14世紀末ー15世紀の西欧的鎧も放熱を考慮すると日本国内で使う場合は ウォーハットやサレット的な物が多く成るのかどうかだが 錆止めを考慮し漆も塗られるのかだが 鋲とベルトでは無く縅糸が 此れを利用出来る部分には利用される可能性も有るのかだが
04-24 19:17

そうした鎧も15世紀からの下馬戦闘に対応する為に ゴシック・マクシミリアン鎧的に軽量化されるか 当世具足的に手足の装甲が軽装化される可能性も有るのかだが
04-24 19:19

そうした結果手足は当世具足と大差無い様な構造に成る可能性も 有るのかどうかだが 草摺は鎖は露出されず隙間は塞がれる可能性も有るだろうが 動作性確保の為に細分される可能性も有るのかだが 結果草摺も当世具足的と成る可能性も有るのかだが
04-24 19:21

日本の場合山で下馬戦闘しなければ成らぬ関係上 15世紀の板金鎧が輸入されても 結局当世具足的な物と成らざる負えぬと言う事なのかどうかだが
04-24 19:25

刺繍で模様を入れるのが面倒なら 模様が横糸でやや盛り上がっている事を考えると シルクスクリーンのラバーインクで此れを入れると言う方向も有るのかだが https://t.co/kPhSv4ZC0i 左はマットタイプのラバーインクかも知れぬが 麻の模様の場合此れを使えば良いのかだが
04-24 20:52

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