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2020.08

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03/27のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/zS1H68wCor 左は明の板金鎧的な物の残欠なのかだが https://t.co/dxzG1GLptJ https://t.co/32aL6FOJtf 左の鎖で連結される物とは違うのかだが 側面部に鎖が付く様な穴は有る様にも見えるが
03-27 11:58

https://t.co/SpnihfvJbv >>針ヶ谷夕雲 >刃引きの刀にしていた理由は、「刃がついていると大勢を相手に戦うとき途中で刃がこぼれ、引っ掛ったりするので最初から刃をつけずに叩き殺すほうが良い、脇差は切腹するときの用意によく研いである」
03-27 12:15

とは言え戦国時代の様に槍が多用される戦場では刃での槍切断も考慮していたのかだが https://t.co/vusjWXICaO 刃引き刀でも細い竹は切断出来る様だが 槍の柄はどうなのかだが
03-27 12:17

https://t.co/BRKuw2H6E0 >藍染や柿渋染、暮れ染の忍者衣装は、使い分けがされていたと言う説もあります。半月から満月の、月明かりが強い時には柿渋色を使用し、それよりも暗い時は暮れ染の黒ずんだ衣装を着ていたと言われています。
03-27 12:43

伊賀の藍染使用の忍者服の場合は薄い藍染を月明かりが強い時用 濃い藍染を月明かりが弱い時用に使い分けていた可能性も有るだろうが 月明かりが弱い時でもそう濃くすれば目立つかも知れぬし 所謂忍者服的な紺よりは明るい可能性も有るのかだが
03-27 12:45

夜間攻撃をした忍者も明るく成る迄脱出が困難な例も有るかも知れぬし 忍者服は割に明るい所で使う色と 暗い所で使う色のリバーシブル構造に成っている例も有るのかだが 羽織以外ではそうした構造の例は今の所見ないが 帽子兜の布包みの鎖シコロは着脱式でリバーシブル構造等には成っているのかだが
03-27 12:51

陣羽織装備の高位忍者等も漫画等では居るし https://t.co/mXcmx4mYPX 忍者用陣羽織が書いてある書も有るが 帯に装備した手裏剣等を居合抜きするなら 長い陣羽織装備では困難かも知れぬから 手裏剣使用の者なら短い陣羽織が装備されたのかだが
03-27 13:07

上の陣羽織もそう濃い紺では無いし 夜間の実用を考慮した物なのかだが 藍染の伊賀の忍者服も月明かりが弱い時に使う物さえもこうした色なのかだが
03-27 13:12

https://t.co/08dUui5HGj 左の花色の忍者服が有ると言う意見も有るが 此れは月明かりが強い時用であり 月明かりが弱い時は https://t.co/3IcEZFYzbV 左の紺色辺りの物が利用された可能性も有るのかだが
03-27 13:27

夜は鎖・帽子兜装備で敵の城内で機動力を利用した一撃離脱戦をし 火迄放っていたかも知れぬ太平記の畑時能も昼間は赤い大鎧の下に金銅迄装備する重装備であるし 昼使用する忍甲冑もステルス性は特段考慮は無いのかだが
03-27 14:04

特殊技能の有る忍者を通常の戦闘で消耗させるのは得策では無いかも知れぬが 服部半蔵の忍者が銃を恐らく昼放っていると言う記述も有るが 昼の接近戦での消耗は基本的にさせないのかだが
03-27 14:24

https://t.co/s2IqTnOLgv >東陣に精兵の徒300人あり、足軽と号す。甲(かぶと)を擐せず、矛をとらず、ただ一剣をもって敵軍に突入す  とは言え敵は槍を装備している可能性は有るだろうが ドッペルゾルドナー的に槍衾に大太刀で切り込んでいた可能性も有るのかだが
03-27 14:33

https://t.co/s2IqTnOLgv >「手には長矛・強弓を持ち、頭には金色の兜や竹の皮の笠、赤毛など派手な被り物をかぶり、冬だというのに平気で肌をあらわにしていた」という[10]。  槍を装備した足軽集団も別に存在し こちらの方が数が多かった可能性も高いのかだが
03-27 14:35

足軽も腕力の有る者は幾らか存在し 強弓を利用する者も居たと居う事なのかだが 腕力が有るから長巻や薙刀を利用すると言う訳でも無いと言う事なのかだが 大身槍の利用等は有ったのかだが
03-27 14:38

多少明るい色でも共夜間は目立たないかも知れぬし  https://t.co/mXcmx4mYPX 左に有る様な陣羽織も余り暗い紺では無く https://t.co/rGH2E0qpfb 現存する本物と言う忍者服も余り暗くは無いなら 暗い色の忍者服は無い可能性も有るのかだが
03-27 15:08

https://t.co/rGH2E0qpfb 左側の羽織は割に暗く 右の羽織の内側も暗いから 或いは使い分けが羽織ではされていた可能性は有るのかだが 右の羽織の様に部分的に黒色が装飾的に入る例は有るのかだが
03-27 15:10

https://t.co/Pb5P2jW5C2 羽織は室町後期登場と言うから 15世紀には無いと言う事なのかだが 羽織の代わりに忍者服がリバーシブル構造と成っていた可能性も有るのかだが
03-27 15:16

忍甲冑も服や頭巾の下に装備するなら 鎖が露出していても音は余りしない可能性も有るだろうが そうした運用はされていたのかだが 胴・頭部以外の装甲は無い可能性も有るのかだが 足軽程度の軽装の籠手や脛当て程度迄は有る可能性も有るのかだが
03-27 15:26

https://t.co/416Ordhrui 此れは上忍用のカルタ帷子と言う可能性は果たして有るのかだが 夜間の一撃離脱用としては重装備と言う事は無いのかだが
03-27 15:45

敵の軽装の足軽や忍者の追撃を考えると 音を発し難い布で包まれた鎖やカルタ金装甲を服の外部に装備し 敵を振り切れないと考えた時点で早期に投棄すると言う様なパターンも有るだろうが 現実にそうした運用は無いと言う事なのかだが
03-27 16:13

https://t.co/YTAwfygkQl 左の様な布で包まれたカルタ帷子或いは鎖帷子の 忍者用の物も有るのかどうかだが
03-27 16:28

Edo Period Corner Part II - https://t.co/wlxPDYzCif 雷神の象嵌の有る火縄銃も有るが 風神の入る物は有るのかだが
03-27 17:17

https://t.co/tQJzCJvOJ8 >忠興と父・藤孝は、義定を会食に招きます。対立したとはいえ義兄弟で義理の父子、義定は細川氏の城にやってきました。しかしその席で忠興は自ら刀を抜き、一刀の下に義定を切り殺してしまったのです。  此れは肥後拵の居合抜きで 斬ったと言う可能性は有るのかだが
03-27 18:33

https://t.co/Njge5ODapc さらに言うと、居合を最も有効に遣ったのは、幕末の暗殺者達である。 https://t.co/C7YOzYe7fb 坂本龍馬が居合で暗殺された説も有るが 他の例は有るのかだが
03-27 18:43

https://t.co/fhfvNcmY4p >半次郎が、往来で、暗殺のターゲットとすれ違い数歩過ぎたあたりで、そのターゲットは首から血を噴出してその場に倒れ、半次郎の方は、何事も無かったかのように、そのまま歩き去った、ということだ。  こうした例も有るが 他はどうなのかだが
03-27 19:01

竹を貼った盾の方が練革を貼った物よりコストは安いが 打撃や火炎攻撃にはやや弱い可能性も有るのかだが
03-27 22:01

https://t.co/5yrXK2vIfi >仰盾は長方形の板で,裏面上部寄りに横桟をいれて支柱をとりつけるが,さらに板の端に懸金と壺を設けて板塀のように懸け合わせる仕立があるのを畳盾といった.  此れは楠木正成のみが使用したと言う訳でも無いのかだが
03-27 23:02

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