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2020.08

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03/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/RBgMtXxgKi 下の大刀に似た薙刀は江戸中期の非実戦用の物だが 十文字槍が出た時点でこうした物は有ったのかだが
03-26 12:20

https://t.co/ljZSbMQwBb >大竹をひしいで楯の面に当、かづき連てぞ責たりける。  太平記のこれは攻城戦用に竹を貼った物なのかだが 赤坂城攻防戦で使われた練革を貼った手盾同様に 手盾の可能性も有るのかだが
03-26 13:50

https://t.co/ljZSbMQwBb >金筒の上に火威の胄の敷目に拵へたるを、草摺長に著下て、同毛の五枚甲に鍬形打て緒を縮、熊野打の肪当に、大立揚の脛当を、脇楯の下まで引篭て、  此れは佩楯は装備しないが草摺を長くして腿を護り 大立挙脛当で更に保護していると言う事なのかだが
03-26 14:01

脛当の立挙は脇盾の長い草摺の下部迄の物なのかだが もう少し長い可能性も有るのかだが
03-26 14:01

鉄板札製かも知れぬ金胴と言うのは 草摺は装備されているのかだが 腹当形式の可能性も有るのかだが
03-26 14:02

https://t.co/ljZSbMQwBb >此三人の者共、闇にだになれば、或帽子甲に鎖を著て、足軽に出立時もあり。或は大鎧に七物持時もあり。  夜間下馬しての城への一撃離脱の際は 鎖を使用しているのかも知れぬが 大鎧を着ている際は一撃離脱では無く 本格攻勢時の長時間の戦闘を考慮しての物なのかだが
03-26 14:12

後世の忍者も同様に夜間の一撃離脱時は鎖・帽子兜的な物の装備であり 本格攻勢時は重装備だった可能性も有るのかだが 鎖は音を発さぬ様に布に包まれていた可能性も有るのかだが 帽子兜のシコロが布製に見える例も有るが 中に鎖が有る可能性も有るのかだが
03-26 14:14

https://t.co/nPCHaRMMl4 春日権現験記絵の左の布鎧の様な物は 中に鎖が仕込まれている可能性も有るだろうが 肩部にも杏葉の様な物が有るが 此れは色を見る限り板金では無く 鎖が仕込まれた布の可能性も有るのかだが 草摺は無いが太刀を付ける布が有るのかだが
03-26 14:33

忍者も登器として鎌槍を使用していると言う意見も有るが 十文字槍登場前は薙鎌を利用していたのかだが これに戦闘を考慮して鎖が装備される例は有ったのかどうかだが
03-26 15:08

戦国時代末期には鎖のシコロ装備の帽子兜等は有るのかだが https://t.co/YEMbkylCyX 左の様な形で帽子兜が進化した頭形兜等に 鎖のシコロが付けられた可能性も有るのかだが
03-26 16:05

https://t.co/ONUbs3oYlD 左の忍甲冑かも知れぬ物は頭形兜に鎖のシコロが有るが 戦国期にこうした長いシコロは無い可能性も有るのかだが
03-26 16:06

イサックに出て来る様な高精度の銃と言うのも 種子島久時等の様な高位の者が使う様な物が現実に幾らかは有るのかも知れぬが 遠距離からの指揮官狙撃以外に無闇に使えば 内部が不均一に摩耗して精度が低下する可能性も高いのかだが
03-26 16:45

1610年台にクロスボウは使用しているのかだが マーチャーシュ死後欧に散らばったと言うユサールには合成弓が有る可能性も有るなら これが籠城時や攻城戦時にも利用された可能性も有るのかだが 数は何処迄居たのかだが
03-26 17:13

▲▽白漆叩塗頭成兜 珍品 鉄、白漆、黒漆 江戸時代 33×32×23cm 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/QQRkBktmE2 白い漆の有る兜等も江戸期には有るのかだが 戦国期には果たして有るのかだが
03-26 17:47

https://t.co/oF6VYPDY83 左の物もやや黒いが白漆の有る兜なのかだが 叩塗以外の物は有るのかどうかだが
03-26 17:50

イサックの投石機で森に油を飛ばして火矢で点火するタイプの火計と言うのは 現実に有ったのかどうかだが 焙烙玉を投げ込むだけでは着火はし難いのかだが
03-26 18:06

イサックではスペイン軍がリピーティングクロスボウを大量使用しているが 此れは流石に無いと言う事なのかだが 短時間に連射可能な飛び道具では 17世紀初期では弓以外ではリボルバー式の銃辺りが精々現実的なのかだが
03-26 18:30

https://t.co/tuYlc3UWaw とは言え火蓋が多数有るこんな物は量産し難いなら 弓を使用出来る兵を使うのが現実的なのかだが
03-26 18:42

ユサールもハンガリーに近いオーストリアやポーランドへの移動が多いのかだが スペイン軍は兎も角オランダ軍には果たして居るのかどうかだが
03-26 18:58

そうした忍者的な兵が使う夜戦用の帽子兜も 漆部分の反射は抑えられていたのかだが 古い兜には艶が無いが 此れは漆が劣化した所為と言う事なのかだが
03-26 19:07

https://t.co/eVwFxCSHOg 左の石地塗の物なら艶は無いのかだが 室町末期の革鉢以外は此れは無いのかだが
03-26 19:22

完全に円盤状の手裏剣も有るし 此れは回転が合わずに弾かれる事は無いだろうから 殺傷力は低いが素人向けなのかだが 15世紀後期の板金鎧のギャンベゾンも無い様な部分ならそれなりに威力は期待出来るのかだが バイザーの眼部の隙間にも薄い物なら手で持って飛び込ませられるかも知れぬが
03-26 19:40

https://t.co/b2ctMiAooT 左のタイ捨流の白銅鏡手裏剣が円盤型手裏剣の唯一の例なのかだが 16世紀後期迄は無いと言う事なのかだが
03-26 19:52

甲賀流や伊賀流の利用する八方手裏剣は 伝書に書いてあると言うが 15世紀にそうした物が果たして使われたのかだが
03-26 20:00

徳川慶喜の使用したと言う 針型手裏剣・釘型手裏剣・十字手裏剣・棒手裏剣としても使える特殊十字手裏剣が現存する様だが こうした物はかなり古い時代にも有った可能性は有るのかだが
03-26 20:15

https://t.co/I1VkliAyRx チャクラムを忍者が使用していたと言う記述も有るが 忍者以外の使用も有り得るのかだが https://t.co/2fYne5eLTu 中国の圈がベースなら直径30cm弱程度も有るのかだが 印のチャクラムは12cm程度の物も有る様だが
03-26 20:19

https://t.co/JNY8wajqjI チャクラムも形状故に大きさの割には 余り深くは刺さらないと言う事なのかだが
03-26 20:29

https://t.co/wPMQWMggRE 四角い手裏剣もこれだけ投げて弾かれたのは 遠距離の一投だけだが 回転は恐らく特に合わせては居ないと言う事なのかだが
03-26 20:39

https://t.co/vbxnhcW3jh 左では近距離でも幾らかは弾かれているが 八方手裏剣では無いのかどうかだが
03-26 20:44

https://t.co/pxPW2WoMJs とは言え板金鎧以外なら 切り株に根本付近迄食い込む威力が有るのかだが 人体の骨の無い部分なら容易に貫通するのかだが
03-26 21:03

https://t.co/PVPlkHDqvi 西欧の場合は左のハールバットと言う投げ斧が 15-16世紀に使用されるが ラメラー鎧は兎も角板金鎧には打撃は与えられるのかだが 騎士は此れは使用していないと言う事なのかだが
03-26 21:20

https://t.co/J15jXgD5pm この種の圏では 巨大過ぎて多数携行は困難である訳だろうか
03-26 21:59

陣羽織装備なら手裏剣は隠し持ち易いかも知れぬが そうした位置の物は居合抜きし難くは成るのかだが
03-26 22:33

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