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2020.08

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03/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/5FgHJSUftI 西欧にも鈎の付いたダガーが 15世紀中期以降は有るのかだが 使用率は余り高くは無い可能性も有るのかだが レイピア術専用と言う訳では無いと言う事なのかだが
03-22 12:58

兜割術は余り残らないが 十手術と同様の技法が一部には有ると見て良いのかだが
03-22 13:05

https://t.co/xiThIz4tRC 左の様な技は西欧でも無かったかも知れぬが 脇差でも左の様な事は リカッソが刃引きしてあれば出来るのかだが 刀ではどうなのかだが
03-22 13:12

鈎付きダガーは戦場では二刀流で使用はされないが https://t.co/OX9QUjnK7P 左の様な絵を見る限り兜割や十手は二刀流で使用される可能性は有ると言う事なのかだが
03-22 13:23

https://t.co/80Dh4O9kCi >『異説まちまち』という古書には、本多大内記が丸刃の太刀で罪人の胴を丸斬りにした記事があった。自分の研究のために、応永備前二尺七寸五分という大反りのあるものを吊ったりかついだりして持ち歩いた。
03-22 13:30

>鍔元一尺ばかり刃引きをし、その他は急角度の巾のせまいネタ刃としたもので、刃引きに近いものであったが、実によく斬れた。あちこちから借りに来て、二十二三は斬ったのであるが、何の故障もなかった。
03-22 13:32

古い刀でも https://t.co/52Z6T3Jbny 左の通常刃を使う物打ち部分迄は刃引きしてある例も 割に多い可能性も有るだろうが 刃の無い部分でハーフソード的な事はしたのかだが
03-22 13:34

通常の刀でも戦場用の物は 法然上人絵伝に有る様にリカッソ部分を持てる程度には 刃引きはしてある可能性も高いのかだが
03-22 13:37

切っ先部分直下迄刃引きしてしまうと 槍の切断が困難に成るだろうし 家地や非装甲の部分を斬る事も出来なく成るだろうから 物打部分辺り迄の刃引きが多い可能性も有るのかだが
03-22 13:46

https://t.co/f5PiedX2JB >山本流居合では鍔元3寸程度を刃引きする事になってました。 ハバキと合わせれば12cm程度は鍔元の刃が無い部分が有るなら この部分を持つ事は可能と言う事なのかだが 古い実戦刀の形式が残っている物の可能性も有るのかだが
03-22 13:58

15世紀の騎馬武者の 籠手等の家地の色は何が多いのかだが 騎馬武者であれ雑兵物語の足軽の物の様に 耐久性を考慮した藍染を利用した 紺系統の物が多いと言う可能性も有るのかだが 鎧直垂に関してはそうでも無いのかだが
03-22 15:07

冬は弓掛が両手に装備される例も多いのかも知れぬが 此れでハーフソードを多用したと言う訳では無いと言う事なのかだが
03-22 15:17

九桜 剣道 赤樫素振 木刀のみ(鍔別) WO35R 九桜 https://t.co/R26uPIJRJm これは長さは通常の刀と同様だが 重量はやや軽い可能性も有るのかだが
03-22 15:57

【二刀流】奥武蔵 双型 水に沈む木刀 じっくり鍛錬する方にお勧め 素振り用木刀 二天一流 大刀と小刀の2刀流 (小刀80cm) 奥武蔵 https://t.co/tuh11jP4gb 素振り用木刀だとこのサイズの物が多いが 通常の打刀よりはやや長く重いだろうか
03-22 16:00

太刀だと馬上戦用だからから 刃長は70cm台後半が多いかも知れぬが 重量は1.1kg有るのかどうかだが
03-22 16:19

https://t.co/CSf5BcYgSX >江戸時代に多くあった2尺3寸(69.7㎝)の刀剣は大体800gだから、 これとほぼ同じ重量では有ると言う事なのかだが
03-22 16:23

https://t.co/CSf5BcYgSX >現存している大包平と同じ時代、12世紀後半の太刀の多くは、もともとの刃渡り(刃長)が2尺7~8寸(82~85cm)くらいあったと考えています。  現存している物よりはやや長い様も見えるが 南北朝にはこの程度は有るのかだが
03-22 16:26

室町期でも打刀は兎も角 太刀は80cm台前半程度は有った可能性も有るのかだが
03-22 16:27

脇差で物打部分直下迄刃引きしてある例は 首の切断を考慮すればどうなのかだが 物打ち部分でも古い短刀程度には刃長はほぼ有るなら 問題は無い可能性も有るのかだが
03-22 16:34

https://t.co/fxgKAKzmKK 室町期でも突きの威力を考慮した様な 大切っ先の脇差は有るのかだが 比率はどうなのかだが
03-22 16:42

https://t.co/bNqh339Pht 16世紀後期でさえ大切先の刀が有るのかだが 鋭さは南北朝期程は無いと言う事なのかだが
03-22 16:48

https://t.co/GzN0h7SQKB 南北朝期ならこうした鋭い物も有るが 長巻直しの刀の可能性も有るのかだが
03-22 16:52

▲▽鉄錆地蜻蛉満智羅 南蛮具足 鉄 4.73kg 鎧/甲冑/武具▲▽ https://t.co/dCSjXDIny7 5kg近くも有るこうした物を装備したのは 白兵戦をしない指揮官或いは 攻城戦時の兵程度なのかだが 渡辺守綱や前田慶次の鎧に有る類似の物は攻城戦時以外も利用された可能性も有るのかだが
03-22 17:38

これで5kg近く有ると言う事は防弾を考慮している可能性も高いかも知れぬし 可成り高位の者が使用したと言う事なのかだが https://t.co/SQs8kgYrxu 西欧のゴルゲットは2-3kg程度だが 胸甲が重なるので薄い可能性も有るのかだが
03-22 17:46

https://t.co/7SanhtbFfz 日本製の南蛮胴だと肩や首部の装甲は西欧の物程無いから 此れに追加するゴルゲットは防弾を考慮すれば西欧より重く成ると言う事なのかだが
03-22 17:50

手の内を武器を持つ手に隠して突然絡めると言う様な技も 手が太く成るから中々難しいのかだが 手抜緒を外して或いは突然切断して此れで絡める等は有るのかだが
03-22 18:06

分銅鎖を帯の中に隠すと言う様な技も有るが 甲冑用の帯に果たして入るのかだが 分銅鎖の居合的な技法と言うのも確か有っただろうか 手の内はどうなのかだが
03-22 18:30

https://t.co/DNd1843BIG 猫手も https://t.co/WciHb1MWYi 一部の指の物は武器を装備した侭使用出来る可能性も有るのかだが 果たしてその様な運用はしたのかだが 手甲鈎も日本の籠手なら装備出来る可能性も有るだろうし 忍甲冑と併用される例は有るのかだが 武器との併用は何処迄出来るのかだが
03-22 18:59

手甲鈎も板金鎧のバイザーの隙間を貫ける様な物は果たして有るのかだが https://t.co/gzLWyuRdJq 左の様な物は現実に存在した物では無いと言う事なのかだが
03-22 19:11

超希少な珍品 前代未聞の兜割と短刀が合体した作品  現存唯一のまさに歴史的資料 #オークファン #aucfan https://t.co/BsdvYkNFPV 此れは刃は飛び出し式なのかだが 刃は固定出来ないとすると掛ける事専用なのかだが
03-22 19:37

此れは居合抜きした際に刃が出て来て 掛ける攻撃は出来るのかも知れぬが それ以後は刃は固定されず掛ける事は簡単では無くなる可能性も有るのかだが
03-22 19:40

https://t.co/Qf3uqJ838I 両端が尖った分銅装備の鎖も 分銅を投げないと有るが 手の内術の似た形状の紐の付いた分銅は投げる事も考慮しているなら 投げる可能性も有ると言う事なのかだが
03-22 19:59

https://t.co/PxCNxRQ5SC 投げる手裏剣を手で保持する際は左の様な手裏剣で多方向に突く事も出来る構えが基本と成るのかだが 果たして何処迄利用されたのかだが
03-22 20:07

https://t.co/vCCvSr0XTp 左の分銅鎖の居合も 隠した帯や懐から出す動作を含む訳では無いと言う事だろうか
03-22 20:19

【異種】鎖vs剣 Chain vs Sword Sparring 鎖で剣に挑んでみた。結構危険かも…Chain Self-defense https://t.co/mh3mQwYpFQ 左の方法では脇を刀で斬られたり 脇差等を居合抜きされてやられる危険も 現実には有ると言う事なのかだが
03-22 20:28

https://t.co/WJdncS0G5k >鎖をつかまれてしまった場合ですが、鎖を相手の手首に巻き付け、ある角度である方向にひねることで、相手を投げ飛ばすことができます。  >うかつに行うと相手にナイフで刺されてしまうかもしれません。  鎖鎌でも同様の方法が  利用可能と言う事だろうか
03-22 20:55

https://t.co/ofnpPrkuNR >気楽流では折りたたむと掌の中に完全に収納し隠すことができる全長2尺4寸の鈴型分銅がついたものや  此れも手に武器を持った侭隠すのは難しいのかだが 何も付いていない只の紐ならどうなのかだが
03-22 21:19

https://t.co/IVnrXIJ97i 装甲装備での膝蹴りは可成り非板金鎧では厄介と言う事は無いのかだが 大立挙脛当ての膝蹴りも同様に危険かも知れぬし 騎馬武者はそうした攻撃に慣れていない訳でも無いだろうが 板金・スパイク装備の肘打ちは慣れていないと言う事だろうか
03-22 22:34

小札甲冑なら装甲の無い足の膝蹴りでも 可成り打撃は受け得るなら 鎌倉期から有り得たと言う事なのかだが
03-22 22:54

https://t.co/z12SGnINgl 正面下方から脇の隙間と言うのも現実の鎧では突けるのかだが 肩部が上にスライドする可能性も有るのかだが
03-22 23:19

https://t.co/SVkoIEXL8x 首のメイルの下から突き込まれれば ギャンベゾンの防御は期待出来ないと言う事なのかだが
03-22 23:23

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