FC2ブログ

Category

2020.08

 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

03/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

★特別保存候補か!? 日本国内最大級 巨大 ゴリゴリ 大薙刀 銀無垢ハバキ 検 奉納刀 薙刀 大名 鎗 日本刀 刀装具 神社 武士 https://t.co/yRapq9YM4u これは刃長79cmも有るが 戦国期の物では無いと言う事なのかだが
03-21 09:57

https://t.co/HBRSWGNuu4 このイタリア鎧は ピエトロ・モンテが敵の剣を掴む為に 左の掌にメイルを入れろと有る様に その位置にメイルが有る様に見えるし 左の籠手内部は 右の籠手に有るベルトが見えていないが 右の籠手も掌の隙間をメイルで塞いでいるのかだが
03-21 10:09

https://t.co/ong1So528x 南蛮鉢割と有るが これは西欧のウオーピックには余り似ていないし https://t.co/xZuzXGZJTm 左の十二類合戦絵巻に有る様な攻城戦用の突鍬の可能性は有るのかだが
03-21 10:20

https://t.co/2LfoYmmmQ1 左の西欧の絵で同種の物が城門を開閉したり 城壁を破壊するのに利用されているが 此れは戦闘に利用されたのかだが
03-21 10:21

そうした突鍬的な物に https://t.co/J1s3EYUmvQ https://t.co/NQ5e6UWWAs 鎖が装備される例も有るが 果たして本物なのかだが 対鎧で無いと意味の有る物なのかだが 突鍬がベースであるなら長柄の物は無いと言う事なのかだが
03-21 10:26

https://t.co/QibuKougyJ >戦場で彼が用いた刀は折れないように頑丈に作られ、切っ先のみ刃がついていたと言います。   これならハーフソードは自由に出来るかも知れぬが 果たして日本刀の通常のハーフソードと違う物を行っていたのかどうかだが 戦国期以前にこうした刀は有るのかだが
03-21 11:13

https://t.co/p7Qfvgo2jY >実際、腕に覚えのある人達は刃引き(刃を潰す)してある日本刀や、その辺の石を使って臨時に刃を潰して使っています。 これは峰打ちなどにも言えることですが、切れ味の悪い日本刀を使うくらいならば鉄の棒として使った方が有効という経験則による結論らしいです。
03-21 11:19

こうした物でもハーフソードを自在にしていたのかだが 切っ先部分は野口一成の刀同様に刃が有る可能性も高いのかだが
03-21 11:20

https://t.co/p7Qfvgo2jY >2本と言うと宮本武蔵が開発したようなイメージがありますが、倭寇の昔から瀬戸内西部から九州北部にかけての海賊が2本使うことは珍しくなかったようです。 これは、1本を盾の変わりに使うのが特徴で、別に二人同時に斬りつけるという使い方をするわけではありません。
03-21 11:26

>また、2本使うケースは、野戦の時に多いので、両手に刀を持った倭寇が戦場を走る姿を蝶の舞いに例えたともいいます。  倭寇は自らより多数の敵を相手にする例が多いから 二刀流も多く成るのかだが 長刀の二刀流は何処迄有るのかだが
03-21 11:28

日本国内の海賊も自らより数が多い敵と対する事が多い故に 二刀流が多いのかだが
03-21 11:32

マクシミリアン鎧の3mm幅の目部の隙間でも無ければ 針型手裏剣なら貫けるかも知れぬし 手裏剣を手に持って突く技も有るなら 隙あらば居合でこうした事をするか 手の内術の様に手に隠しておいて突然突くと言う様な方向も有るのかだが
03-21 11:48

https://t.co/qT0X8gzXaQ 左の中央の物の様に極度に細長い物なら バイザーの隙間に突き込み易いかも知れぬが 投げるには適さないかも知れぬし 果たして何処迄使われたのかだが
03-21 11:53

最小クラスの針型手裏剣なら帯に差すだけでも数十本携行可能かも知れぬが そうした事を戦場でした者は居るのかだが
03-21 11:57

https://t.co/tVRbe29p7E こうした10gの打ち針を50本携行した所で 500g程度と言う事だろうか
03-21 12:18

暗器として手裏剣が存在した事も考慮すると 小型の打ち針的な物は可成り早期に存在した可能性も有るのかだが
03-21 12:34

籠手の掌を突く技も西欧には多いが https://t.co/Td88hetocm 左の様な籠手では隙間が小さく可成り突き難いと言う事なのかだが こうした物の現物は今の所見ないが
03-21 13:06

https://t.co/eQjpsFboOc 結城合戦絵巻では緑色の縅糸が多いが 同時期の現実の鎧はどうなのかだが
03-21 16:31

https://t.co/3wVTdYJd7e 半棒術で腕を掛ける技が有るが これなら日本刀でも何とか出来るかも知れぬが
03-21 17:19

https://t.co/s5ZS2MVzbJ こちらの半棒術でも掛ける技は可成り有るが 刀では恐らく出来ない物も多いだろうか
03-21 17:34

https://t.co/d8r40dQB1M 法然上人絵伝では リカッソ部分を握って刀を短く持ち室内で戦う兵が書かれる様にも見えるが この部分が可成り刃引きされているなら 下の絵の様な形で持ち敵を掛ける事も可能なのかだが 大太刀では幅が取れるし 通常の刀でもダガーの鉄の門の構え程度の幅は有るだろうか https://t.co/bdiLPAivHN
03-21 18:34

ファルシオンの様な幅広の西欧剣でも ロングソードと同様のハーフソードは出来るのかだが シミターではどうなのかだが
03-21 19:10

14-15世紀の騎馬武者が主武器の大薙刀で 騎士の装甲の薄い足を打ち動きを鈍らせれば 獲物を掴まれない様にすれば一方的なアウトレンジ攻撃を続ける事が可能なのかだが 通常の大薙刀のリーチは80cm程度なら 長く持たないと剣に反撃される可能性は有る訳だろうか
03-21 22:08

盾を装備する相手の場合は盾に刃を食い込ませて拘束されない様にする必要は 有ると言う事だろうか
03-21 22:10

短刀・脇差も刃を内側にして持つ持ち方も有るだろうし この状態なら刃を持って相手を掛ける事は可能かも知れぬが そうした技は有るのかだが 寸伸び短刀程度の長さは無いと相手を掛けるには 長さは不足と言う事なのかだが
03-21 22:40

https://t.co/gdjt9MBcxk 薙刀競技だとかなり長く持つ例も有るが 絵巻物では例外無く鍔の直下を持つだろうか
03-21 23:35

https://t.co/cs2UmCtCwQ 浮世絵では中央付近を持つ例なら有るだろうが これでも210cmの薙刀ではリーチは105cmと ロングソードと大差無いが 15世紀後期の物は歩兵に大量配備される槍に対抗して240cm以上等に伸びている可能性は有るのかだが
03-21 23:39

https://t.co/aU983B79Xm 左の15世紀のロングソードだと 刃長90cm以上が多いが1m超は稀である訳だろうし 平均95cm程度かも知れぬが
03-21 23:50

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/tb.php/10379-29141b0f