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2020.08

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03/16のツイートまとめ 

boukenkyuu

地獄極楽絵図 阿鼻地獄(部分) (江戸時代) | Flickr - Photo Sharing! https://t.co/rCeitFbV8Q https://t.co/ZcBL8594FO https://t.co/Rmh2VF0h0Q 阿鼻地獄に書かれるこうした鬼は 特定の名称は有るのかどうかだが
03-16 11:32

https://t.co/OnAquIMNQc こうした体にも多数目が有る鬼と言うのは 他に書かれるのかだが
03-16 12:01

https://t.co/91pNN9482C 左の百々目鬼を参考として上の阿鼻地獄の鬼が書かれた可能性も有るのかだが
03-16 12:08

https://t.co/McFwBmXwyb 15世紀後期に先端が細く尖っていた剣の形状が 太く成ったが 首や脇が板金で埋まったから 隙間を突く事より打撃を重視したのかだが とは言え細い物も同時期に併用はされていた様だが
03-16 13:05

足先を突く攻撃と言うのも この部分が鎖のイタリア式鎧には特に有効だろうが 板金が有ってさえこの部分は薄く細分されているなら有効かも知れぬが 中々当てるのは難しいと言う事だろうか https://t.co/JLfj7YHIMa
03-16 13:19

中巻野太刀なら中央付近を持ってならハーフソード的な事も出来るだろうが リカッソ的部分で敵を掛ける事はしたのかだが https://t.co/X7TyAA71g6 南北朝期に既に中巻野太刀を改良した長巻が有ると言うが 中巻野太刀も室町期迄併用されていた可能性は有るのかだが
03-16 13:31

https://t.co/CFuA3XFbkw 1510年迄成立の日蓮聖人註画賛に中巻野太刀らしき物が書かれるが 中央に迄は糸は無いと言う事だろうか
03-16 13:34

https://t.co/A54eP033v5 左の様な技も 膝にスパイクが有る鎧に対しては出来るのかだが スパイクを上手く避けて膝を押す事は可能かも知れぬが
03-16 13:49

https://t.co/1dTGHDAAzJ 左の様な長い膝のスパイクが有る場合 果たして膝部を押せるのかどうかだが
03-16 14:47

シールドを足に投げて転倒させる技も有ると言うが 頭に投げて視界を塞ぎバスタードソード等で攻撃と言う様な例は有るのかだが
03-16 15:03

https://t.co/z3f9H4CF7a 左の様に構えられる盾の右側から盾を持つ腕を シールドアタックや両手剣で攻撃と言う様な例は有るのかだが 板金鎧が有ればダメージには成り難い訳だろうか
03-16 15:25

https://t.co/BjQxrBBaM4 サーコート等15世紀には無い例が多いだろうし 土を顔に投げ込むと言う方向が基本なのかだが 手で投げ込んが方が高速に出来る可能性も有るだろうか 城内等の土の無い場所では自分にそうしたコートやマントを装備して利用する以外基本的に無いのかだが
03-16 15:50

https://t.co/ZfJVz6m9oF >元来、日本刀は峰で打つように製作されていないので、峰で硬い物を打てば刃が折れる危険につながる。  これは硬い刃部が圧縮されて折れると言う事だろうが 西欧等の剣も逆側の刃にも焼きが入るなら ここが圧縮されて折れる危険と言うのは無いのかだが
03-16 16:27

佐分利流の両鎬の大身槍は斬る為の物と言うし これも同様に逆側の刃が圧縮されて折れる危険は無いのかだが
03-16 16:27

https://t.co/ZE52jptaQr >西洋の剣 >耐久面への配慮として刀身の柔軟性が重視されており、質のいいものは刀身を90度曲げても元に戻る。 https://t.co/XaxLkqnvtX コールドスチールの刀なら90度以上曲げても 問題は生じない訳だろうが 現実の刀ではどうなのかだが
03-16 16:56

両刃の場合逆側の刃も 正面の刃が引張力に耐えて余り曲がらず 圧縮されぬ可能性も有るだろうが シミターも裏刃の無い部分で峰打ちをする技が有る様だから 果たして何処迄刃は折れるのかだが
03-16 17:34

https://t.co/uDZ585VD7x 鎌倉ー南北朝期の初期の大身槍が有るが 雑魚兵がこうした物は使用したのかだが 薙刀を使う歩兵が依然多いなら こうした物も使用した可能性も有るのかだが
03-16 17:57

https://t.co/RNoObn4iWE 1480年では62cmで両鎬の物迄出ているが 板金鎧の薄い部分を突けば可成り打撃は与えられるのかだが
03-16 18:04

https://t.co/joVNuIgxfZ 南北朝期に刃長70cmの物も既に有るのかだが 画像は変わっているが https://t.co/wSRNFreN3r https://t.co/6Tj7vuEVVu 左の物なのかだが こちらは平三角型である訳だろうか
03-16 18:09

https://t.co/T4iu0YDW3D 十二類合戦絵巻の槍も 左上の物は下の物より穂先は長いが 大身槍を表現している可能性も有るのかだが
03-16 18:16

https://t.co/oVF2dzg80I 結城合戦絵巻には笹穂槍の様な物も書かれるが 刃長はそう長くは無いだろうか
03-16 18:19

https://t.co/3pp1Kkcdve 16ゲージ(1.6mm)の腕部分と同様の板金は左の様な槍では余り凹まないが 脚の1mmの部分はどうなのかだが
03-16 18:37

https://t.co/hhqYycSbtE コルセスカでもダメージは同程度だが 60-70cmの大身槍でも柄の太さを考慮すると 同程度の威力と言う事なのかだが
03-16 20:06

https://t.co/mqpRlpyBCP 佐分利流の刃長63cm 270cmの大身槍の斬撃も精々この程度なのかだが
03-16 20:20

https://t.co/pno1wqv6Tk 両鎬大身槍なら裏刃での斬撃も有るかも知れぬが 左には無いと言う事なのかだが
03-16 20:25

https://t.co/R0ULEW7QUI 左からは裏刃で下から斬り上げる様に見える例も有るが 敵の攻撃を払う動作の可能性も有るのかだが
03-16 20:45

https://t.co/MNL1g3dZV4 平安期の光世の物かも知れぬ 両刃薙刀が有るなら 裏刃での攻撃は平安期から有ったのかだが こうした薙刀の比率はどうなのかだが
03-16 21:08

騎馬武者が両刃薙刀・両鎬或いは平三角の大身槍を割に使用し この裏刃での攻撃に騎馬武者は幾らかは対応を試みた可能性は有るのかだが 同時期の西欧剣の裏刃攻撃に対応出来るのかどうかだが
03-16 21:21

https://t.co/txEd4yddzG 左の14世紀の法然上人絵伝に有る センターグリップタイプの手盾は ベルト式より投げ易いかも知れぬが 果たして何処迄投げられたのかだが
03-16 21:56

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