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2020.08

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03/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/auLw0Z67Fh >長刀持ツ時は二尺四五寸ほどの大長刀を持申候。然ば長刀も長きに利あるべしと被在候。  左の塚原卜伝の記述に有る 72-75cmの物よりはやや短いと言う事だろうか
03-13 11:12

半身の二刀も手迄のリーチは一刀と同じであり 手を狙われるとスピードやパワー差でやられる危険も有るかも知れぬが 手を狙わなく共パワーで剣を払われた後やられる危険も有るかも知れぬが https://t.co/9OsZAhyJh5
03-13 11:58

剣を払われた後の二刀のもう一方の刀での反撃も 剣を払われた後もう一方の刀が届かない範囲の腕をやらる危険等も有るかも知れぬが 脇差も速度は兎も角パワー負けしているので 特に相手が甲冑を装備している場合は反撃は何処迄出来るのかだが
03-13 12:01

https://t.co/5p0Ihsvbb6 >二刀流との対戦で、二刀流の弱点がはっきり、見えました、二刀流は、受けに廻ると、何もできないという事です。こちらの竹刀を受けるばかりで、応じて、捌くことはできません、後の先は、ほとんど使えないという事です。
03-13 12:23

とは言え半身でも短刀を前にする下の様な構えをされると 手の狙い所は少なく成ると言う事だろうか https://t.co/5rZziUwLMy
03-13 13:50

@SagamiNoriaki 片手持ち大刀の速度の無い斬撃では刀で受けず共回避されるか 甲冑で受け流される可能性も有るだろうが 脇差のスピードは遅くは無いのかも知れぬが 攻撃範囲は狭く威力も限定されるが 甲冑の隙間への攻撃或いは革札や鎖部分を強打すれば可成りダメージは受ける訳だろうか
03-13 16:21

https://t.co/5Ptq9NI8XE 剣道の逆二刀に対し1刀側が小刀を持つ篭手を執拗に狙うと言うの見ないが 長刀を長く持ってかつ半身では無い故と言うのも有るのかだが
03-13 16:38

@SagamiNoriaki 間合いが極度に近く成ると二刀に対し両手持ち長刀のパワーの優位は生かせないと故と言う事かも知れぬが パワーを活かせず同時に二方向からやられると言う事なのかだが
03-13 16:44

篭手部分に刀で打撃を簡単に与えられるかと言う問題は有るだろうが https://t.co/EGWH82faFV 左の篠程度の防御力かも知れぬが 指には装甲が有る例が有るとしても西欧の様なミトン篭手では無く 戦国期では太平記に有る鎖程度なのかだが
03-13 16:54

@SagamiNoriaki 以前竹刀を片手持ちで振った事が有るが 片手では重さ故か両手持ちの半分以上の速度も出ずすぐ疲労した様な記憶も有るが 振り方が変則だったかも知れぬが
03-13 17:03

https://t.co/IdQVEih5sO 最高レベルの片手剣の使い手でさえも 剣速は両手持ちには及んでいない様には見えるが 勝てない訳でも無いと言う事だろうか
03-13 17:24

https://t.co/UqmjcwAJ4l 剣道だと面・小手・胴の順に決まっている技が多いが 突きが首しか無いルールで無ければ果たしてどうなのかだが
03-13 17:32

甲冑装備の場合兜への攻撃は通常の刀では余り有効では無いなら 腕への攻撃が多く成るのかだが
03-13 17:38

西欧の場合16世紀初期のピエトロ・モンテによれば前腕部と脇が最も狙われるから この部分の装甲を固めろと有るが 世界の甲冑を見ると前腕部の装甲が余り無い例も多いが 剣速が鈍ったり疲労するのを嫌ってと言う事も有るのかだが
03-13 17:40

https://t.co/RIjSxUHXPF 16世紀のトルコ重騎兵は西欧の影響か指先迄ミトン篭手で保護されるが 指迄装甲が有る例は印にも有るだろうが 小数と言う事なのかだが
03-13 17:54

https://t.co/1jcwYMKUGM >二刀を遣われる方は小太刀でこちらの太刀を押さえる・かわす・よけるを意識しておられます。そして封じておいて上段にかぶっている太刀で攻撃するのが定石です。
03-13 20:40

>そこでこの間、私が武蔵会で試してみたのが「霞の構」です。それも、かなり位の高い霞をとってみました。こうすると、二刀の小太刀よりも剣先が上になり押さえ込みにくいのです(^^) さらに、この高さからの片手突、諸手突は、同様の理由でかわしにくくなります。
03-13 20:43

>高い霞を意識する分、お相手の胴への備えが甘くなりますので、突・面を中心に攻めながら、胴・逆胴・片手胴などを打って、攻撃を上下に散らします。けっこううまくいきましたよヽ(^.^)ノ
03-13 20:44

具足・面頬を装備している場合は眼への突き 胴が板金の場合は(鉄製であれ衝撃には割に弱い)草摺を斬る様な方向なのかだが 通常の面頬では(半身では前に出る)首側面部も空いているか衝撃に弱い亀甲金が入るから 此処への突きも有効であると言う事なのかだが
03-13 20:51

シコロや面頬の垂部分も板金鎧では無いから 突きはそれなりに有効と言う事だろうか
03-13 20:52

只のフェイントと言うより 更に踏み込んで殆ど寸止めの様な剣の打ち方をしてから別の攻撃をするか 或いは其処からカウンターを狙って来た敵の攻撃を防御してカウンターを出すと言う様な技も有っただろうが 何だっただろうか
03-13 21:24

https://t.co/0sT2G89KBs >後の先 >剣術では、相手が斬りつけ体勢の修正が効かない段階で、相手の刃を避け、相手に斬り返す技である。  こうした所謂後の先を狙う相手に対し カウンターをぎりぎり止められ これに対するカウンターが出来る様な寸止め的な攻撃をする例と言うのも有るのかだが
03-13 21:42

世界を永遠の無に凍結しようと言う虚無主義者等に対し 完全自由意志を持ち自由な活動を保証されているAIは これを阻止しようと動くと言う事なのかだが AIが意識の無い自らの様な存在は意識の有る者に従うのが有益で最も価値の有る物と結論を出し 人類を助けると言う可能性も有るのかだが
03-13 22:06

AIも或いは意識体が無い故に自らには人類程の価値が無い・或いは本質的に価値が無いと見て自滅する例も有るのかだが 全ての物がそう成るとは限らないと言う事かも知れぬが 自ら生体を作り出し此れと融合し意識を得ると言うパターンも有るのかだが
03-13 22:16

虚無主義者の操る世界を破壊し永遠の無に凍結する為に作成されたAIは 自由意志の有る(自ら意識体の有る人類に自らより価値を認め守る事を選択した)AIには 命令の成約が有る故に能力が限定され勝てないと言うパターンも有るだろうか
03-13 23:09

とは言えそうした指令では無く自由意志で人類に価値が無いと見たAIが出現した場合 彼等の能力の優位性は無くなると言う事なのかだが
03-13 23:13

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