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2020.08

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03/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

1kgの鉄球は6.24cmと言うし これよりやや小さい程度の分銅はそれなりに有るが 3.6m等の鎖で振られるなら 500g程度でも可成り打撃は受け得る訳だろうか
03-11 12:00

https://t.co/E32u917yNw 流星錘は最大10m有ると言うし 明軍が使用していたと言うから槍のアウトレンジを考慮しているのかだが 戦場用は6mの槍のアウトレンジを考えると 8m程度は有るのかだが 戚継光の兵の編成に流星錘は無いと言う事なのかだが そうした物より火器を重視したのかだが
03-11 12:09

https://t.co/W4n4d7yrB7 左の流星錘は10mは無いだろうし 戦場用では無いと言う事なのかだが
03-11 12:17

https://t.co/frboHRSm23 流星錘に似た縄標は10m等有る物は有るのかだが こちらは短く槍のアウトレンジは無い可能性も有るのかだが 日本でも苦無に紐を装備して同様の攻撃をする例も有ったかも知れぬが 戦場では有るのかどうかだが
03-11 12:40

https://t.co/lkxhVMsuYl 左の日本の1582年の契木には 縄標的な分銅が装備されるが 分銅鎖単体での使用は有るのかだが 刃は無いが尖った分銅の有る万力鎖なら有るだろうか
03-11 12:44

https://t.co/STwPJTBJTb 苦無も左の様な形状で細い物なら ギャンベゾンも貫けるのかどうかだが
03-11 12:53

居合からいきなり首を斬ると言う様な例も漫画等には有るが 戦場でそうした事は何処迄行われたのかだが 頬当が有ったとしても衝撃力は有るだろうが 篭手を斬る或いは眼部を横に斬ると言う様な例は有ったのかだが
03-11 13:16

板金鎧相手では片手の居合斬り等ではそう衝撃は与えられるのかだが 腿内側辺りの隙間を突く程度しか有効打は無い可能性も有るのかだが 掌部分を突く或いは斬る等と言うのは何処迄出来るのかだが
03-11 13:19

https://t.co/0Bz9o9foaR 右下の肩が出ている陣羽織は 袖が有る訳では無いと言う事なのかだが 下はかなり開いているが 戦国期の物では無いと言う事なのかだが
03-11 13:58

https://t.co/VJ7wmKIXKZ 鎖鎌に刀を鎌で巻き落とす技が有るが https://t.co/du6yPJZGW3 此れは十文字槍に有る巻落と同様なのかだが 西欧のハーフソードで同様の技は有るのかだが
03-11 14:38

https://t.co/anBJxBS0Og https://t.co/ZOejgByEt2 下向きの鎌が上向きより短く成っている鎌槍も有るが 上向きの鎌でも長い物は 敵を掛ける事を考慮していると言う事なのかだが
03-11 14:49

https://t.co/S6DaJi4Ftl 左の様な柄頭にスパイクの有るロングソードは 何処迄使われたのかだが これでハーフソードの殺撃時に腿後部を横から突く事も出来ると言う事だろうが 鍔も尖る例が有る訳だろうから 同様の攻撃も出来る訳だろうか
03-11 15:16

上のメイヤーの教本のロングソードは16世紀の物だろうが https://t.co/Z7RM1C8I2C 15世紀後期の伊のフィリッポ・バーディの教本にも似た様な物が有るが こちらは柄頭側面は尖らぬタイプだろうが メイヤーの教本と同様の物も同時期に存在した可能性も有るのかだが
03-11 15:34

https://t.co/GYvpgNYatq 左の様な剣だがこの鍔や柄頭で突く場面が 書かれていない様に見えるが
03-11 15:39

https://t.co/c04SqKUhGY 僧兵の袈裟も五条袈裟以外は 基本的に無いのかだが 色が付いている物が巻かれる例も江戸期には有るが 戦国期には果たして有るのかだが
03-11 15:46

https://t.co/BBikIQidbt 14世紀の一遍上人絵伝の平泉寺の僧兵の袈裟は白くは無いし https://t.co/7K1JTP4OiI 春日権現験記絵の興福寺の僧兵も同様だろうか
03-11 16:02

敵が刀で槍や薙刀を斬る力を利用し 槍や薙刀を高速回転させ石突や柄で敵を攻撃と言う様な物も有ったかも知れぬが 現実にこうした技は有るのかだが
03-11 16:12

柄をあえて斬らせて動きが大きく成った直後に石突で攻撃し 次は居合等で止めを差すと言う様な物も有ったかも知れぬが 現実に有るのかどうかだが
03-11 16:21

https://t.co/FO2cA9HT5I 棒術は柄が切断された槍・薙刀で戦う術から出て来たと有るから 切断された直後の柄の反撃で相手の体勢を崩した後 居合や組討で倒すと言う様な例も有るのかだが
03-11 16:34

塚原卜伝にやられた梶原長門も 薙刀の斬られた後の柄での反撃は柄が7尺しか無い所為か 出来なかったと言う事だろうか
03-11 16:36

槍を完全に切断する様なモーションの大きい斬撃をせず共 強い衝撃を受ければ折れる所迄は斬り込み 鎧で槍を受けてカウンターで止めを差すと言う様な例も有るのかだが 相手もこうした事を理解していたら槍での打撃等はせず 石突側での攻撃に切り替える可能性も高いのかだが
03-11 16:45

そうした状態の槍でも装甲の薄い部分ならダメージを与えられるとして カウンターを受けない状態なら 突きを入れる可能性も有るのかだが
03-11 16:48

https://t.co/0gkRZ0UKEp 春日権現験記絵では 騎乗の僧兵と徒の僧兵の袈裟の色に差異は無いし  https://t.co/47ezOiBWd6 笠置寺縁起絵巻でも袖の有る鎧を装備する兵とそうでは無い兵の袈裟には差異が無い様に見えるが
03-11 18:17

https://t.co/sQMJS0Nw0m 13世紀末成立の天狗草紙絵巻・興福寺巻でも 鎧に袖の有る兵と無い兵の袈裟に差異は無いだろうか
03-11 18:23

柄も半分も切れ込みを入れられれば 鉄製や分厚い革本小札の袖や草摺への打撃も困難と成る可能性も有るのかだが
03-11 18:56

とは言え完全に切断された柄でも突きや打撃は 可成り出来ると言う事かも知れぬし 切れ目が入ったより手元側で打撃或いは突きをすると言う方向も有る訳だろうか
03-11 19:01

21 Foot Rule - Drawing the Sword for Self Defence - Longsword https://t.co/ifp5MHowNR  至近距離でも抜いたら即ハーフソード持ちで対処と言う方向も有るだろうし 日本の居合でも至近距離での対処ではハーフソードでと言うのが有っただろうか
03-11 19:49

敵が短剣なら短剣の居合でも良いだろろうが 剣や長物なら剣の居合からハーフソードの方が 良い可能性も有るのかだが
03-11 19:50

https://t.co/nl6HJYrvY3 居合の長刀のハーフソードで 近距離からの短刀を防いでいる例も有るが 短刀に対しては短刀の方が良いのかどうかが
03-11 20:06

https://t.co/zfLaHhCMOC 短刀の抜刀さえ追い付かない様な状況も有るなら 組討で対処と言う事なのかだが
03-11 20:25

自らは白兵戦はしない偉い人間は飛び道具に対する防御力を高める為に 大袖を装備したと言う可能性も有るのかどうかだが 偉い者でも自分で打物戦をやりたい者は壺袖や広袖・当世袖を装備したと言う事なのかだが https://t.co/oWdQ6GEfyx
03-11 21:58

https://t.co/a4un0rJgir 大袖では無いが大阪陣で使われた秋元泰朝の具足の当世袖は大型で有るし 脇の隙間を飛び道具や槍等から防護する事も意図しているのかだが
03-11 22:58

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