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2020.08

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03/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

スイス傭兵ならミラノ騎兵の乗馬突撃を阻止したが https://t.co/f4vbutiZ3R 4000のスイス兵に対し400程度だった訳だろうが これ以上の騎兵も後で阻止しているかも知れぬが ランツクネヒトやテルシオはスイス傭兵程騎兵は防げないと言う事だっただろうか https://t.co/4Xr09lmsgn
03-10 00:08

ランスの一部を上に上げられれば 此れを同時に1本の鎖で絡めるのは困難では無いのかだが 通常はマケドニア兵の様に下に出しているかも知れぬが 鎖を使われればどうなのかだが 上がっている状態で下に飛び込めば ランスでは打撃も有るのかだが
03-10 12:08

https://t.co/mG9y3GFZfL 左を見る限りランスの打撃技は無い様にも見えるし 先端部分はそう太くは無い訳だろうが 仮に打撃が無く共 上に上げて鎖を回避した後突きを入れられる危険は有る訳だろうか
03-10 12:30

https://t.co/x8sa3evVoL 左の振り飄は板金鎧に打撃は当たられるのかだが 応仁の乱辺りでは手銃(火槍)は有るだろうし これをフス戦争の様に近距離で放たれれば騎士もやられる可能性は有るだろうが 数は何処迄有るのかだが
03-10 12:48

>『髪碧山日録』という史料に、「飛砲」と「火槍」が備えられていたという記述がある。当時の中国王朝である明と日本は貿易関係にあり、これらはおそらく明から輸入された大砲だったと考えられている。   火槍は手銃だろうが 飛砲はフランキ砲なのかだが
03-10 12:51

https://t.co/9liB6qdqFH 細川等の西国なら応仁乱時点でもそれなりに銃砲は有るのかも知れぬが 東国では1510年台でも極小数なのかだが
03-10 12:55

https://t.co/8eCwVYHFtp 飛砲は大砲では無く 投石機と言う事なのかだが
03-10 12:57

https://t.co/gQOg0n9NxJ 1367年のナヘラの戦いでスペイン軍の投石が ヘルメットを破壊等と言う記述も有るが スタッフスリング程度は使われたのかだが
03-10 13:45

https://t.co/7bGrswprdq 左のナヘラの戦いの絵は15世紀後期の物だろうが スタッフスリングでは無く投弾帯が利用されているが これでもヘルメットを破壊する威力は有るのかだが
03-10 13:50

そうした鎖での多数のランスの拘束が困難なら https://t.co/nJItSSZxr4 一心流鎖鎌術で使われる1kg等の分銅で 3.6m等から攻撃した方が良い可能性も有るのかだが ランスをアウトレンジ出来る訳では無いと言う事だろうか
03-10 14:29

https://t.co/HhxeN89w7W 13世紀以降の絵でスタッフスリングが戦場で使用されている絵は見ないが 果たして使われたのかだが
03-10 14:59

https://t.co/oYL4JlxTDX  ダビデがゴリアテにスタッフスリングを使用する絵も15世紀に有るが 果たして此れは戦場で使用されたのかだが
03-10 15:03

https://t.co/oagu9qaHG3 左の1400年 https://t.co/N7IbomVFI1 左の1419年の絵では 戦場でスタッフスリングが利用されていると言う事なのかだが
03-10 15:26

https://t.co/YhMJsJ6rsz 左の様な両手用の杖の無い投弾帯も有るが 果たして現実に使われたのかだが
03-10 15:43

https://t.co/dAAJc8sIWq >「保元物語」には「三町礫」という名手が書かれているそうだが、投石帯を使っても射程距離は100m前後で、三町といえば約320mにもなるとか。   こうした者はスタッフスリングか最低でも投弾帯は使用しているのかだが
03-10 15:57

https://t.co/atql6kx4az >八町礫紀平治 石つぶてが得意で,8町以内の的ならば百発百中するところから,この名がついた。  18-19世紀の滝沢馬琴の創作上の人物かも知れぬが 類似の事をした者が現実に居た可能性も有るのかだが
03-10 16:04

https://t.co/D3H1ZkgrwH スタッフスリングは飛距離は無いと言うし 重量物の投擲用なのかだが 近距離で大きな石を板金鎧に当てる等と言う事はしたのかだが
03-10 16:12

https://t.co/2PFov70noQ >アナバシスの記録から考えて、投石器の射程は400mを超えたと考えられる。また、投石器から弾丸が飛び出すときの初速は100km/hを越すと考えられており、  此れは投弾帯と言う事だろうから 日本で300m飛ばしたと言うのも非現実的では無いと言う事なのかだが
03-10 16:15

https://t.co/w8gutCiLDY >そういうわけで、三町礫が八町礫となったのは、馬琴の誤りではなく雑劇の間違いである、ということがわかった。  八町礫と言うのは雑劇の間違いと言う事なのかだが 腕力が高い者なら870m飛ばせなくは無いかも知れぬが
03-10 16:25

https://t.co/w8gutCiLDY >「保元物語」で発見された。新院方の援軍として到着するはずだった興福寺の軍勢に、吉野・十津川の「指矢三町遠矢八町」という人物が登場するのである。これは、矢を地面と平行に射れば三町を飛ばし、上方に角度を付けて射れば八町を飛ばすという技量をもつ人物の異名
03-10 16:27

此れは個人名では無く集団の様だが 870m飛ばした矢と言うのは遠射用の直射では無く 通常の矢の曲射なのかだが
03-10 16:28

https://t.co/8lZOEkpQSX >明日、興福寺の信実、並びに玄実を大将にして、吉野・遠津河(十津川)の、指矢三町、遠矢八町(水平に矢を射て三町飛ぶ。行革をつけて放てば、八町飛ぶ)の者たちが一緒になって、千余騎の勢で参るが、   遠矢八町等と言う兵も 1000も居ないと言う事なのかだが
03-10 17:06

https://t.co/7Hb4KtdF30 >註12指矢三町、遠矢八町…指矢は矢を地面と平行にまっすぐ射ること、遠矢は上方に角度をつけて遠く射ること。それぞれの射方で、指矢で三町(約327m)、遠矢で八町(約872m)射ることのできる強い射手のこと。  と言う解釈で良いのかだが
03-10 17:24

▲▽変わり十文字槍 無銘 黒鞘 江戸時代 78×刀身19.2幅19.6cm 790g 刀剣▲▽ https://t.co/byP4Gqe070 下向きの枝が長いのは 10cm程度無いと相手を掛け難い故なのかだが かなり短い下向き鍵も有るが 相手を引き斬る為の物なのかだが
03-10 18:18

https://t.co/SdUp8Ofh2U 洛中洛外図・歴博甲本の片鎌槍の鎌は10cm程度は有るのかだが https://t.co/HD87mnoWyC 同図の十文字槍の枝より長く書かれていると言う事なのかだが
03-10 18:24

https://t.co/QVBMf4Exr8 日本の殴る槍には此れは何処迄通用するのかだが 足を突かれてもどうなのかだが 西欧の槍にはそうした攻撃が無い故と言う可能性も有るのかだが
03-10 18:56

ハーフソード時に下の赤い部分に強打を受けると 特に素手では刃が手に食い込む危険は無いのかだが 手への打撃を避ける為に基本的に手から離れた中央付近で受けると言う事だろうが 受け損ねる危険は有ると言う事だろうか https://t.co/IsyeSZZtkj
03-10 19:06

16世紀初期のピエトロ・モンテの教本では左の籠手には敵の刃を掴む為のメイルを入れろと有るが そうした籠手の現物は今の所見ないが 右には確実にメイルは無いと言う事なのかだが
03-10 19:12

https://t.co/vrgGwCeVNQ 16世紀後期の決闘用の物なら 掌に鎖の有る例も有るが
03-10 19:23

日本刀のハーフソードの場合 左の様に相手を押し斬る事は容易かも知れぬが 右の様に内側で掛ける際は刃を逆に回転させる必要は有ると言う事なのかだが こうした技は果たして有るのかだが https://t.co/qVYhsRhWVR
03-10 19:33

順手で刃を内側にして短刀を握る技が有るし これの延長で刃を内側にして刀を持つ例も有り得るのかどうかだが
03-10 19:48

https://t.co/xPLgjS7NFN 左の様な剣の内側で掛ける技も 西欧でも伊のフィオーレの教本の物しか今の所見ないが 独等でも有るのかどうかだが
03-10 20:03

西欧のハーフソードも 日本の二刀流には慣れていないなら此れでやられる可能性は有るのかだが 西欧も練習では二刀流は割に有ると言うし イスラム兵の二刀流に慣れている可能性は無いのかだが 日本側もハーフソードの一部の技には対応は可能と言う事だろうか
03-10 21:03

15世紀前期迄の剣と盾の時代にはハーフソードは 余り無いと言う事だろうか
03-10 21:04

https://t.co/g6D1OTcMny 戦国時代の僧兵の格好も良く分からないが 1517年成立の清水寺縁起絵巻では鎧は下腹巻的な装備であり 鎧直垂の様な物の装備も無いと言う事なのかだが
03-10 22:14

https://t.co/Qdh8nZyjcc 1482年成立の笠置寺縁起絵巻だと 鎧は上腹巻的な装備で 一部の兵は鎧直垂的な物も有るが
03-10 22:27

1kg等の分銅が付いた鎖鎌の現物は有るのかだがhttps://t.co/VkCTICWUdb https://t.co/QkSIEzoRiQ https://t.co/5dcHbe2Hc9 左は割に大型の分銅が有るだろうか
03-10 23:00

https://t.co/SZjNcJLAJm 左の分銅も割に大きいが 3.6mの鎖にこうした物が付いている現物は有るのかだが
03-10 23:43

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