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2020.08

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03/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

兜・頬当てを装備した騎馬武者の顔を前から両断すると言う様な物も何処かに有っただろうが 大長巻等を使用し可成り腕力が有れば下の赤い線の様に斬る事も出来るのかだが 下向きに斬らないとシコロが引っかかって刃が止まる可能性は無いのかだが https://t.co/5qAnEKXq4b
03-05 10:47

https://t.co/At9lmSTbi2 左の様な長巻的な物でもそうした事は 動画の人間の3倍程度の腕力でも無いと無理なのかだが 更に重い大長巻ではどうなのかだが
03-05 10:58

https://t.co/8ZXfEC0CmX 刃長96cm程度の大太刀では動画の使用者の3倍腕力が有ろうとどうなのかだが 150cm等ならどうなのかだが
03-05 11:12

板金鎧を正面から打ち砕かねば成らぬ場合は 腕は装甲が二重に成る部分が多いし 装甲が一重で15世紀後期からはギャンベゾンも無い様な足の筋肉の無い部分を打って動きを鈍らせてから 倒して組み伏せると言う様な方向が良いのかだが
03-05 12:33

腿内側の隙間も狙えなくは無いだろうが そう簡単には行くのかだが 籠手の手首付近も装甲は重ならず体とのスペースも無いが こんな場所を何処迄打てるのかだが
03-05 12:34

15世紀前期迄なら正面から打ち合っても盾と剣の組み合わせが多いなら 騎馬武者が慣れていない様なハーフソード技術はそう出ないだろうが 慣れない裏刃での攻撃でやられる危険は有る訳だろうか
03-05 12:41

https://t.co/9HdTwLDP1Q 板金鎧も衝撃が着用者が動く事で可成り逃げるだろうが 隙間への攻撃には限度も有ると言う事だろうか
03-05 13:26

https://t.co/iztM6nnlhi 鎖も鈍い切っ先では動く目標を貫けるのかだが 動きを鈍らせる程度の衝撃は与え得ると言う事なのかだが https://t.co/5IYoSEq0xU 固定されていれば短刀でも割に容易に貫通するだろうか
03-05 13:39

https://t.co/qE2dVjlguz 腕の装甲の一重部分でも可成り動いて 衝撃は逃されるが 防御は崩せ得ると言う事なのかだが 体重の乗る脚はここ迄動くのかだが
03-05 14:17

https://t.co/WiIqmhOu05 5層程度のギャンベゾンも突く攻撃には それ程でも無いだろうか
03-05 14:59

https://t.co/GLMqCkpDFq ベルセルクのドラゴンころしは234kg等と有るが 厚みが1cm程度でも46kg程度は有るだろうし 270kgのバーベルを持ち上げられる者でも使えるのはどの程度迄なのかだが 20kg程度ならどうなのかだが
03-05 15:22

足軽が具足下を装備している例も解説本では有るが 果たしてどうなのかだが 肌の上や袖の無い服の上にじかに鎧を着ている例も 古い絵では見られるだろうか
03-05 16:16

マクシミリアン鎧が22kgと言っても更にギャンベゾン+少量の鎖は有るだろうが これは5kgも無いのかだが 同時期の胴丸は20kg前後かも知れぬが 宝幢佩楯+大立挙脛当を装備すれば 機動性の優位は無い可能性も有るのかだが
03-05 16:45

イタリア式甲冑の脇も 真下からの攻撃は脇が少し開いていると防げないのかだが こうした攻撃をした例は何処迄有るのかだが ゴシック鎧の場合ここを下から切り上げられる隙間が有る例も有るが そうした攻撃は有ったのかだが
03-05 18:09

刀の剣速でロングソードを出来るだけ上に弾いた後 脇に下或いは横から突きを入れる等と言うのは 何処迄出来るのかだが
03-05 18:13

https://t.co/i7O0Kz07A3 リプロダクション物かも知れぬが こうした脇の塞がる15世紀後期鎧も有るのかだが https://t.co/bGEB9gNHTO 左は16世紀初期の物だが 脇は何処迄動くのかだが
03-05 18:29

https://t.co/wr1hypSTSG 16世紀西欧の海戦用甲冑は胴は同時期の板金鎧同様に7kg程度なのかだが ギャンベゾンや鎖は上半身しか無く 兜も3kgも無いなら 当世具足より軽い可能性も高いのかだが
03-05 18:39

https://t.co/Zt85hDIgeS フロワサール年代記の15世紀の海戦の絵だと 海戦でも特段鎧は軽装化されていないと言う事なのかだが 16世紀初期の銃の時代迄軽装化されていない可能性も有るのかだが
03-05 18:47

https://t.co/EqApoA6EN7 こう言う笠シコロで受けてカウンターと言うのは 何処迄考慮して居ていたのかだが 大太刀や大薙刀迄止められるのかだが 太刀や打刀なら止まるのかだが 室町期の笠シコロは小型化しているから 防御に意図的に使用と言うのは無いのかだが
03-05 20:59

14世紀の西欧の片手剣は止まるかも知れぬが ランスの打撃迄は止まるのかだが
03-05 21:01

https://t.co/PAnszIHDff 1510年迄成立の日蓮聖人註画賛だと 袖の無い服や肌の上にじかに鎧を着ている様に見える例が有るが 長物或いは片手打打刀の使用が主体であり 太刀を両手持ちで使う場合も脇を開いて振るっていた可能性も有るのかだが
03-05 22:14

https://t.co/tUyzgLDCf5 https://t.co/VL2RzZ2ciR 此れは具足の揺糸部分を保護する 腰鎖とは別物なのかだが
03-05 22:43

この種の脇が塞がる物も脇部以外の防御力は低く 凹むと動作性を阻害する可能性も有るし 熱も溜まるから余り利用されなかったと言う事なのかだが
03-05 23:03

風神・雷神の梵字が分からないが https://t.co/tHmTxvf6Vv 左を見ても不明だが
03-05 23:32

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