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2020.08

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03/04のツイートまとめ 

boukenkyuu

15世紀前期迄は騎士は大概は盾を使用しているから 長時間打ち合いをしてもハーフソード技術は使われない可能性も有るだろうが 慣れない剣の裏刃での攻撃も有り得るだろうから 早期に後方に回り込み膝後部を突くと言う方向が良いのかだが 14世紀なら首や背の後部も狙えるだろうか
03-04 10:21

とは言え14世紀の甲冑では日本の物も重いだろうし 後方に回るのは容易なのかと言う事は有るだろうか コートオブプレートもギャンベゾン・鎖がほぼ全身に有るから 重量は30kg程度は有るのかだが 日本の鎧の脚部にはギャンベゾン・鎖は無く 佩楯も軽量な物が多いだろうか
03-04 10:26

https://t.co/m9gZHfgdQf 左の鎖帷子+綿入れの重量を見る限り 15世前期の騎士は鎧だけで 鎖の17kg+綿入れ4.5kg+板金鎧25-30kgの45-50kg等有るのかだが 14世紀のコートオブプレート装備でも35-45kg程度の可能性も有るのかだが
03-04 10:35

https://t.co/t0RLYxQ5AH 13世紀の騎士の鎖帷子でさえ31kg等有るし 此れに盾の3.6kg迄加わるから 同時期の25kg程度の大鎧装備の騎馬武者に後方に回り込まれるリスクは有る訳だろうか
03-04 10:50

南北朝期から2尺程度以上の腰刀は有ると言うし こうした物と太刀の二刀流は何処迄有り得たのかだが 大太刀と太刀の二刀流と言うのは有るのかだが
03-04 11:23

16世紀中期以降の西欧軍も近接戦ではピストルを多用するだろうが https://t.co/1YuxDpQEfs 騎馬武者の仏胴等の板金胸甲より恐らく薄い16ゲージ(1.6mm)の板金でもホイールロックピストルは割に止まりはするだろうが 細分されている板札では可成り衝撃は受けないのかだが
03-04 11:49

15世紀前期辺りなら念流等の鎖鎌も有るかも知れぬが 下馬戦闘時此れで同時期の剣と盾或いはランスが主体の騎士を拘束し 膝後部の隙間を(小刀と鎖鎌の二刀なら有る様だから)小刀等で突いて前に倒し組み伏せると言う様な事は出来るのかだが
03-04 12:14

片手用鎖鎌と 2尺超の腰刀の二刀流等と言うのは有り得たのかどうかだが
03-04 12:18

https://t.co/VPFiJo7uHB >念流鎖鎌術から派生したとされる一心流(流祖・丹一心)の鎖鎌は、鎖の長さが1丈2尺(約3.6メートル)、分銅の重さが300匁(1.1キログラム以上)とかなり大きいものを操っている[3]。  15世紀にこうした重い板金迄打ち砕く様な分銅が 利用されていたのかどうかだが
03-04 13:02

動画のピストルは https://t.co/oC3RDWjwIb  右下の物に似ているが https://t.co/xHRspzP0Kj 銃身のかなり長い物も使用されていると言う事なのかだが 威力は倍等は有るのかだが
03-04 15:04

ギャンベゾンも最大30層の麻等の布が使われると言う記述も有るが https://t.co/AIOayR5nP4 鎖の下は4ー6層 板金鎧・ブリガンダインは3層と言う様な記述も有るが 3層では余りに薄いと言う事は無いのかだが 日本の満智羅+具足下でも麻3層+鎖或いは亀甲革程度は有るだろうか
03-04 15:25

3層ではニードルボドキンを止め難いかも知れぬし 最低でも鎖が露出している場所は6層程度有る可能性も有るのかだが 薄い部分と厚い部分が有る構造に成っている様には 古い絵では見えないが
03-04 15:48

https://t.co/xW0JqO4yan 左も色々有るが 板金の中に装備するタイプでは4-6層なのかだが
03-04 15:54

https://t.co/xHRspzP0Kj こう言う甲冑が出ている時点では 最早ハーフソード技術は無いのかだが 足を狙う一辺倒でも無い様にも見えるし 意外と残る可能性も有るのかだが
03-04 16:21

上腕部内側は満智羅では塞がらない例が多いから 具足下着のこの部分が厚い可能性も有るのかだが https://t.co/5Ui1BJDhmT
03-04 17:38

https://t.co/zie3lbjRpl 満智羅も左の様に上腕部内側に何も無い例が多いが 具足下着は家地程の厚みは有るのかだが 多少薄く共痣が出来る迄は防げる可能性も有るのかだが
03-04 17:47

https://t.co/nbVO1Gpfwn 左の冬用具足下なら厚みは上腕部内側は家地程度には有るのかだが https://t.co/C0mN0obfUM 夏用はどうなのかだが
03-04 17:48

https://t.co/OktyyYZR4l 鎌倉期なら右腕に籠手は無いし 上腕部内側は襦袢の上に鎧直垂を装備して痣を出来なくしたのかだが
03-04 18:01

刀でこうした兵を倒す場合は 2刀なら長刀で相手の剣を押さえ込みつつ 脇差で足を斬ると言う方向も有るだろうが 1刀なら両手持ちで相手の剣をパワーで弾いた後必要なら片手で剣を持つ腕を掴んで拘束し足を斬る等と言う方向だろうか
03-04 19:36

https://t.co/3wbtC96eie 左だと具足下着の下に襦袢は無いが 実際はどうなのかだが 具足下着一枚では可成り厚みが無いと 痣が出来る可能性も有るのかだが
03-04 21:41

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