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2020.08

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03/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

弓の援護に加え石も放らせ 騎馬武者が手裏剣を放ってから突入と言う方向も有るだろうが 大型の手裏剣なら板金鎧の薄い部分や鎖も一定のダメージは与えられるだろうが 細い手裏剣は存在するがそれで板金鎧の眼部の隙間を狙ったり 鎖を貫通すると言う技法は無いと言う事だろうか
03-02 10:51

https://t.co/OHIkST92o8 左の様な鎖とギャンベゾンを同時に貫けるクロスボウのニードルボドキン的な矢も 標準サイズの棒手裏剣より太いかも知れぬが 棒手裏剣にギャンベゾン迄貫く威力は有るのかだが
03-02 11:17

騎馬武者が現実的に手裏剣を何処迄投げられるのかだが 小柄や脇差・短刀なら割合投げられる者も居るなら そうした者が手裏剣を投げるのは可能と言う事なのかだが
03-02 11:25

投げられる者は小数でも その者が投げ込んだ場所へ 投げられない者が順次薙刀・大太刀等で斬り込む方向も有るだろうか
03-02 11:28

棒手裏剣も板金の上に命中しても衝撃力に欠けるだろうし ランスを構え半身に成っている状態の足裏を斜め前から狙うか 或いは開放型兜を装備している者や頬当ての無い者の顔を狙って放る方向も有るだろうが こうした者はそう多いのかだが
03-02 11:40

https://t.co/mPUsTrakys 左の15世紀成立の香取神道流の棒手裏剣は 古くから有る物なのかだが これならクロスボウのニードルボドキン的な鏃より鋭く細いだろうが ギャンベゾンは何処迄貫けるのかだが
03-02 11:56

https://t.co/Pq3hQrhXYV 棒手裏剣3本を同時に放っているが 威力はそう低下していないのかだが 更に多数を同時に放っている動画も有るが 極細の物を多数放って眼を狙うか 毒に期待すると言う様な方向なのかだが
03-02 12:10

米「軍縮条約に違反」と批判、ロシア“新型核兵器開発”で  https://t.co/hbJ1cLQAli M20で不規則な軌道を取るミサイルも X線レーザーの様な物は 流石に回避や防護は出来ないと言う事なのかだが
03-02 12:53

大型の鍔の有る戦国期の脇差と言うのは果たして有るのかだが https://t.co/CLb0hlU0J5 左の希首座拵は1614年に京都・大徳寺の僧を細川忠興が斬った際に使用した物の模造品と言うが 鍔は当時の物を模しているのかだが
03-02 15:02

https://t.co/wq9RUDqQBN 左の秀吉の脇差の鍔も大型だが 本物は別に有ると言うが サイズは同じの可能性は有るのかだが
03-02 15:04

https://t.co/wYnQV5uJfV 左の本多忠勝の肖像画の脇差の鍔も小さくは無い様に見えるが 大阪陣迄には書かれた物なのかだが
03-02 15:26

https://t.co/JtUjjIn6l7 https://t.co/yc1587QUZO 津軽屏風にも脇差に鍔らしき物が有る様に見える例も有るが 無い様に見える例の方が多いが  https://t.co/BmFA6bo4rh 大阪冬の陣図や https://t.co/oPMGJdSc2C https://t.co/MGO2hkarec 夏の陣図にも有るが 無い様に見える方が多いだろうか
03-02 15:39

黒犬騎士団等の様に重犯罪者のみで構成された特務部隊が 彼等を特段蔑んでいない虚無主義者や悪魔崇拝者等に利用されて 彼等を蔑んでいる市民等の虐殺や暗殺等を担当していると言う例も良く有るだろうが 彼等を蔑んでいない主人公や聖人等を守って最後やられると言うのも 良く有るパターンだろうか
03-02 15:55

日本では板金鎧は熱で使えないと言う意見も有るが 日本より暑いかも知れぬ https://t.co/ghMusz5fKO イタリア半島南端のセミナラの戦い(1495年6月28日)でも 仏・スペインが完全板金鎧を利用しているだろうか
03-02 17:28

アーメットのバイザーは開けないと内部に熱が可成り溜まると言う意見も有るが サレットはどうなのかだが 暑さで疲労が早いなら兵を分けて早期に入れ替えれば 包囲されなければ十分対抗出来るかも知れぬし セミナラの仏兵は乗馬戦闘していただろうか
03-02 17:30

1480年の5-8月・1522年の6-12月にトルコに善戦したロドス島等 セミナラより更に南に有るだろうし 騎士は恐らく城内で下馬戦闘しているだろうが 包囲されない状況で早期に兵を入れ替えれば 暑い状況で完全鎧装備でも長期戦闘は出来たと言う事なのかだが
03-02 17:31

1480年や95年ならサレットも多いだろうが 1522年では騎士はアーメット装備かも知れぬが 此れはロドスではバイザーを開放して戦っていた可能性も有るのかだが 脚部のギャンベゾン・鎖は15世紀中期以降は恐らく無いなら この部分は前よりは熱が溜まり難いだろうか
03-02 17:31

https://t.co/XLuqIstMkjセミナラに近いレッジョ・ディ・カラブリアの6月28日は30度近いが 湿度は50%程度とそう高くは無いだろうか https://t.co/rmUx2an2aV ロドス島の8月の気温は30度 湿度は56%と意外と高くは無いだろうか
03-02 17:34

日本の8月の様に気温30度超・湿度80%等では アーメットのバイザーは閉じられない可能性も有るのかだが
03-02 17:35

https://t.co/mJZAglr23a 15世紀のロドス島攻防戦の絵も有るが 聖ヨハネ騎士団の兜は一様にバイザーの無いサレットなら 此れは熱対策の可能性も有るのかだが 或いは絵の形式でこれしか書かれていない可能性も有るのかどうかだが
03-02 18:02

世界を永遠の無に凍結しようと目論む虚無主義者が 世界を一番憎んでいる者の精神力を利用して此れを破壊しようとするが そうした者が主人公を倒せず世界の破壊が頓挫すると言うのも良く有るパターンだろうか
03-02 19:54

https://t.co/ncrT9vutfH 左は江戸期の手裏剣と言うが 一部はクロスボウのニードルボドキン的矢より尖っているし 鎖・ギャンベゾンも幾らかは貫けるのかだが 江戸期以前には果たしてこうした形状の物は有るのかだが
03-02 22:29

両端が尖る物が有るがhttps://t.co/M8wJI7skg1 此れは左の手裏剣の持ち方を見る様に 抜き打ちで直打法及び回転打法・半回転打法全てが出来る様な工夫なのかだが こうした物が有ると言う事は抜き打ちが確実に成されていた故と言う事なのかだが 全てがそう言う形式では無い訳だろうか
03-02 22:31

https://t.co/PLKNXnddhP >津川流の手裏剣や、あるいは白上一空軒氏考案の手裏剣も、このように剣体の両端に剣先があるタイプで、これらのものは、直打でも反転打でも、どちらの打法でも使えるようにとの工夫のために、このような形状になっている。
03-02 22:32

矢張り直打・回転及び半回転打法全ての 抜き打ちに対応する為の両端が尖ると言う事なのかだが
03-02 22:33

>しかし、そもそも直打で6~7間を通すことのできる手裏剣術者であれば、別段、反転打で打つ必要はないので、このような細工は不要であろう。   とは言え威力や精度は回転打法の方が上と言う事だっただろうか
03-02 22:34

https://t.co/cv4LAoZDub >●実は、私は直打法には欠点があるとずっと前から思っていました。 確かに、直打法は、反転打法よりも距離変化に強い。 また、逆に、とっさの時に、その手の内の持ち替えによって、 反転打法は時間のロスを生ずる、という欠点があります。
03-02 22:47

●いっぽうで、ずっと以前にやりましたが、反転打法の利点は次の通りです。 1-剣の回転姿勢が直打法よりも安定する。 2-剣の威力が回転によって増すので超軽量剣などにおいては便利。
03-02 22:49

>そして、これ以外に、私が前述の剣の飛行中の姿勢変化と併せて思うのは、 近距離や中距離でも、反転打法の方が、剣の姿勢変化は一定である という推論です。    と有るから両端が尖る手裏剣なら 持ち替える必要も無く 回転が合う距離の場合は半回転打法が使える訳だろうか
03-02 22:50

https://t.co/cv4LAoZDub >実際、反転打法というのは、50gを下回るような超軽量剣に対して 行うと、その軽量さをかなり補う強さを得ることが出来ます   重い手裏剣を回転させれば鎖・ギャンベゾンを 割に貫く可能性は有るのかだが
03-02 22:51

とは言え鎖相手に回転させれば鎖の間に滑り込まない危険と言うのは 無いのかどうかだが https://t.co/AN0yyGseIJ 左を見る限り角度が上向きに刺されば弾かれる可能性も有るのかだが
03-02 22:52

甲冑を装備した宮本武蔵と 装備していない宮本武蔵が刀で戦えば 後者が勝つかも知れぬが 戦場では飛び道具の射撃が雑兵物語を見る限り白兵戦中にも有り 塚原卜伝でさえ矢は受けているから 此れを防げる防具が無いと命取りと成り得る訳だろうか
03-02 23:28

雑魚相手なら重装甲で動きが鈍っていても達人なら対応可能だろうし 相手が雑魚しか居ないなら対応困難な矢を防ぐ為に重装甲装備と言うのも有り得るのかだが 銃の時代なら胸甲と兜程度しか此れを防げないから 胸甲騎兵程度の装備で問題は無いのかだが
03-02 23:31

強そうな者が居たら早期に装甲を外す等 有り得たのかだが 袖を切り落として戦った等と言う様な記述も有るが 此れは強い相手が出て来たからでは無く 疲労が溜まった故と言う事なのかだが
03-02 23:33

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