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2019.10

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02/25のツイートまとめ 

boukenkyuu

越中具足の様に袖の無い具足なら1590年辺りでは https://t.co/3DttW2N6UF 小幡信貞や https://t.co/0l2M7NGLkb 秀吉の物が登場しているのかだが 鎖が少ない籠手や佩楯なら 秀吉の物の様に有る可能性も有るのかだが 秀吉の具足の佩楯には小篠の様な物も有るが 籠手前腕部には無いが https://t.co/aYPopUSKpe
02-25 10:24

1590年では越中頭形兜的な物も無いかも知れぬが 縫延胴はどうなのかだが
02-25 10:25

https://t.co/2WEpN76UD2 袖の無い甲冑を装備している騎兵なら 蒙古襲来絵詞にも居るが こうした騎兵は戦国期にも居たのかどうかだが 彼等の甲冑を袖の有る恐らく高位の騎馬武者も機動性を高める為に模倣したと言う可能性も有るのかだが
02-25 10:33

袖の小型化と言うのも https://t.co/p9EVTLctdm 結城合戦絵巻に小型の袖は既に書かれるが 高位の騎馬武者は可成り後迄こうした物は使用していなかったと言う事なのかだが
02-25 10:44

https://t.co/r0bB2ImIQO 左の様に刀を天神差しとした場合は 手裏剣は帯の左側には余り差せないと言う事なのかだが
02-25 11:05

https://t.co/5YRF5fHDO4 >◆流派名で古いものを見ますと、伊賀流・甲賀流が(永禄=1558~) 円明流が(慶長=1596~) 願立流が(寛永=1624~) と有るが 1558年以前にもそれなりの手裏剣術は有ったと言う事なのかだが
02-25 11:07

https://t.co/5YRF5fHDO4 >日本だけに存在する「直打法」です。  https://t.co/ZkZ1YJkfyj >直打法は、反転打法よりも距離変化に強い。また、逆に、とっさの時に、その手の内の持ち替えによって、反転打法は時間のロスを生ずる、という欠点があります。
02-25 11:24

直打法以外では困難な 投剣類の抜き打ち・至近距離での投げは日本しか無いと言う事なのかだが https://t.co/Z6GWWuauaz 左のタールフォファー教本に有るダガー投げは 抜き打ちの直打法で放たれている様にも見えるが 果たしてどうなのかだが 戦場でこうした抜き打ちは使われたのかだが
02-25 12:05

ロングボウ兵が矢を投げていた例も有るだろうが 此れは直打法だろうし 此れの影響で出て来た https://t.co/CKVQd9uoQE ダーツ投げも直打法だろうが 此れがダガーやナイフの投げに応用されていたのかどうかだが
02-25 12:15

https://t.co/1xv8IkdhTo 末期ローマ兵のダートも直打法で放たれていると言う事だろうが 此れは何時頃廃れたのかだが
02-25 12:18

西欧のダガーは順手で抜刀しないし 逆手で抜いた後順手に素早く持ち替えて直打法で投げたか 或いは素早く刃を持って回転打法で余り回転させず近距離の目標を狙ったと言う可能性も有るのかだが
02-25 12:28

短剣は逆手より順手握りの方が 中世のダガーでも強いと言う証明がされてる様だが 中世西欧の格闘術では逆手しか無いが 此れはダガーを狭い所で抜き易くする為に右に配置している故と言うが
02-25 12:36

ダガーを直ぐ抜く必要が無い場合・或いは直ぐに抜いた場合でも持ち替える余裕が有る場合は順手に持ち替える方向は無かったのかだが 短剣の格闘術だけでは騎士は騎馬武者に 持ち方の問題で敗北する可能性が高いのかだが
02-25 12:40

右手で抜き易い位置に配置されている筈のダガーを用いて ハーフソードや両手剣・長物を使用している間に居合で奇襲攻撃と言うのも見ないし そうした抜き易さは実戦では何処迄生かされているのかだが 脇差や短刀なら左手でも抜刀出来るだろうし 抜刀速度もそう遅いのかどうかだが
02-25 12:48

https://t.co/ZkZ1YJkfyj >それならば、むしろ反転打法の方が、距離感にさえ慣れれば、剣の刺中角度は一定になるのではないかと推測しています。  格闘戦時の至近距離では回転打法で刃を当てるのは無理かも知れぬし 至近距離では直打法の精度の問題は余り生じないと言う事かも知れぬが
02-25 12:58

https://t.co/iboeVjs3S4 直打法も精度は言われる程 少なく共訓練を積んだ者なら悪いのかどうかだが
02-25 13:06

https://t.co/uEJdJl4IsW 1565年成立の洛中洛外図・上杉本にも https://t.co/uCNDXGPnTr 16世紀初期迄成立の笠置寺縁起の様に突棒は書かれるが 捕物用に有る分胴装備の突棒等はこの時点で有ったのかだが 戦闘用にこうした物が使われる例は有ったのかだが
02-25 13:27

https://t.co/uEJdJl4IsW 1474年迄に成立の文明本節用集にも突棒が出て来るなら この時点では有ると言う事なのかだが 捕物ではセットで使われる袖絡や刺股も同時期に有るのかだが
02-25 13:31

https://t.co/0lunrsz6eV ダガーでの甲冑で防護されていない掌への攻撃も伊には有るが ハーフソードや通常の剣や長物でも此処はそれなりには狙われたと言う事なのかだが
02-25 13:47

https://t.co/4o7gl4WXNK こう言う巨大な手裏剣や 苦無等も抜き打ちには適するのかだが ダメージは大きいが板金甲冑を貫く様な威力は無いと言う事なのかだが 綿甲や鎖・革札は何処迄貫けるのかだが
02-25 13:54

https://t.co/O8Cr8E9UXB 1mm程度の板金さえも 割に大型の棒手裏剣でさえ貫けないが 革や小札なら一定の衝撃は与えられるかも知れぬが 鎖相手のテストは有るのかだが
02-25 14:13

そうした板金に1/2インチ(1.2cm)程度食い込んでいる例も有るが 致命傷を与えるのは困難と言う事なのかだが 首の亀甲金の有る部分等はどうなのかだが
02-25 14:23

亀甲金も鉄は0.5mmと言う意見も有るし 衝撃は止まらず隙間の綿部分に刺さる可能性も有るのかだが
02-25 14:26

手裏剣もニードルボドキンの様な細い物で無いと 鎖の下のギャンベゾンは抜けないだろうが ニードルボドキン装備の矢を手で投げても果たしてそうした物が貫通出来るのかだが
02-25 15:02

江戸期の物でニードルボドキンの様に尖った棒手裏剣の現物は何処迄有るのかだが https://t.co/skMWmQ2ukS 左の様な物は果たして江戸期の物なのかだが
02-25 15:16

https://t.co/A1I0PE2LwG 此れもニードルボドキン的に尖るが 江戸期の物なのかどうかだが
02-25 15:18

https://t.co/ncrT9vutfH 左の物は江戸期の物と有るが ニードルボドキン的な物も小数有るだろうか 針型手裏剣と言う物にニードルボドキン的な物が多いのかだが
02-25 15:37

https://t.co/GAZCDA761m 一番下の尖った手裏剣は香取神道流の物と言うが 創始された15世紀からこうした物が使われているのかだが
02-25 15:54

手裏剣「10本の棒手裏剣を4間から同時に刺す」Stab ten Shuriken from 7.2 meters https://t.co/SNR4pyVy8r 伝書にこうした技は 有るのかどうかだが
02-25 16:09

https://t.co/vDtltWpRqJ >刀法併用手裏剣術  此れは至近距離からの抜き打ちでは無いと言う事なのかだが
02-25 16:21

平野傳投剣術・刀法併用手裏剣術とはこの様なものです。 https://t.co/plc3NGFCw0 此れは七尺等と可成り近距離での投擲を考慮していると言う事なのかだが 槍で戦っている最中にこうした距離での投げも有るのかだが
02-25 16:31

「平野傳投剣術」鉄板を打ち抜く Carbon steel plate shooting at a shuriken. https://t.co/k7Sg9uSroL 足軽胴同様の1.4mm程度の鉄板も 中々貫けないと言う事なのかだが
02-25 16:43

https://t.co/ttLo5OUCAO 螺鈿が三角に切ってあるの例も有るのかだが こうした物なら損傷しても修復は容易なのかだが
02-25 16:58

https://t.co/tEf2a74uZH 1487年でも足利義尚の肖像画に有る様な大鎧を使用している可能性も有るだろうが 16世紀でも絵巻類には書かれるが 細川澄元像等を見る様に実戦使用は最早無いと言う事なのかだが https://t.co/9ZlqBRUjOm
02-25 18:14

平野傳投剣術・甲冑狙撃有効部位解説、「その一」 https://t.co/C2Bc0tVSPm 現実には敵は正面からでは半身に成っており https://t.co/jhOpuzB31G 左の様に肩は袖で防護されるが
02-25 18:35

揺糸部分も左側面は https://t.co/r0bB2ImIQO 左の様に騎馬武者は天神差しとされている可能性も有るなら 隙間は鞘で塞がり後部にやや有る程度なのかだが 革の草摺・革・鎖の佩楯に重い手裏剣が命中すれば可成りのダメージは与え得る訳だろうか 面頬やシコロ・袖も衝撃は何処迄止まるのかだが
02-25 18:36

板金鎧相手ではニードルボドキンの様な尖った手裏剣で鎖を貫く以外には 正面からでは困難と言う事なのかだが https://t.co/9xkyTUzDKi バイザーの隙間には通常の棒手裏剣は通らず 針型手裏剣を使用するしか無いと言う事なのかだが 此れでも中々当たるコースは少ない様に見えるが
02-25 18:40

バイザーの隙間に針や極細の針型手裏剣を大量に束にして投げれば その内幾らかは目に当たると言う様な可能性は有るだろうが そうした型は果たして有ったのかどうかだが
02-25 18:42

https://t.co/jjx6awcto0 左の打ち針は太さ3mmだが バイザーの隙間は1cmも無いだろうから 撃ち込むのは非常に難しいと言う事だろうか 更に小型の物も有るのかだが
02-25 18:57

https://t.co/T8JxsyC4Cq 14-15世紀のバイザーの眼部の隙間も 幅6-8mmは有る様だが 3mmの例も有るし マクシミリアン鎧は穴が多い所為か 3.5-4mm程度が多いのかだが
02-25 19:27

直径5mm程度の撃ち針でも 先端は尖っているから 尖った部分が先に隙間に入り込めば 後部も滑って入り込む可能性は有るだろうが 4mm等の隙間には入らないと言う事だろうか
02-25 19:31

角ばった一辺3mm(直径約4.2mm)の撃ち針なら 3.5mmの隙間にも 角が上手く回転して滑り込むと言う可能性は有るのかどうかだが 3mmでは厳しいと言う事なのかだが
02-25 19:48

https://t.co/AvV9xrOQNd >古流剣術、なかでも二刀を使う流儀には、口伝として脇差を手裏剣に打つ技(型)を伝える流儀も複数ある、  二刀時以外でも脇差しを居合抜きで放ると言う様な物も有るのかだが
02-25 20:58

手裏剣術伝習所 翠月庵/飛刀術 切先返し(別カット) https://t.co/tTt5G6sr1L 両手持ちで脇差しを投げているのかだが 両手持ち打刀を意表を突いて投げた後 脇差し・短刀を抜いて組討と言う技は有るのかだが
02-25 21:25

>大坂の陣の際、小笠原忠政が槍で突かれたが、とっさに脇差を手裏剣に打ち、危機を脱したと伝えられている。  此れは恐らく防御力も低く命中率の高い 草摺ー佩楯部分の中間辺りを狙うと言う様な物だったのかだが 顔付近に牽制してから突入した等と言う可能性も有るのかだが
02-25 21:47

https://t.co/3K4VVIt5Qu こちらは片手で投げているが
02-25 21:48

https://t.co/keFJumN7kl >これが、距離2間から1間となったら、避けることはほとんど不可能です。しかも、その間合いだと「自分の刀は、相手に届きません」。 ●最もお手上げなのが「剣を構えた状態」から打たれてしまうことです。  こうした攻撃も慣れれば或いは 対処出来るのかどうかだが
02-25 22:06

https://t.co/keFJumN7kl >●そして、距離1間以内でしたら、何も今回、編み出したような、「特別な持ち方」をしなくても、普通の柄の握り方のままで、そのまま、投げればいいのですから。  1間(1.81m)以内から手に構え斬撃に使うかも知れぬ刀の 突然の投げ等は 何処迄使われたのかだが
02-25 22:09

>そして、打刀の投擲の後で、脇差で斬ることです。脇差の良いところは、小回りがきくことと、剣速の速さです。 打刀の投げ打ちによって、ダメージを受けたか、あるいは隙が出来た相手に対しては、剣速のある脇差が有効です。  と言う様な攻撃も矢張り有るのかだが
02-25 22:11

長短二刀流で意表を突いて長い方を投げてから 脇差で斬り込むと言う様な例は有るのかどうかだが
02-25 22:12

https://t.co/qtFLqppMrC >手裏剣術屋として言わせてもらうと、まともに稽古をしている術者であれば、2間くらいまでなら、小柄(小刀)でも笄でも、手裏剣に打って刺中させることはごく簡単だ。
02-25 22:36

https://t.co/dfDZT95LCo 小柄は室町初期或いは其れ以前から有るらしいが 実戦で投擲された例は有るのかだが
02-25 22:36

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