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2019.10

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02/24のツイートまとめ 

boukenkyuu

戦国期の複雑な立物と言うと https://t.co/0xiG0i5LvO 左の上杉謙信の飯縄権現の前立が有るだろうし 此処迄複雑な物は江戸期にも余り無いと言う事なのかだが
02-24 10:53

https://t.co/7cIBPWvNFE 左の洛中洛外図・舟木本の四幅袴を履いている様にも見える例は 小袖の上下の色が違う物と言う事なのかだが 塗りミスの可能性も有るのかだが 他に四幅袴を装備している様に見える例は今の所見ないが
02-24 10:58

https://t.co/BgnXrfpOQl 左は四幅袴は恐らく無いと言う事だろうし 小袖の同色の部分が下に出ていると言う事だろうか
02-24 11:05

【魁】東京刀剣博物館 展示作品 江戸期 本物保証 本歌戦国時代甲冑鎧「霊感院重賢公御具足 黒漆伊予札紺糸威二枚胴具足」優美な作域必見! https://t.co/uU75x8sCBB 孔雀の引き回しが肩に有るが 実際はシコロ部分に有ると言う事なのかだが
02-24 11:35

【侍】江戸時代 総髪筋兜 紺縅 鉄地甲冑 鎧兜一式 等身大 鎧櫃 木彫獅子前立 https://t.co/A5hWvMLPg6 此れは引き回しが 首に置いて有ると言う事なのかだが
02-24 11:42

https://t.co/KvF1b1bF17 戦国期の複雑な変わり兜と言うと 左の森長可の物が有るだろうが 此れは江戸期の物と言う事なのかだが https://t.co/AgmRFCOkgU 左の獅噛の物は古頭形兜がベースだが 室町期の物なのかだが
02-24 12:31

https://t.co/uyNBINJay3 左の型も槍では無く重い大太刀や金棒・大薙刀等を敵の長物に乗せれば より動かし難くは成るかも知れぬが そう言う事をする前に軽い槍等でやられる危険も有るのかだが
02-24 13:00

https://t.co/CSIAaWpo64 こう言う首後部が塞がるゴシック鎧を装備する騎士が乗馬した状態でも 背面の装甲の動く部分は脆いかも知れぬし こうした部分は馬の速度を利用しないシミターや打刀でも やられ得ると言う事なのかだが
02-24 13:42

https://t.co/22xKT0cX8a 首後部が開いている物も割に有るし 其処に突きや斬撃を受ければ厳しいと言う事なのかだが イタリア式鎧の首後部も結構開いているし 塞がる物も首とのスペースが無いから 斬撃を受ければ厳しいと言う事なのかだが
02-24 13:50

https://t.co/RoZjKNyxnc イタリア式鎧ではそうした首後部への斬撃対策か金属円盤が付く例も有るが 左の物は隙間が生じている訳だろうし https://t.co/BGn2Fc3SBi https://t.co/6YgathgYHe https://t.co/k4z1INOxuu サンロマーノの戦いの絵ではこの形式しか無いだろうか
02-24 13:52

https://t.co/pA8ml4rI2e こう言う完全的な馬鎧でも 厚さは1-1.5mmと言うから モンゴル軍等の張力80kg等の弓ならそう近くは無い距離でも貫通され馬の動きが鈍ったり混乱する可能性は有るのかだが
02-24 14:07

モンゴル精鋭軽騎兵が散開して移動しながら弓を放った場合 一部の騎士にクロスボウや銃が有ったとしても そうした距離では命中困難と成ると言う事なのかだが 英のロングボウではどうなのかだが
02-24 14:09

https://t.co/dpiO85jICe マクシリミリアン鎧だと金属円盤は消えているが 後部の隙間も無いが 此れでもシミターを受ければ厳しいと言う事なのかだが
02-24 14:33

https://t.co/8QRN47w0Vl こうした板金鎧の襟は https://t.co/YNeEsJK2sA 左の様なハルバード等で掛ける攻撃をし難くする効果も有るかも知れぬが 完全に防げるのかどうかだが
02-24 14:43

そうした襟も肩の鎧を軽くしろと言う モンテのアドバイスには反しているかも知れぬが 有る方が特に乗馬突撃時勢いの付いたパイクの攻撃に対しては生存性が増した可能性は有るのかだが
02-24 14:45

chrome拡張機能のLazarus: Form Recoveryが突然使用不能と成ったが https://t.co/GewkvdV84Y 開発停止が理由と言う事なのかだが
02-24 15:53

https://t.co/oD4xMG9iyr 左の様な代替物も有るが 再入力の手間はやや増える様に見えるが
02-24 16:14

https://t.co/OOZ5yZqFXl  左の伊達実元の物と言う甲胄に有る様な山形の札頭は 1587年迄には流石に無いと言う事なのかだが https://t.co/XuTKvd18no
02-24 18:04

https://t.co/n7sXNJrLjU 16世紀の西欧のアニマ甲冑に連山道の札頭の様なディテールも有るが こうした物が16世紀に日本に果たして入っていたのかどうかだが https://t.co/BVFgOjYizD 碁石頭の札頭は左のアニマ甲冑を模した物なのかだが 矢筈頭はどうなのかだが
02-24 18:11

https://t.co/RqUCzfIJSD17世紀の3/4鎧に山形の札頭の様なディテールが有るし 山形の札頭は17世紀のこうした物を参考にした可能性も有るだろうが 左の場合は連山道の様に頂部に窪みは無いが
02-24 18:20

https://t.co/DmrJ8oh96t 左の独の3/4鎧は部分的には連山道的なディテールが有るから 17世紀のこうした物を参考に連山道の札頭が作られたのかだが
02-24 18:25

銀の面頬が余り見当たらないが https://t.co/81WnXg5xfh 左の真田信之の物は1658年迄には有る物なのかどうかだが
02-24 18:45

一刀で戦っている時に 突然脇差や短刀を抜いて奇襲と言う様な型も有ったかも知れぬが 実戦で此れが成功した例は何処迄有るのかだが
02-24 19:22

https://t.co/39jO4JG9TY 薙刀の蛭巻も後三年合戦絵詞には有るが 以後の物は無いと言う事なのかだが 槍に対応する為等で軽量化が重視された可能性も有るのかだが 薙刀や大太刀の強い衝撃を受ければ柄がやられ易くは成ったのかだが 鎌倉期の薙刀にも蛭巻が無い例も多いだろうか
02-24 19:31

鉞の場合は薙刀と異なり柄に茎が入らない可能性も有るだろうが それでも蛭巻は廃れたと言う事なのかだが
02-24 19:34

宮本武蔵と宍戸梅軒との戦いの様に 近接戦の最中に突然短刀を居合で投げると言う様な事は有ったのかだが https://t.co/4KGn0IJtrO 二天記にも短刀を投げたと言う記述と言うのは有るのかだが 二天記の宍戸某も創作と言う意見が多いだろうか
02-24 20:37

https://t.co/14JyKBAtkm >興味深いのは、「二刀小太刀術」の形で、小太刀を手裏剣に打っていること。  小太刀二刀流や通常の大小二刀流から 突然小太刀を投げると言う様な例も有るのかどうかだが 果たして実戦で何処迄使われたのかだが
02-24 20:46

https://t.co/tPdA8VyoTr 左の3:23辺りに 小太刀二刀から片方の小太刀を投げる技が有るが 3:58辺りにはハーフソードからの突きも有るが
02-24 20:54

西欧の短剣術に有る短剣のハーフソードの構えは日本には無いかと思ったが 小太刀でも4:26辺りにハーフソードからの突きが有る様だが
02-24 21:00

具足装備時に手裏剣が利用された例は有るのかだが https://t.co/phIHqssE90 >十三棋道舘道場で修練する手裏剣術の場合は、その手裏剣を袴の背板の内側帯、内から一枚目に、手裏剣頭部を左側上から深々と斜め差しにします。   具足装備時は単に帯の抜き易い位置に差した可能性も有るのかだが
02-24 22:33

打根は弓足軽や弓が上手い騎馬武者が基本的に弓で使用した可能性も威力を考慮すれば有るかも知れぬし 弓を失わない限り手で投げていたのかどうかだが
02-24 22:41

https://t.co/9K4fwhf1LV >手裏剣の記録としては,大坂の陣で小笠原忠政が槍で胸を突かれたとき,とっさに脇差を抜いて打ったとあるのが古く   此れは計画的と言うより 危機を感じたから投げたと言う事なのかだが
02-24 22:52

https://t.co/tnpPjTEmUx >広秀はいつも両の鬢に4本ずつ、計8本の針を差しており、この針を指の脇にはさんで投げると百発百中といわれた。 具足装備時にはこんな場所に針は装備出来るのかだが 兜の紐に差した可能性は有るのかだが
02-24 22:55

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