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2019.10

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02/22のツイートまとめ 

boukenkyuu

@0tcX5rkFR2LoIFP https://t.co/p3toxqG7GS 絵の右上の様な横向きの構えで 脇を開き気味にしても胸板は籠手に干渉するのだろうか
02-22 10:13

長物で勝負していた居合が得意な者が 長物を持つ居合が更に得意な者に 長物を捨て居合を仕掛けたら 逆に居合で迎撃された例は有るのかだが 先に此れを仕掛けて抜刀すれば多少居合抜きの速度が劣っていても 先に斬り付けられたり 敵の刀を受けられる可能性は有るのかだが
02-22 10:29

https://t.co/HX5wYPUvOd 春日大社の臆病金付き脛当てが有ったし 脛当後部も見えるが 此れを見る限り臆病金と脛当にはやや隙間が有るのかだが
02-22 10:34

https://t.co/gfd9ODrmZ6 とは言え左の斎藤正義の肖像画に有る様な 隙間の無い物も別に存在する可能性は有ると言う事なのかだが
02-22 10:39

相手が居合向けの肥後拵を装備していたら 居合が上手い事は警戒するかも知れぬが 自身も肥後拵が有り 先に仕掛けて抜けば勝てると見る可能性も 居合に相当に自信が有る者なら有り得るのかだが 先に仕掛けても相手が脇差しや短刀を先に抜いて刀を受ける可能性等は有るのかどうかだが
02-22 10:48

片手持ちの脇差でも居合で抜かれる片手持ちの刀なら受けられる可能性は有るだろうが 短刀ではどうなのかだが 居合で抜かれた刀を両手持ちにされれば次は受けられるのかだろうし 組討に持ち込む等する必要は有るのかだが
02-22 10:51

小太刀術が得意な者なら 脇差で両手持ちの刀と互角以上に戦える者も居るだろうが 果たして何処迄居るのかだが 短刀では流石にどうなのかだが
02-22 11:05

https://t.co/uyNBINJay3 左の様に槍を自分の槍の上に乗せられ居合を仕掛けられようとしている状況でも 敵に槍を投げ付けて前進を遅らせている間に 自らも刀を抜いて対抗と言う様な方向は有るのかどうかだが 絵のカウンターの様に槍を引く例の方が多いのかだが
02-22 11:44

リーチが150cm程度の持槍では 槍を引いてもその侭居合で斬られる危険は有るのかだが
02-22 11:48

そうした距離で居合を先に仕掛けられれば 居合では対応する時間は果たして何処迄有るのかだが 槍の柄での防御や組討に持ち込める可能性の方が高いのかどうかだが
02-22 11:51

https://t.co/uyNBINJay3 此れは1531年代の伊の文献の技だろうから 完全板金鎧を想定しているかも知れぬが 完全板金鎧相手では片手持ちの剣で一撃で相手を倒すのは困難だろうし 斬って体勢を崩してから隙間を突くと言う様な方向なのかだが 更に手数が掛けられる例も多いのかだが
02-22 12:18

https://t.co/V5dBdEB4TP 雑兵物語に恐らく長柄槍を馬の腹や落馬した騎馬武者に突く例や 小数の相手に突いて使う例も有るが https://t.co/l7fjtFADBy 弭槍は打撃の威力は小さいだろうから 顔や草摺の隙間に突くのが基本なのかだが 持槍も断面平三角の大身槍は 突く攻撃が多いと言う事なのかだが https://t.co/rM2cGiu4KU
02-22 12:42

∇花∇江戸時代 三十二間変兜 鉄地黒塗面頬 熊毛草摺毛引色々威し時代甲冑 鎧一式 鎧櫃付き https://t.co/kQ7EOYjJqX この脇立ては 雷神の背後に有る太鼓なのかどうかだが
02-22 13:00

https://t.co/3KeSzUXnZb 西欧の場合1350年代に脛の後部が板金化される例も有るが https://t.co/U39AmCuHIb 其れ以前は左の様な腿後部は鎖である訳だろうか 西欧でも日本同様に腿前部より脛後部の方が先に板金化されている訳だろうか
02-22 13:28

https://t.co/qe5sssXUlo 1369年でも腿後部は板金化されない例も有るし https://t.co/xqmOKdIwA3 左の1372年の脛当は隙間が有るのかだが https://t.co/HE4xl2QgoE 左の1370年の物は手足は鎖主体なのかだが https://t.co/YJ2QCJVgCy 左の1373年のチェコの例も余り板金が無いが
02-22 13:43

https://t.co/pCp9nwKRzx 1375年でも篠脛当の様な物が使用される例も有るのかだが
02-22 13:44

https://t.co/bWfNEvX0rD 1395年でも腿が板金化されぬ例も有るのかだが  https://t.co/EvA4571juz 左は1386年の例だが 腿後部には板金は有るのかどうかだが
02-22 13:51

腿の板金化と言うのも膨らんだ板金胴同様に 1370年頃からの鉄製クロスボウの出現が関連していると言う事なのかどうかだが
02-22 13:54

https://t.co/XJuKcji3MT 抜刀直後に両手斬りをする居合も有るだろうが 両手持ちしてからは更に高速には出来るだろうが 片手斬りより高速には困難かも知れぬが 先に抜かれたら片手持ちの居合ではやられる危険も有るのかだが
02-22 14:14

両手持ちの居合なら槍を即座に斬る事や板金鎧を打ち砕く事も可能かも知れぬが 試した例は有るのかどうかだが
02-22 14:18

太刀や打刀の天神差しなら 下から片手で抜刀した後両手で構えて即座に切り下ろすと言うのが 両手持ちの居合の基本なのかだが 此れを先にやられれば脇差の居合でさえ受けるのは困難と言う事なのかだが
02-22 14:38

https://t.co/IMcqY48Sju 左の様にランスで騎士が下馬戦闘をしている際に こうした居合が使われる例も有るのかだが
02-22 15:17

アルベドでスイスのハルバードやパイクに対して ランスを持つミラノ騎士がこうした居合を使用した例は有るのかどうかだが
02-22 15:19

馬上でランスを持つ騎士が こうした居合をする例も有るのかだが
02-22 15:25

https://t.co/HhW0xUhxSC 雷神の太鼓らしき物が有る前立は左の物が有るが 戦国期にこうした物は無いと言う事なのかだが https://t.co/ErNkfCRUtb 左の様な物も現物は江戸期にさえ無いと言う事なのかだが https://t.co/qgtzWMz9BK 左の胴の雷神の蒔絵も同様なのかだが
02-22 15:56

https://t.co/HuzdW3Fand 左の様な蒔絵胴が戦国期に有るなら 雷神の蒔絵も同程度に簡略な物なら有る可能性も有るのかだが
02-22 15:58

from Educational charts. [Arms and armor], Metropolitan Museum of Art, 1917 https://t.co/dAv1uSJzcg 首が板金製のバシネットの登場が やや早いと言う事は無いのかだが ケトルハットなら14世紀でも首装甲が板金化される例は有る様だが
02-22 18:07

https://t.co/Qd8CF6OtrQ 1315年でも脛後部が板金化される例が有るのかだが 1325年に腿前部が板金化される例も有るのかだが 板金では無い可能性も有るのかだが 1387年でも腿前部が板金化されぬ例も有るのかだが
02-22 18:14

脛後部の板金化はビルやハルバードの登場で 鍵で脛後部が攻撃される様に成った故なのかだが 腿前部は鉄製クロスボウが出る前に一部板金化されたが 1370年辺りからの鉄製クロスボウ登場で板金が完備される様に成ったと言う事なのかだが
02-22 18:17

perplexingly: Source: [x] https://t.co/Ja1wrUTTzu ミトン籠手も打物対策では無く 鉄製クロスボウ対策で 出て来たと言う可能性も有るのかだが とは言え鉄製クロスボウが登場した1370年頃よりは可成り後の登場なのかだが
02-22 18:24

南北朝期から有ると言う臆病金の場合は 南北朝期増えたと言う攻城戦時等の下馬戦闘で 熊手や鎌或いは鉞で足を掛けられる様に成った故に装備されたと言う事なのかだが 銃が出た後は機動性強化が優先されて消えたと言う事なのかだが
02-22 18:29

ランスを持ち完全板金鎧を装備する騎士に対してこうした居合をしても 両手持ち打刀でさえ太いランスは容易に切断出来るのかだろうし 一撃で板金鎧を着た者を正面から倒せるのかだが 首等に打ち込んで動きを鈍らせる或いは体勢を崩してから 隙間等を突くと言う方向なのかだが
02-22 18:56

鉄で柄が補強されるハルバードも切断は困難だろうが ハルバードは重く反応性は悪く 此れを持つ兵は完全装甲は無いだろうから 割に容易に倒せる可能性も有るのかだが
02-22 18:59

https://t.co/4jhZ707HLQランツクネヒトのパイク兵等 胸甲も無いが https://t.co/WJnAHxBOUC グランソンの戦いの絵のスイスハルバード兵は 半身鎧程度は完備されているのかだが 実際はどうなのかだが
02-22 19:11

https://t.co/19GQlrnS6k 白い皮で包まれた戦国期の具足と言うのは 左の物しか無いのかだが https://t.co/SDv3Ms9b67 左の佐竹義宣の具足は白い皮では無く 肌色の皮が貼られると言う事なのかだが
02-22 19:50

https://t.co/NQIOxGZh2M >刀を返して抜く方法が当時からあったことが分かります。  1299年の一遍上人絵伝での時点でも 太刀だからと言って必ずしも下に刃が有る状態で抜刀される訳では無いだろうが 何れが多いのかだが
02-22 20:51

大薙刀は塚原卜伝が言う様に柄が切断出来ないなら 自らの長物を乗せてから居合の両手斬りで倒すのは 難しいと言う事なのかだが 槍よりは反応性は悪いと言う事なのかだが
02-22 20:55

南北朝時代ー室町期の槍が大量に装備される迄は騎馬武者の装備は大薙刀が主体だろうが この時代では小札鎧が主流だろうから 片手持ちの居合でも打撃は可成り与えられるのかだが 南北朝期に一部用いられた最上胴的な金胴相手ではどうなのかだが 数は有るのかどうかだが
02-22 21:41

剣士シルバーは斬る攻撃を重視しているが 斬る攻撃は牽制及び相手の体勢を崩す事が主体で ダメージを与えるのは突きと言う例も多いのかだが 斬る攻撃はほぼ牽制として 突きで相手の体制を崩す及びダメージを与える例も有るだろうか
02-22 22:04

@SagamiNoriaki 薙刀と同時に懐剣・短刀・小太刀を使うのは 薙刀を使っている状態からの(薙刀を持った侭の)居合での奇襲を考えた物かもしれないと考えた訳であるし 薙刀を使いながら片手で長い刀を抜くのは恐らく困難と言う事だろうか
02-22 23:47

@SagamiNoriaki 具体的には薙刀を持って敵との間合いが近くなった際に 短刀や小太刀を片手で抜刀して奇襲を掛けると言う物なのか 或いは今戦っている敵とは別の敵に突然襲撃された際に 短刀や小太刀を片手で抜刀して防御に使うと言う様な可能性も有るのかだが
02-22 23:52

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