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2019.10

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02/21のツイートまとめ 

boukenkyuu

深いレベルで精密に精神エネルギーの発生源である魂等を操ると言うのが 魂が無く此れに完全に同調出来ないAIには困難と言う可能性も有るだろうし そうした深層の精密な動作が必要な特殊能力等を 発動し難いと言う可能性も有るのかだが
02-21 12:13

騎士の背面装甲は1.5mmしか無いなら 馬の速度を使わないシミターでも打撃を可成り受け得る訳なら メイス等は無い軽騎兵にさえ包囲されてこうした攻撃でやられ得ると言う事なのかだが 正面からでも手足等の装甲の薄い部分や首等はやられ得る訳だろうか
02-21 12:28

https://t.co/MPmftmKPsM 両手持ち日本刀でも 18ゲージ(1.27mm)の鉄板をそれなりに凹ませられるなら 体とのスペースの少ない背面に此れを受ければ 厳しい可能性も有るだろうか 馬の速度を使う攻撃も打刀が主流に成る前なら有ると言う事だろうか
02-21 12:49

乗馬に長ける関東の騎馬武者なら 馬の速度を使う斬撃は打刀が主流と成った後も有るかも知れぬが 割に湾曲した物が使用されたのかだが 馬の速度を利用して槍で突く攻撃や 薙刀・大太刀で斬る攻撃は戦国期でも有り得ると言う事なのかだが 南北朝期では薙刀のそうした攻撃が多いと言う事なのかだが
02-21 12:55

AIが魂の直接のコントロールでは無く 脳の洗脳でそうした特殊能力を発動させる様に誘引する可能性も有るだろうが 洗脳で発動されていない物に対抗出来るレベルの物が出せるとは限らぬ可能性も有るのかだが
02-21 13:10

AIも合理的で無い行動が苦手であり そうした行動が読めずやられたり 不合理的な思考や感情等を利用して得られる特殊能力等でやられると言うパターンも有るだろうが 現実には何処迄通用するのかだが そうした物でさえ何度も同じ手は通用しない可能性も高いのかだが
02-21 13:35

@SagamiNoriaki https://t.co/f60rpbz4eI >太刀対薙刀を使いながら小太刀を使う術  天道流の技と言うのは此れなのかだが https://t.co/RgFlVw5uti 平教経の様に太刀を薙刀と同時に使う技が無いが 居合的要素が含まれる故なのかだが
02-21 14:17

@SagamiNoriaki https://t.co/RRa5f9AzRo 浮世絵の場合薙刀と金砕棒の二刀流等も描かれるが https://t.co/CYCe5HzjeD こうした長物の二刀流はイスラムでは有るが 日本では何処迄使われたのかだが
02-21 14:26

@SagamiNoriaki https://t.co/NKIkWEMklt 左の薙刀・刀の二刀流は https://t.co/tP2xAx3Jdq 左の新田義貞の様に弓に対抗する為の物かも知れぬが 現実的に何処迄使われたのかだが https://t.co/YX1AHz7Wln https://t.co/K9RLnitw2g 薙刀や刀一本で矢を落としている絵も有るだろうか
02-21 14:41

https://t.co/YdywM5wGbq >飛騨景経の腰の刀を抜き、鎧の草摺りを引き上げて、柄も拳も貫通せよとばかりに、3刀突いて、景経の首をあげました。  此れは草摺の恐らく革札でも短刀では簡単に貫通出来ないと言う事を示しているのかだが
02-21 15:08

@SagamiNoriaki https://t.co/kFGRZ9HYcD 西欧の場合もパルチザンを2本同時に使用する例も有るが 此れは練習用にしているだけの可能性も有るのかだが
02-21 15:20

居合は西欧には無いと言う意見も有るが https://t.co/uyNBIO0LWD 左の様な攻撃は 抜刀速度はそれなりに必要では無いのかだが https://t.co/m3uFPApdUM 左を見るかぎり西欧剣も高速で抜こうと思えば相当に出来るが 居合の概念が無いと言う事なのかだが
02-21 15:36

https://t.co/moWl3Dzjl2 左の様な技なら更に高速での抜刀が必要だろうが タールフォファーの教本の技だがドイツ人が皆此れを使えたのかどうかだが
02-21 15:48

https://t.co/uyNBIO0LWD 左の技は伊ボローニャ派のマンチオリーノの教本の技であるから イタリア人以外使わない可能性も有るのかだが
02-21 15:56

刃長85-110cmで1-1.5kg等のロングソードの居合が 軽量で70cm程度しか無い様な肥後拵等より高速とは思えないと言う事だろうし こうした物で居合の訓練をしようと言う者は余り多くは無かった可能性は有るのかだが 片手剣なら居合はもう少し出来る者も居たのかだが
02-21 16:10

板金鎧の腕の2-3kg等の装甲の重量で 抜刀速度も更に低下していると言う事だろうか
02-21 16:22

https://t.co/SQs8kgGQFW >Pauldrons: 2.72 kilos Arm harness 3.4 kilos gauntlets 1. 02 kilos  此れは恐らく両腕分だろうが 片腕の装甲重量は肩まで入れたら3.6kg程度有るのかだが
02-21 16:25

更に鎖やギャンベゾン迄下に有るだろうが 鎖は15世紀中期辺りからは関節部程度に減少していると言う事だっただろうか
02-21 16:26

https://t.co/SQs8kgGQFW >Heavu horseman's harness Close-helmet: 3.4 kilos Gorget: 1.7 kilos Shot-proof breast and back plates: 6.8 kilos  >Light horseman's harness Burgonet: 2.04 kilos Gorget: 2.72 kilos Shot-proof breast and back plates: 6.8 kilos
02-21 16:33

1575年にスウェーデンで計測された鎧の重量だが 軽騎兵と重騎兵の胸甲の重量は同一であり 軽騎兵も一定の耐弾性は有ると言う事なのかだが 軽騎兵のゴルゲット重量が妙に重いのは どう言う事なのかだが
02-21 16:34

Footsoldiers harness Burgonet: 3.06 kilos Gorget: 2.72 kilos Breastplate: 2.72 kilos Backplate: 2.04 kilos   歩兵の胸甲も足軽胴より重い4.8kg程度有るから そう軽くは無い訳だろうが 更に軽い物を装備している例も有るのかだが
02-21 16:38

重軽騎兵の胸甲が6.8kgでは 当世具足と同程度と言う事なのかだが 当世具足の胴も西欧の胸甲の重量を参考として作られている可能性も有るだろうし 更に重い胸甲も有るだろうか
02-21 16:40

https://t.co/e1XukTMcvK >weight of 8-9 kg (17-20 lbs).   胸甲騎兵の胸甲はこの程度の装甲重量なのかだが 更に重い物も有ったかも知れぬが 17世紀の3/4鎧の胸甲もこの程度の物が多いのかだが
02-21 16:51

https://t.co/wn5yna7dGo 1610年にはこうした胸部の出ていない耐弾性の高い物も出ているが この時点では未だ数は無いと言う事なのかだが
02-21 17:05

https://t.co/eoKp2JP9sO 左は18世紀のLuchino Viscontiの絵だろうから 14世紀に現実にこうした蛇に人が食われている装飾の有る兜は無いと言う事なのかだが
02-21 17:30

https://t.co/623huBjAjF ビスコンティ家の蛇(ビショーネ)の紋章はイスラム起源と言う意見も有るが 果たしてどうなのかだが
02-21 17:33

https://t.co/xresMgCRuI こうした刀や槍の両手持ちの斬撃で馬の速度を活かそうと言う様な構えも 小牧長久手合戦図には有るが 現実にこうした事はしていたのかだが
02-21 18:11

湊喜兵衛尉親永.jpg (2276×4400) https://t.co/6CbWUnHavZ 左の湊喜兵衛尉像は1550年の物だったかも知れぬが この時点でも臆病金が有るのかだが 長い打刀を馬に干渉させぬ為か刃を下にして差し 短刀或いは脇差も装備していると言う事なのかだが
02-21 19:08

洗脳で得られる愛から得られる特殊能力は 洗脳で得られた物で無い本物には及ばないと言う様なパターンで AIが敗北すると言うパターンも有るだろうか
02-21 20:51

https://t.co/AjhSI5Yamr 雄山閣・日本甲冑の基礎知識を見ると 現物の脛当てとセットに成った臆病金が幾らか有る様だから 此れに隙間が有るか否か確認出来る可能性も有るだろうが 写真の保昌山町の物は隙間は有ると言う事なのかだが https://t.co/aje8zMeYoq
02-21 21:12

https://t.co/bADi9VdO4f 籠手との干渉を考慮して 左の様な脇を開いた構えをしていた可能性は有るのかどうかだが 最上胴時代では長物を用いる事が多いのかどうかだが https://t.co/OX1jwdj5vi
02-21 21:35

篠脛当は結城合戦絵巻から有る様だが 下馬戦闘が増えた割には依然立挙も有る筒脛当が多用されている様に見えるが
02-21 21:50

伊達政宗の胴は13.7kgと言うから 草摺を考慮しても胴は胸甲騎兵の胴より重い 9kg以上は有るのかどうかだが
02-21 22:26

https://t.co/BpJaiyYoXs >ただ敵味方が双方ともに組討や短刀操作のレベルが向上するので、先に懐に飛び込んだ方が勝つという保証はなくなってきた。 要するに懐に飛び込まれたり槍の柄をつかまれた側は、いつでも槍に執着せずに短刀を抜いて組討ったほうが反撃しやすい。
02-21 23:00

組討が得意な者は先に組討に持ち込むと言う方向も有るだろうが 居合が得意な者は https://t.co/uyNBINJay3 左のイタリア武術の様な形で敵の槍に自分の槍を投げてから 居合で敵を倒す方向も有るのかだが
02-21 23:03

相手が槍の柄で居合で抜かれた刀を防御する可能性も有るだろうがhttps://t.co/8gETc8MMce 左の様に柄毎斬られる可能性は有るのかだが
02-21 23:22

長物に対し短刀で組討に持ち込もうとして 刀の居合でアウトレンジされ返り討ちに有った例は有るのかだが https://t.co/sgpa6lp3P7 左の平治物語絵巻・六波羅合戦巻では 短刀を持つ者が刀でやられているが 刀は両手持ちだから居合でやられた訳では無いと言う事なのかだが
02-21 23:36

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