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2019.10

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02/17のツイートまとめ 

boukenkyuu

Momoyama https://t.co/DRgTH4kfzW 戦国期にこうした籠手は 無いと言う事なのかだが 太平記には指に鎖の有る籠手も出て来るが 板金では無く鎖が有る物なら戦国期にも有るのかだが
02-17 00:14

【猫】 刃身長さ24.4㎝ 大 十文字槍  全長259.5㎝   丸の内に三つ引家紋  吉川家 https://t.co/OWlnIrAamc 太刀打の平坦では無い面に 螺鈿が有る例も有るのかだが
02-17 13:03

ゴシック甲冑は下馬戦闘対応の為か 初期ゴシック甲冑と異なり胴は可動式に成ったが 軽量化の為かマクシミリアン鎧では固定式に成り 後で銃弾を止められる厚みが確保された為か https://t.co/m3hNlhIiGh https://t.co/jecvLqPMBg ポーランドの胸甲や一部の3/4鎧は可動式に成ったと言う事だろうか https://t.co/qiM1DeZsAs
02-17 14:40

https://t.co/9etHCaris6 ポーランドの胸甲は可成り可動性が有るが 姿勢を低くしてパイクや銃を回避する事を意図しているのかどうかだが
02-17 14:55

https://t.co/FuHwCzZv1d 更に可動性の高い左のポーランドの鱗鎧は指揮官用と言う事だっただろうが 綿襖甲の様に体に密着していないとしても 20mm等のマスケット銃の衝撃は受けないのかどうかだが
02-17 15:00

https://t.co/j38gcJACrm 左の鱗鎧も実用の物だっただろうが 腿や肩の鱗部分にも耐弾性は有るのかだが
02-17 15:02

日本の15mmの6匁筒やそれ以下の筒なら 下に衝撃を吸収する綿入れと同様の鎖入等の具足下や満智羅でも有れば 厚目の鉄伊予札でも近距離で無ければ耐える例も有るのかだが
02-17 15:10

https://t.co/k76zEmIH4v >実験したのは井伊の赤具足、兜は鉄五枚貼りの頭形型、胴は伊予札二枚胴です >胴は三メートルの距離から弓で射て矢は、跳ね返りました。 >足軽用の胴は三十メートルの距離から三本の矢を弓で射て三本貫通してます。  この伊予札の厚みは相当の物なのかだが
02-17 15:15

伊予札とは言え家康の物の様に腹がやや膨らむタイプなら 腹部分は衝撃吸収効果も割に有ると言う事なのかだが ポーランドの鱗鎧や清の綿襖甲も胸上部は体とのスペースは無い様に見えるが https://t.co/oJhs1Rs1Kz  清の鎧の場合は衝撃に備えてか心臓部に補強板が入る例も有るだろうか
02-17 15:21

https://t.co/PRoI2ZCDl6 1560年にも可動性の有る胸甲は有るのかだが 厚みは確保されているのかどうかだが
02-17 15:41

https://t.co/bADi9VdO4f 古流剣術の左の様に上腕部を開いた構えは 胸板との干渉を考慮した物なのかどうかだが そうでは無い構えも同時に有る可能性も有るのかだが https://t.co/u7eUzMFnJF
02-17 16:03

https://t.co/d3nl2q4d0P 結城合戦絵巻ではそうした上腕部を開いた様な構えは無いが 甲冑剣術の構えでは無い可能性も有るのかだが
02-17 16:12

https://t.co/xY9RHhdFBL バイユーのタペストリーで既に騎兵や歩兵の槍の集中運用は有るし https://t.co/T4ObXrM8Oz https://t.co/pifPbFvVUa 13-14世紀の絵でもそう見える場面が有るが ロバート・ブルースが斧でランスに対したと有るが そうした斧はランスが無くなった後の使用なのかだが
02-17 16:53

https://t.co/JTUhHRAi52 13世紀の鉄製では無いクロスボウでは 鎖と恐らく二重に有る騎士の胴のギャンベゾンはニードルボドキンでさえ 致命傷は与えられるのかどうかだが
02-17 16:59

https://t.co/ZMUIV8ELYJ ランスで馬の速度も利用せず後方から騎士の胴を貫く等は 鎖に加えギャンベゾンが二重に有るなら何処迄出来るのかだが 馬の速度を利用すれば可能なのかだが
02-17 17:03

https://t.co/dsQiSkIG9M https://t.co/Vy0Q9UtljQ 打刀でも左の様な衝撃を受け得るなら 袖を盾としても受け流しは必要かも知れぬし 佩楯や草摺等の革部分も多いと言う事だろうか https://t.co/MJR18rcqWn
02-17 17:49

重い甲冑を装備して疲労したらその先は無く 軽い甲冑を装備してダメージを受けても 完全に動きが止まる程のダメージを受けなければ継戦は可能と言う意見も有っただろうが 果たしてどうなのかだが
02-17 18:01

重装兵を2列に分けて 疲労したら前後が交代すると言う様な方向で疲労はカバー出来ないのかどうかだが 疲労が後列にも徐々に蓄積する可能性も有るのかだが
02-17 18:06

仕寄具足で左脇のみを強化した装甲を装備する場合は こうした左を前にする剣術が利用される例も有るのかだが 通常の構えで左を前にする例の方が多いのかだが https://t.co/fOKpXhqgcX
02-17 18:31

二刀流も古い物は半身に構えるなら 長い刀2本を使用しても体との距離が優位なのは片方だけかも知れぬし リーチの優位が活かせない腕を狙われる等すると 剣速やパワーの差で不利に成った可能性も有るのかだが https://t.co/KS9gKBKiNH
02-17 18:58

とは言え包囲された状況では二刀流の方が上と言う意見も有るが 二刀を利用しつつ長時間包囲されぬ様に移動し 包囲されぬ様な地形に逃げると言う様な方向が基本なのかだが
02-17 19:10

https://t.co/AncWfCESeB 小牧長久手合戦図では二刀流で二人に対する騎馬武者も書かれるが こうした状況では何処迄有用なのかだが https://t.co/O8kzLjYFu9 大阪夏の陣図での馬上での二刀流は同時多数に対する為に使われているのかどうかだが
02-17 19:26

https://t.co/rYy3uHCMge 南蛮帽らしき物の有る指物が大阪夏の陣図に有るが https://t.co/kkGuX6eQDj 左は黒い瓢箪の指物が有るのかだが
02-17 19:45

https://t.co/jqcYOhtoQn 左の大阪夏の陣図で二刀流をしてやられている様に見える兵は 籠手の無い歩兵なのかどうかだが 足軽では無い可能性も有るのかだが
02-17 19:53

https://t.co/wJrGcknZ80 野戦で手盾を使用している古い例は 十二類合戦絵巻しか無いのかだが 楠木正成が騎馬武者を阻止する為に用いた 細長い盾は手盾としての運用も或いは考慮しているのかどうかだが
02-17 20:14

https://t.co/Gp49mxjPYM 板金鎧の手足同様の1.2-1.5mmの板金も 片手剣でも打撃をそれなりには受けるだろうが イタリア式鎧の左腕装甲はほぼ二重で腕とのスペースも有るから 受け流された例も多いのかだが ゴシック鎧でも二重で腕とのスペースが有る部分は多いだろうか
02-17 20:25

https://t.co/1l9gpHcaeg ゴシック甲冑の腕部も二重或いは一重でも腕とのスペースの有る部分が多いが 脚部は1.2mm程度の一重の部分が多いと言う事だろうか
02-17 20:45

https://t.co/aLB18SecAA 二刀流で半身的に成ってはいるが左の刀がかなり前に出ている様に見える例も有るが 此れは上体は半身的で無いなら当たる面積は増え 右手を引いているなら体との距離は詰まると言う事は無いのかだが とは言えこちらの方が有利に成る可能性も有るのかだが
02-17 20:57

一刀でこう言う構えの二刀流に対処する場合は 半身であれば右腕の剣をパワーで払いつつ 敵の背面に回り込んで腕や急所等を潰すと居う様な方向も有るだろうが そう上手くは行くのかだが
02-17 21:07

https://t.co/SYVz7lFbOi ペルシャ剣術では二刀流で篭手を利用した防御も有るが 日本の場合はどうなのかだが https://t.co/Fkb4H1yg3Z 野口一成の片手一刀流では有ると言う事なのかだが
02-17 21:35

@syutoyoshikaze https://t.co/oDmaOJNA9g >3:組討になって使う武器としては、長さ重量共に不適当だ。短刀か脇差程度が丁度いい。  と言う所では無いのかだが
02-17 22:14

https://t.co/oDmaOJNA9g >2:陣太刀も打刀も戦場を走り回る時に鞘走り(勝手に抜け落ちる)のないように鯉口を硬くしめている。とっさに抜こうとしてもすぐに抜けない。  居合用の肥後拵でも 此れは同様なのかだが
02-17 22:16

https://t.co/oDmaOJNA9g >いくら刀側が槍の攻撃を払ったり外したりしながら柄内に入って敵に斬りつけても、鉄甲冑の上からでは大きなダメージを負わすことができない。   分厚い騎馬武者用の鉄板札胴部以外なら https://t.co/Vy0Q9UtljQ 左を見る限り 相当のダメージは与えられないのかだが
02-17 22:21

@syutoyoshikaze 一時期流行した打刀と同寸迄有る様な長脇差は組打用では無いかも知れぬが 組打に使用しない場合は別に短刀が 同時装備された可能性も有るのかだが  https://t.co/GJXvcC8A4N 左の十二類合戦絵巻の部分ではそうなのかだが
02-17 22:33

槍は打撃が基本等と有るが 断面平三角の大身槍や管槍は突く攻撃が多く 枝槍や鍵槍は枝・鍵で突く或いは掛ける攻撃も多いと言う事なのかだが
02-17 22:49

雑兵物語を見る限り敵が小数の場合は長柄槍でさえ 突く攻撃が有るのかだが https://t.co/ZoLSrMHKX7
02-17 22:58

馬の腹は地面に固定した長柄槍で突く例も有るのかだが 落馬した騎兵も基本的に突いていると言う事なのかだが
02-17 23:00

@SagamiNoriaki @syutoyoshikaze https://t.co/xegGIYRQkf 左の斎藤正義の1539年の物と言う肖像画には短刀らしき物は既に無い様にも見えるが 長い脇差或いは打刀を組討用に使用していたのかどうかだが
02-17 23:17

@SagamiNoriaki @syutoyoshikaze https://t.co/9ww75C6imW 左の1559年迄には書かれたと言う武田信玄の肖像画にも 脇差或いは打刀は有るが 短刀は見当たらないだろうか
02-17 23:25

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