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2019.10

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02/13のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/MkmxifTnkN 銀流しの有る面頬等も有るが 此れは退色し易い故に 余り水銀は残っていないと言う事なのかだが
02-13 12:11

Boston Dynamicsの4足ロボット「SpotMini」、ドアを開けて「お先にどうぞ」 https://t.co/SHm3C3yO02 可成りの不整地対応性も有る例も既に有るだろうが タチコマ的な物が作られる可能性は 未だ無いと言う事なのかだが
02-13 12:32

精神力で動くタイプの人型戦闘ロボットの一部が破壊された際に パイロットも傷付く等と言うのは良く有るが 現実にそうした物が有るとしても自動的には傷付かないかも知れぬが 同じ様な部分を自ら傷付けた場合 機体とのシンクロ率が増すと言う様な可能性は果たして有るのかどうかだが
02-13 12:37

後でそうしたパイロットの負傷を自動的にナノマシン等で行うシステムが完備されて シンクロ率が最大限増す様な傷付け方が成されると言う様な可能性も有るのかだが
02-13 12:57

鉄黒漆塗三十二間金覆輪筋兜 江戸時代 https://t.co/X6jAkNZLaG この吹返は 何を模しているのかだが
02-13 14:29

https://t.co/M9v8nMcKfr >三方原における投石隊に関して、『信長公記』諸本では武田氏では「水役之者」と呼ばれた200 - 300人の投石部隊が礫(つぶて)を打ったと記している[8]。  彼等は投弾帯は 使用していたのかどうかだが
02-13 16:03

https://t.co/2qdD7aJgZZ https://t.co/lhxGkWyjN2 https://t.co/xXKJYQcwV8 日蓮聖人註画賛では 投石に帯は使われていない様に見えるが
02-13 16:19

https://t.co/GHYdASzgZe 春日権現験記絵にも 十二類合戦絵巻に有る 棍棒或いは房飾りの有る熊手が有るが 棍棒では無く黒い熊の毛の房飾りが有ると言う可能性も高いのかだが
02-13 16:38

1550年台に西欧兜(恐らく商船搭載の海戦用か)を模した桃形兜が有るなら 商船に搭載した海戦用の板金胴程度は入っているかも知れぬし 此れを元に同時期に仏胴が作られた可能性も有るだろうが オリジナルの海戦用板金胴を信長等の武将が改造し 使用した可能性も0では無いと言う事なのかだが https://t.co/HqUX4IbHGf
02-13 16:58

https://t.co/mtFZuP5RRT 西欧では1370年あたりに 巻取り機構の有る張力が500kg等のクロスボウが恐らく出ているなら これを防ぐ為やや遅れて https://t.co/nfmiPe8hKP 左の様な腹の膨れた板金鎧が出ていると言う可能性も有るだろうか https://t.co/nwKUSP1xLW
02-13 17:30

桃型兜は九州での登場だが 九州の武将がオリジナルの南蛮胴を早期に装備したと言う例は 確認出来ない訳だろうか 雑賀兜も西欧兜を模倣したと言う説も有るが 周辺部でも同様に早期の南蛮胴装備等は 確認出来ないと言う事なのかだが
02-13 17:39

井伊直政の物は喉輪と面頬は併用されず 喉輪は面頬を装備しない際に装着すると言う様な可能性も有るのかどうかだが 武田軍の喉輪は https://t.co/U0dJyFqjTM 左の上杉景勝の具足の様な形で 垂の無い面頬が装備される可能性も有るのかだが https://t.co/eM0u3IEgIx
02-13 17:59

https://t.co/NywXkf2sef 左の立花宗茂の最上胴は草摺にも皺革が有るのかだが 兜には有るのかどうかだが
02-13 18:08

https://t.co/mvOgO25cvl 左を見る限り シコロ・面頬の垂には皺革が有るのかだが 兜鉢にも凹凸は有るが 此れは革が有るのかどうかだが
02-13 18:14

青漆の革で包まれた具足等 有るのかと前に書いたが https://t.co/pbwHAerWb1 左の胴には緑の部分が有るが この胴は革包と言う意見も有っただろうか 恐らく革の佩楯の上なら https://t.co/VSaYOl5F7I 左の様に青漆が有る例も有るだろうか
02-13 18:24

https://t.co/RCd5474dd2 ウィンドラスクロスボウは12秒で再発射可能なのかだが クレインクインは35秒掛かるが 片手で巻き取れるから馬上で使用し易いと言う事なのかだが
02-13 18:49

https://t.co/G8VQv0wvUo それ以前は左の様な腹の膨れぬ物が主流だろうが https://t.co/aEJUFFqq4c 左では張力442kgのクロスボウを 1.3mm厚の板金鎧に当てているが相当に凹んでいるし 1370年頃以降はこうした物の打撃では可成りやられたから 腹を膨らましたと言う事なのかだが
02-13 19:30

https://t.co/RCd5474dd2 1370年頃登場した歯車式でも 張力はハンドル式と変わらないかも知れぬがhttps://t.co/yMGqNtZqGF 1370年頃に鉄製の弓部分が登場して威力が向上し 此れを防ぐ為に腹の出た板金鎧が開発されたと言う事なのかだが
02-13 19:31

https://t.co/zqH5T7DXGQ ジャンヌダルクが恐らくそうした鉄製の弓部が有るクロスボウを パリ包囲戦で腿に受けたが 動画で見る様に貫通迄はしなかったが 凹んで打撃を受けたと言う事なのかだが
02-13 19:36

14世紀の西欧の鎧の腿が 板金製と成ったのは 胴が膨らむより前の様にも見えるが 鉄製の弓部を持つクロスボウを防ぐ為に 同時期に出て来た可能性も有るのかだが
02-13 19:46

同時期の日本軍がそうした鉄製の弓部を持つクロスボウと対した場合は 射程はロングボウ以下と言う事だろうし 足軽と異なり接近戦で此れは使われるのかだが 騎士で此れを使う者も居るだろうから 此れを近距離で受ければ 袖で受けたとしても腕が骨折する危険は有るのかどうかだが
02-13 19:54

大鎧や胴丸の腹部は 未だ体とのスペースは有るだろうが 袖の下部から出る腹に此れを受けた場合は 何処迄ダメージは有るのかだが 草摺や佩楯等も打撃は吸収出来るのかどうかだが 頭部の吹返・シコロ部分は恐らく耐えられるだろうが 兜鉢はどうなのかだが
02-13 19:56

https://t.co/JJChSE6ifQ 南北朝期の籠手なら上腕部にも板金は有る例も有るだろうが 袖越しに鉄製クロスボウを受けても 可成りのダメージを受ける危険は有るだろうし そうした部分に命中するとは限らぬ訳だろうか
02-13 20:06

https://t.co/zkrg6yshHi 左の様な小型パビスでは 立って巻き上げるタイプのウィンドラス形式のクロスボウでは45度等で落下して来る矢は止まるのかどうかだが クレシーではパビスは馬車で移動していたと有るから 曲射するロングボウ相手では大型のパビスを利用していた可能性も有るだろうか
02-13 20:09

脛当が無いのは17世紀の西欧の3/4鎧の影響かも知れぬが 佩楯は無いが脛当が付属する足軽胴も多いが こちらは3/4鎧の影響は無いタイプと言う事なのかだが https://t.co/QA4Akw5EA4
02-13 23:39

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