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2019.10

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02/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

これが使われていた時代は馬鎧は余り無く 後期には銃で馬鎧は貫かれていたと言う事なのかだが
02-12 12:36

漫画村上海賊の娘8巻では 小早は垣盾を装備しているが 此れは近距離の銃は防げないから 現実には火矢を止める為の幕或いは薄い竹板を装備していたと言う事なのかだが https://t.co/vg2oq4iTRQ 近距離の銃が防げるのは正面の竹束のみと言う事なのかだが
02-12 13:07

https://t.co/10fZm1hRFp 一番上の船は 正面の後方には盾板は有るが 遠距離の鉄砲なら此れは防げるのかだが 安宅船同様の10cm等は有るのかだが 一番下の船にも前の方に盾板は有るが この後方にも盾板は有るのかだが
02-12 13:20

或いは当時の垣盾と同様に 5cm程度しか無い可能性も有るだろうが 構造は垣盾では無く 盾板的にも見えるが
02-12 13:22

https://t.co/mguxbRu36N 関船の場合は下部は薄い竹装甲だが 正面や上部の銃兵が戦闘する際に居る部分は盾板が装備されていると言う事なのかだが この板は10cm等は有るのかだが
02-12 13:33

この構造では銃撃戦をしている際は基本的に移動は無理と言う事なのかだが 帆で移動を試みると言う様な事は有り得たのかだが
02-12 13:43

https://t.co/ZveBBwruyV 伏せて漕ぐと言う様な事も この構造では困難と言う事なのかだが
02-12 13:49

前部等の一部の漕手だけは盾板や竹束等で防護され 方向転換は出来る可能性も有るだろうし 敵に対し下部も耐弾性が有る正面或いは後方を向けた後漕手を大量に下部に移動させ 射程外に離脱と言う様な事が出来る可能性は有るのかだが
02-12 13:55

https://t.co/mguxbRu36N 盾板は下に倒せて移乗可能な構造だろうから 此れを斜めに倒して漕手が伏せれば耐弾性が得られる可能性は無いのかだが 人が乗れる強度は有るだろうが 果たして斜めにしても防弾能力は何処迄有るのかだが
02-12 14:03

https://t.co/JsfgfU0pQo 左の様な形で薄い竹の盾板を固定すれば 果たして耐弾性は得られるのかどうかだが
02-12 14:13

【前立】桃山~江戸期・摩利支天前立(超希少)! https://t.co/SxDVXiYFjp 戦国期にこう言う開閉式の物は 有るのかどうかだが
02-12 15:26

Takeda Shingen https://t.co/y8TpyyLxLO この武田信玄の浮世絵の頭に有る袈裟は どう装備されるのかだが
02-12 15:56

https://t.co/33uufAiGLp 左の月岡芳年の上杉謙信の袈裟の様な形でなのかだが 現実の戦国期にこうした例は有ったのかだが
02-12 16:00

具足下着は西欧のギャンベゾンを模している説も有るが 西欧兜を模したかも知れぬ 桃形兜の出現する1550年台にはギャンベゾンも移入されているかも知れぬし ほぼ同時期に有ったのかだが 満智羅は此れを軽量化した物なのかだが
02-12 16:09

津軽屏風では甲冑の無い槍足軽が可成り居る一方で 大阪夏の陣図では武家奉公人の様に見える者迄 貸具足の胴が有るが 白兵戦をする槍足軽に貸具足や自前の具足が集中していたと言う訳でも無いのかだが 弓・鉄砲足軽は僅かに現存する前面だけの前掛け胴のみを装備と言う訳でも無いのかだが https://t.co/QgxldbEIpm
02-12 16:58

https://t.co/rR606QBjuv 前掛け式では無い鉄砲隊用の貸具足らしき物も現存するが 弓足軽は弭槍での戦闘を考慮している可能性も有るなら こうした通常の胴が大目に装備されたと言う可能性も有るのかだが
02-12 17:01

古い最上胴や革包胴迄持ち出せば 具足は質は兎も角数的には 特に腹当や前掛胴の様な物なら相当数増やせないのかだが 島原では鎖や畳具足も使われたと言う記述も有るが 戦国期ではどうなのかだが
02-12 17:09

革製・紙製・竹製或いは木製の足軽胴も確か現存しているだろうが 果たして何処迄使われたのかだが
02-12 17:10

https://t.co/idezAvLqD2 >江戸時代に入って大名道具として念入りに作られた紙製甲冑(松平定信が作らせた鎧が残っているそうだ)は皮革製よりも丈夫で水に浸けても歪んだり曲がったりしないそうだが、皮革製よりも鉄製よりも重くて高価なんだそうな。雑兵足軽の御貸具足にゃできないな。
02-12 17:18

紙製の足軽胴はこうした物より薄いのかだが 竹製や木製の物の方が多いと言う可能性も有るのかだが
02-12 17:19

https://t.co/idezAvLqD2 >紙を折り畳んで打ち固めて小札にして広袖の戦袍に鱗状に綴じ付けた。その頃の鉄炮に対してはかなり有効でけっこう普及し朝鮮末まで使われた。でも重くて着用すると動きが鈍くなり、 此れは銃は防げるが鱗鎧であるから槍は余り防げず 白兵戦でやられたと言う事なのかだが
02-12 17:24

https://t.co/K7SuG1P3Jf 紙甲も左の様な物なら銃や弓なら可成り防げるが https://t.co/CThvhiEj09 明の左の絵の物は此処迄の厚みは有るのかだが
02-12 17:40

竹製の胴程度簡単に作れるだろうから こうした物迄装備しないのは 個人的に甲冑の重さ等を嫌っての事か 或いは部隊の機動性を高める為に装備しないと言う事なのかだが
02-12 18:01

https://t.co/d2Ci0tcYwB 左の竹の足軽胴は 戦国期の物なのかだが 此処迄丁寧な作りで無い物なら 個人でさえ作成出来ないのかだが
02-12 18:24

https://t.co/gR4hcZ4Mk2 江戸期の剣道の防具でも似た様な単純な物が有るが 戦国期の足軽胴にも似た様な物は有ったのかだが
02-12 18:32

https://t.co/BZh9KRma81 現実の僧兵は左の弁慶の様に 鎧直垂は装備しているのかだが https://t.co/yd3GQVz5Ay 左の様な白い服が 具足の内側に有る可能性も有るのかだが https://t.co/sQMJS0Nw0m 左の13世紀の天狗草紙絵巻の興福寺の僧兵は 鎧直垂は無いと言う事なのかだが
02-12 20:41

https://t.co/uPagyp2EAT 僧兵の横に居る兜を装備している兵も鎧直垂は無く 鎧の下の服は僧兵と同一に見えるが 彼等も僧兵なのかだが
02-12 20:45

https://t.co/0gkRZ0UKEp 一方でほぼ同時期に書かれた 春日権現験記絵の僧兵は 鎧直垂が有るのかどうかだが
02-12 20:48

竹を切り出して割らずに その侭横に並べ 隙間を更に竹で埋めて連結すると言う様な方向も有るだろうが こうした構造なら打撃にも強いかも知れぬが 腹は出るかも知れぬが板金鎧も腹は相当に出ているし 出ると動き難い部分は割った竹を入れる等して薄くすると言う方向も有るのかだが
02-12 21:05

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