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2019.10

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02/11のツイートまとめ 

boukenkyuu

その種の中国起源と言う分胴鎖も 15世紀の恐らく前期に登場の鎖鎌に装備された物と言うなら 同時期には有ったと言う事なのかだが 元寇時には移入されていた可能性も有るのかだが
02-11 12:26

金白檀塗陣笠 /// 甲冑 武具 鎧 兜 刀 鍔 鞍 鐙 弓矢 縁頭  https://t.co/MkG13ihFMh 此れは実戦使用は想定しているのかだが 草摺等が金白檀塗の足軽胴も有ったかも知れぬが
02-11 12:33

https://t.co/jMEnWVclJm >高崎藩の小頭具足 笠や胴には白檀塗りの上に黒漆で浮線綾杉文が描かれており,工芸的にも優秀な作品。  此れは小頭用貸具足では有るが 金白檀塗が多いだろうか
02-11 12:36

https://t.co/WNMWTc8MBV 尾張徳川家の貸具足の草摺は金白檀塗だろうが 此れは小頭用と言う訳では無いのかだが
02-11 13:04

https://t.co/tvyE2Oro6s 黄漆の塗られた様な陣笠も有るが 貸し具足の胴に迄此れが有る例は有るのかだが https://t.co/Sjnjpz1f9E 左の上杉謙信の兜のシコロには黃漆が有る様だが 胴全体に黄漆が有る騎馬武者用具足も 確か有っただろうか
02-11 13:22

上杉謙信の黄漆の有る面頬迄有るらしいが 現物は見ないが https://t.co/Nc2pv3n6nL カブキ者の使うと言う刀の 黄漆の鞘が江戸期に禁止されているが 現存する黄漆の鞘と言うのは見ない訳だが
02-11 13:27

https://t.co/lods5rjIGh この島原で使われたと言う板倉重矩の具足の復元品は 胴は黄色の漆を塗る革が張られると言う事なのかだが 草摺には黄漆が有るのかだが
02-11 13:38

https://t.co/CFUqW6hkaT 左の家紋に虎柄が入る陣羽織は 家康が使用していた可能性も有るのかだが
02-11 13:44

https://t.co/DgCIe69ZM5 左の様な立った襟の陣羽織は 戦国期には無いと言う意見も有るだろうが https://t.co/TKuyLXTKHx 左の陣羽織は古いかも知れぬし https://t.co/HisvaOHqiq 上杉謙信のマントにそうした襟の有る例も有るから 此れを模した可能性も高いのかだが
02-11 14:14

https://t.co/JAKkMD5Zfj 秀吉のマントの襟はやや違う形状だが 同様の物が戦国期の陣羽織に有る例も有るかも知れぬが https://t.co/wWCHi5jh2i https://t.co/ClzoGaDqlO 家康等の具足下の襟も こうした物の影響は有るのかだが
02-11 14:22

https://t.co/f71BTKX3br 左の様な額当が兜と同時装備される例は有るのかだが 眉庇上部の空きが多い兜も戦国期には有るから こうした部分を埋める為に装備される例も有るのかだが 弓を持つ騎馬武者等が兜と弓の干渉を嫌って 弓使用時だけ装備と言う例も有るのかだが
02-11 14:38

https://t.co/iVM3ly6VTE 大阪夏の陣図で恐らく敗走していない状態でも 兜を被らず戦う恐らく騎馬武者が書かれている様に見えるし 応仁乱消息の様に頭部に額当や頬当のみ装備の者も居る可能性も有るのかだが 騎馬武者では多数派では無いと言う事なのかだが
02-11 14:47

https://t.co/n3tfMslBKJ 左の大阪夏の陣図の家紋の入る大量の足軽用具足は 規格化された貸具足と見て良いのかだが
02-11 15:04

早ければ仏胴の有るかも知れぬ1550年台にはこうした物は量産されていたのかだが 登場初期には安い最上胴や小札が再利用された革包胴も併用されていた可能性も有るのかだが
02-11 15:08

https://t.co/PAnszIHDff 日蓮聖人註画賛には 大量に革包胴が出て来るが 雑魚的な者でも通常の腹巻を装備している例も多いだろうが 此れは最上胴では無いと言う事なのかだが
02-11 15:22

https://t.co/iYYqPKgApj https://t.co/rHPkuBMoMk 日蓮聖人註画賛には 柄の上下端に柄巻の有る様に見える薙刀も有るが https://t.co/YCNRREUx9q 左の細川澄元像に有る様な物なのかだが 目釘は上部の柄巻部に有ると言う事だろうが 長巻の様に目貫で留められるのかだが
02-11 15:46

日蓮聖人註画賛でも 全ての薙刀に柄巻は書かれぬ様に見えるし 騎馬武者用等の割に高価格の物に限られる可能性は有るのかだが
02-11 15:49

https://t.co/gDHQxdLdHl クルトレーの戦いのレリーフや絵に有る様な https://t.co/QSyN2oo3aQ https://t.co/UXwWoauGla ゴーデンダックの巨大な物が書かれるが 現実には無い物なのかだが
02-11 16:10

目覚めるがよくなる!? 寝る前のコーヒーは正しく飲めば体にいい!   https://t.co/CenHSNklWM カフェイン吸収の遅い牛乳入りコーヒーなら 問題無く眠れると有るが 未だ試しては居ないが
02-11 16:36

槍の場合は馬の速度を利用して 太刀打で殴ると言う様な事は有るのかだが ランスチャージ的な馬の速度を利用した突きは 有るのかどうかだが 馬の速度を利用した鈎部分の突きで 敵を落馬させると言う様な方向は有るのかだが
02-11 17:01

すれ違いざまに槍や鈎薙刀等の鈎を首等に食い込ませて 落馬させる或いはダメージを与えると言う様な事は有り得たのかだが
02-11 17:08

佐分利流の両鎬の大身槍は直剣的だが 馬の速度を利用して斬る様な事は有り得たのかだが 蜻蛉切は断面は平三角だが 馬の速度を利用して斬ると言う事は有り得たのかだが
02-11 17:13

Dressing in late 14th century armour https://t.co/yDCaAd4pvd 首の下部の鎖は二重に見えるが 二重で無い部分も多いのかだが コートオブプレートの場合背上部は板金は無いが 鎖が二重に成るのかだが ニードルボドキンでもこの部分は貫けない可能性も有るのかだが
02-11 17:21

首の前部はバイザーと二重の鎖で保護される様に見えるし 正面からのニードルボドキンの攻撃も 致命傷は与えられないと言う事なのかだが
02-11 17:28

脇部の鎖は二重では無いなら 此処が塞がらないコートオブプレートならニードルボドキンで貫かれると言う事なのかだが 腿部もギャンベゾン・鎖の上に鋲付き革鎧程度しか無い例も有るだろうか
02-11 17:32

Knight in 13th century armour https://t.co/m9gZHfgdQf 鎖が上体用だけで11.2kg 下は5.8kgも有るし 15世紀前半迄の板金鎧はこれを内部に着ていたと言う事なのかだが 綿入れのアクトンも足軽胴より重い 4.5kgも有るが
02-11 17:55

鎧だけで鎖の17kg+綿入れ4.5kg+板金鎧25-30kgの45-50kg等有るのかだが 此れに加えて盾や剣を入れれば 長時間の下馬戦闘は現実的なのかどうかだが アルベドではスイス傭兵を撃破している訳だろうか ゴシック鎧以降は鎖や板金は減り 足の綿入れも無い可能性も有るのかだが
02-11 17:58

上の十字軍時代の鎧の胴部のギャンベゾンは二重だが 鎖は一重だからニードルボドキンは止まったのかだが イスラム勢力にこうした尖った鏃は有るのかだが
02-11 18:15

鎌倉期の大鎧は綿入れも無いし 十字軍時代の鎧の35kgも無いだろうが 南北朝期では小具足は増えたが 鎌倉期の25kgから10kg増し等は有るのかだが 太平記の様に胴が二重とされたり 鎖が内部に有る例も何処迄有るのかだが
02-11 18:21

ゴシック鎧の綿入れが上体だけとしても 3kg程度は有るかも知れぬし 鎖も重い物では11kg有ると言う事なのかだが 腹部の鎖が減った物も出現はしているが 肩・腕や腰部には鎖は有ると言う事だろうか 鎖+綿入れが10kgを切る物も特にマクシミリアン時代以降は 有ると言う事なのかだが
02-11 18:38

https://t.co/b6S9TpSHQK 15世紀中期に既に 肩や胸部に鎖の入らない様な綿入れも有るが https://t.co/O3PyDrgs1j こうした物では無い描写も有るが https://t.co/Ctci4v6i0l 前腕部や腹に鎖が無い例も有るが
02-11 19:13

15世紀前期の板金鎧もクロスボウではほぼ致命傷を負わないとは言え フス派が使用した様な手銃を近距離で受ければ 厳しいと言う事なのかだが 14世紀からその種の銃は 攻城戦では特割合利用されていたのかだが
02-11 19:51

緩発式火縄銃なら既に15世紀中期から有る様だが ブルゴーニュ戦争でも弓兵は可成り存在し チェリニョーラでも銃兵は余り居なかっただろうか
02-11 20:07

https://t.co/A9EWTzClRi チェリニョーラでは6300のスペイン軍の内 火縄銃兵は1000居たから 比率は別段少なくも無いのかだが
02-11 20:13

https://t.co/NmuVgBIZr6 この様な小さいパビスでも 屈めば45度等で落下して来るロングボウの矢も 何とか止まるのかどうかだが
02-11 20:32

https://t.co/422fl5r8cR 左の様な小型化された垣盾では 45度で落下して来る矢を防ぐには 座る位置を考慮する必要は有ると言う事だろうか
02-11 20:43

ヘイスティングズの様に最大射程よりはやや接近し上向きに矢を放ち 盾を上から攻撃と言う様な事は 何処迄行われたのかだが ロングボウが射程差を利用して クロスボウに対し こうした事はしたのかだが 立花宗茂が林を利用して矢を防いだのも こうした攻撃に対処する為の可能性も有るのかだが
02-11 20:48

上向きに射撃すれば精度は可成り低下し 林を盾にせず共散開した兵には特に当たらないと言う事は無いのかだが 散開していても雑魚兵を混乱させる効果は 有ると言う事なのかだが
02-11 20:53

https://t.co/yvDvmKSsl7 張力1200ポンド(544kg)超のクロスボウが15世紀に有ると言う記述も有るが https://t.co/WkXvRcyKxY 左がその再現品なのかだが 板金鎧に射撃したテストは無いと言う事なのかだが
02-11 21:34

https://t.co/tbLQYNBECJ 張力976ポンド(442kg)のクロスボウを 16ゲージ(1.3mm)厚の板金鎧に当てているが 意外に貫通は出来ないが これだけ凹めば体とのスペースの無い部分では 可成り打撃を受ける訳だろうか
02-11 22:01

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