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2019.10

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02/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

Hans Burgkmair the Elder, St George and the Dragon, c. 1508-10. Chiaroscuro woodcut printed from two blocks, the tone block in beige. 31.9 x 22.5 cm. Collection Georg Baselitz. https://t.co/9cxExQxiLL 1508-10年にはこうした馬鎧は 騎士の馬に完備されていたのかだが
02-10 10:32

https://t.co/QWbV6y9fMa 1508年ならマクシミリアン1世の マクシミリアン鎧的な馬鎧も有るが https://t.co/2c2VVlxcta 1507年にも馬鎧が有るがやや軽装なのかだが
02-10 10:35

https://t.co/soDd9SUSOf 1504年及び此れ以前では こうした馬の胸部に装甲が無いタイプしか今の所見ないが
02-10 10:53

イタリア戦争の1504年のチェリニョーラの戦い以降 スペイン軍にパイクが増えたから 仏等の騎士が此れに対抗する為に 馬の胸部に装甲が装備されたと言う事なのかだが
02-10 10:58

https://t.co/f7VsTTjho1 1508年からのカンブレー同盟戦争では 仏の騎士には馬鎧が完備されていたのかだが
02-10 11:05

長篠で早合が使われたと言う意見も有るが 1569年の立花道雪の使用が初なら この時点での大量使用は有るのかだが 1580年台なら大量使用は有るのかどうかだが
02-10 12:00

こう言う四幅袴も無い様な女歩兵が 居た可能性も有るのかだが 戦国期ではどうなのかだが https://t.co/F2raT0mTqj
02-10 12:39

https://t.co/fTFOrVPbBz 村上海賊の娘の様な格好をしている女歩兵や軽装時の女忍者なら 或いは居たのかだが
02-10 12:44

https://t.co/MdD7jkrdvS 上に鹿毛の有る泥障が有る様に見えるが 果たしてどうなのかだが
02-10 13:12

武陰叢話に小田原攻めで使用された 秀吉の金の瓔珞の馬鎧が出て来るが 此れはどう言う物なのかだが  https://t.co/iRhSK3VIfX https://t.co/92LYSJQmGj https://t.co/N4SRN70kkZ 左の鎌倉期等の唐鞍に似た様な物が 通常の馬鎧に追加された物の可能性も有るのかだが
02-10 13:31

https://t.co/5NaYW9dqG8 左の普賢菩薩像の象には 唐鞍の馬具の様な杏葉に加え瓔珞が有るし こうした構造に似た馬具が 秀吉の馬鎧に付加されていた可能性も有るのかだが
02-10 13:46

https://t.co/OyAZPhfJtu 左の普賢菩薩の象は杏葉は無しで 瓔珞だけが付いているし こうしたタイプの物の可能性も有るのかだが 戦国期の飾馬に杏葉が有るなら 此れも装備される可能性も高いのかだが
02-10 14:07

https://t.co/NE09s4jZxT https://t.co/RcL1WpNSwC 左の様な明軍の馬具には 瓔珞の様な物も有るが 此れと同様の物が有った可能性も有るのかだが
02-10 14:23

https://t.co/KhLbLOSDlF 通常の槍の打撃では板金鎧には余りダメージは与えられない様にも見えるが 突く攻撃なら割にダメージは有るだろうし 打撃では体勢を崩し 突く攻撃を装甲の薄い場所や隙間に入れると言う様な方向が主体なのかだが 突く事で体勢も無論崩せるだろうか
02-10 15:36

とは言え16世紀中期辺り迄 騎馬武者の武器は薙刀が主体と言う事は無いのかだが https://t.co/xBOG0BFZWw 上の秋夜長絵巻の槍を使用している兵は袖と通常兜が有るが 騎馬武者なのかだが
02-10 15:50

https://t.co/6Y8uVDHsjT 結城合戦絵巻の上の部分に槍を持つらしき袖・兜の有る兵が居るが 彼等は騎馬武者なのかだが https://t.co/p9EVTLctdm 上の槍を持つ小さい袖の有る兵は 騎馬武者では無いと言う事なのかだが
02-10 15:51

https://t.co/tHpGC0TE9x 板金鎧の薄い部分は左の兜同様の1.2-1.5mm程度だろうが 標準的かも知れぬ刃長70cm程度の薙刀ならファルクス程度のダメージは与えられるのかだが 逆側で斬る様な事は裏刃が無いタイプでは何処迄有るのかだが
02-10 16:38

https://t.co/YjxWklES5R イタリア式鎧の場合は 左腕はほぼ二重装甲で 装甲間のスペースも大きいだろうから 70cmの薙刀でさえ何処迄ダメージは与えられるのかだが 打撃で体制を崩して後ろに回り込み 鎖しか無い様な部分を突く或いは打撃する或いは転倒させると言う方が 良いかも知れぬが
02-10 16:49

脚は二重装甲の部分は少ないだろうが 何処迄やられた例は有るのかだが https://t.co/9xkyTUzDKi ゴシック鎧では腕装甲も二重部分は少なく 腰部の隙間も多いだろうか
02-10 17:00

https://t.co/UwJNDOeKRK 手足等の1.3mm程度の装甲の一重部分が斧を受ければ 骨折の危険は有ると言う事なのかだが
02-10 17:28

Bodley 264 Romance of Alexander https://t.co/b8iOzhyWsR こう言う胸部前面も防護した馬鎧が1344年には有るのかだが 数は16世紀前期程は無いのかだが
02-10 19:46

Bodley 264 Romance of Alexander https://t.co/PqRnNw5AUL 長柄鎖鎌にこうした両手用の護拳が付く例は有るのかだが 西欧でも多用されたのかだが
02-10 19:47

この護拳装備の武器は 突きが出来る鉈の様な物なのかだが 多用はされたのかだが
02-10 19:57

馬の首の下に隠れて 斬撃をかわそうとした者を 馬の首毎叩き斬ると言う様な物も有ったかも知れぬが 馬の速度を利用した大太刀や大薙刀等なら 出来るのかどうかだが
02-10 20:35

https://t.co/iaxnmBLYY8 左の様な革鎧程度なら馬の首毎両断出来る可能性も有るのかどうかだが
02-10 20:40

漫画村上海賊の娘の胴も https://t.co/kKHfQMsIHH 左の上杉景勝の丁番付き胴に構造は似ていないも無いが 関連は無いのかだが
02-10 22:55

銃を弾く様な強固な胴はそうした斬撃でも 致命的な傷は負わないと言う可能性も有るのかだが 差した侭の脇差し等でそうした胴迄打ち砕く様な斬撃を 止めると言う様な方向も有るのかだが
02-10 23:09

そう言う馬の速度を利用した斬撃を双方が同時にした後 主人公が致命傷を負わぬ迄も衝撃で落馬し 敵が直ぐに落馬はしないが致命傷を負うか一時的にも戦闘不能と成った後 主人公に許される或いは 主人公の味方と成ると言う様なパターンも有ったかも知れぬが
02-10 23:20

主人公は衝撃を逃す為に敢えて斬撃を受けた直後に落馬したが 敵はそうは出来ない斬撃を受けたから暫くは落馬せず 傷の影響で後で落馬と言う様なパターンも有るだろうか
02-10 23:39

馬上から鎖鎌や分胴鎖の使い手が 馬上等の敵を掛け https://t.co/2eol7TY4x4 https://t.co/Xl3RsHXjG9 左の騎士やシパーヒ等の様に 馬で引き摺り倒すと言う様な事は有ったのかだが 武士も携行している事が有ると言う 鈎縄ではどうなのかだが
02-10 23:42

熊手も柄を切断された後は 鎖と鈎で戦うと言うから 此れを敵に掛けて引き摺り回すと言うのは出来るのかだが 騎馬武者用の熊手の鎖は長さは余り無い様にも見えるが 引き摺り回す為に柄を切断されぬ状況で 鈎・鎖を態と外して利用と言う事は無いのかだが
02-10 23:49

そんな事をするより鈎縄を別に携帯したり 紐の切断を警戒するなら鈎付き等の分胴鎖を 別途携帯する方向も有るのかだが そうした事は果たしてされたのかだが
02-10 23:50

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