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2019.10

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02/07のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/xf2kOZ0hNI 可児才蔵が兜のシコロを肩上に固定していたと言う様な記述も有るが シコロが下の写真の緑色の線の位置に 配置され首側面を果たして防護出来るのかだが https://t.co/N1iYmdDK53
02-07 09:13

https://t.co/IuwivlcrgP 左の復元品の真田昌幸の具足だけでは無く 現物も板袖装備と言う事なのかだが 関ヶ原合戦時に此れは使われていたのかどうかだが
02-07 09:40

下の写真では打刀は天神差しでは無いが 現実の騎馬武者の刀の差し方の天神差しだと刀は緑色の位置に成るから 槍の操作には干渉はし難く成るのかだが 太刀はこれより下の位置の装備と言う事なのかだが https://t.co/RHQo7nwPhJ
02-07 10:59

草摺の下の佩楯との隙間は 現実には有るのかだが 縦に出来る隙間は 前部は下の様な具足下着に鎖や亀甲金が仕込まれているなら 幾らかは防御力を持つ可能性も有るだろうが 草摺側面下部には具足下にも隙間が生じるだろうか https://t.co/BMk6Aa6aXO
02-07 11:29

膝頭の上に迄具足下着は有ると言うが 佩楯補強の為等に腿部分に迄鎖や亀甲金が入る例は有るのかだが 腿後部に迄は有るのかだが
02-07 11:30

https://t.co/bU9TmfztWf 左の様なタイプの装甲入り具足下着の下部の裁断では 脚部には装甲は無い可能性も有るのかだが
02-07 11:41

https://t.co/nmNX28piGl >兜は、 >阿古陀形の鉄十六間筋兜で、表面を青貝塗とした華美なものである。  螺鈿がシコロを含めたほぼ全面に有る 戦国期の実戦用兜等が有ると言う事なのかだが https://t.co/q4cWhmeFqt 左の様な螺鈿の有る実戦用変わり兜が戦国期に有る可能性も有るのかだが
02-07 12:02

https://t.co/wJw55DzogJ 左の17世紀の物と言う榊原康政の具足は関ヶ原合戦以降の物なのかだが 果たして1606年迄の物なのかどうかだが
02-07 12:24

英国の先住民、肌黒くて目は青かった DNA分析で明らかに https://t.co/hjbASJbeHZ オリエント或いは北アフリカ的な要素が強いのかだが モンゴロイドはこの時点では白いのかどうなのかだが
02-07 14:02

https://t.co/8sTXuohglm 左の十二類合戦絵巻に有る様な熊手を ゴシック甲冑やマクシミリアン鎧・フィールドアーマーの軽装化されて鎖も無い様な腰や腿の後部に食い込ませると言う攻撃は有用なのかだが 槍機能が無いのは扱い難いかも知れぬが
02-07 15:27

この熊手には棍棒機能が有ると言う記述も大日本絵画・日本甲冑史には有るが 絵を見る限り房飾りが有る様にも見えるが https://t.co/JjebFvQhri
02-07 15:34

薙鎌は14世紀では依然雑魚兵用なのかだが 鎖鎌が有ると言う意見も有るが 此れも槍機能の無い様な 雑魚兵用の物なのかだが 1525年頃成立の洛中洛外図・歴博甲本の鎌槍や十文字槍は雑魚兵用の物の可能性も有るのかだが 同図に大量に数が有る事を考えると1525年に突然出て来た共思えないが
02-07 15:40

https://t.co/WvObnlHILl 左の松田秀宣の大熊手は現実に関ヶ原で使われたのかだが 槍機能が中央には有った可能性は有るのかどうかだが
02-07 16:10

日本の武器としての熊手も 槍機能や棍棒の装備は無いが https://t.co/GVHCICXpda 左の様な鈎なら ピックの様に打ち付けて使うのは可能なのかだが 柄の補強と言うのは何処迄有るのかだが
02-07 16:19

https://t.co/xdXYQ5aXos 左の舟戦用の熊手の鈎も余り湾曲していないし 武器兼用の兜の熊手の前立も湾曲していないが 敵を掛ける機能は重視していない故の可能性も有るのかだが
02-07 16:34

https://t.co/EgI4ULA1Nl 十二類合戦絵巻の左の熊手は棍棒の様なディテールは無いし 鈎も直線的だが https://t.co/mcm7ozofAz こちらは湾曲の有る鈎が装備されるが 鈎も複数種の曲がりが存在した可能性は有るのかだが
02-07 17:07

https://t.co/uZy12OAzMc 春日権現験記絵の騎馬武者の熊手の鈎は湾曲しているのかだが https://t.co/AZbdnDUjfN 蒙古襲来絵詞の歩兵用熊手の鈎の湾曲は強いだろうか https://t.co/9WYJSa1bna 前九年合戦絵巻の熊手の鈎も湾曲しているが 短いから騎兵用なのかだが
02-07 17:14

https://t.co/jp9utKIYy7 前九年合戦絵巻の左の熊手は 鈎の位置からして騎兵用なのかだが
02-07 17:32

槍付きの船用熊手の登場時期は何時頃なのかだが 16世紀初期等に薙鎌に槍の付いた或いは槍に薙鎌が付いた物が出た時期と 同時期なのかだが 地上戦用の熊手にも同時期に槍が付けられていたのかだが
02-07 17:40

@sakaki_koheita 慶長五年(1600年)に杏葉の有る胴や こうした細かい金具の有る籠手が有る可能性も有ると言う事なのかだが 他の具足の様に一部が後世に追加された可能性も有るのかだが
02-07 23:11

@sakaki_koheita https://t.co/mQysfc5WIc 左の17世紀の絵にも杏葉や籠手の金具は有るから 17世紀には確実にこの部分は有ったと言う事なのかだが
02-07 23:11

初期では最上胴より再利用した札を利用する革包胴の方が安価だった可能性も有るだろうし 最上胴は生産性向上の為では無く槍を防ぐ為に出て来た可能性も有るだろうが 小札を再利用した革包胴では足りなく成った分は歩兵用でも最上胴が生産されたのかだが https://t.co/7zMSM0uvIp
02-07 23:41

或いは戦国時代の戦火拡大で 再利用した札を利用した革包胴が足りなく成ったから 出来るだけ安いコストで作れる鉄板札を利用した最上胴が作られたと言う可能性も有るのかだが
02-07 23:42

熱対策でこうした物が夏に装備されると言う様な事は 有ったのかどうかだが 半頬タイプも有るのかだが https://t.co/LpClezkkN1
02-07 23:51

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