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2019.10

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02/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

628 蔵出 江戸初期 越中形兜 櫃 / 甲冑 鎧 刀装具 https://t.co/1tgTHk3emb この越中形兜の吹返部分の付き方は見ないが 戦国期に同様の物は有るのかだが
02-03 16:11

um108 兜 <武具 甲冑 鎧 https://t.co/ZkU3kCntR9 この兜は鉢に皺革が有る訳では無いと言う事なのかだが
02-03 16:16

此れに日本人名が書かれているとは 知らなかったが https://t.co/UjjntoIz3V
02-03 17:20

大阪陣で首に亀甲金の襟の有る鎧は有ると言う事なのかだが 肩の小鰭は無いが 長い揺糸は当時の物なのかだが https://t.co/jPHzHv5llH
02-03 17:24

https://t.co/AJqydluyT2 左の桃山期の佩楯は板金製かも知れぬが 乗馬戦闘の多い関東以外では何処迄使われたのかだが
02-03 18:37

日本の弓は騎士の鎖・ギャンベゾンを貫けないだろうが 薄い板金には刺さり 白兵戦時の動作を幾らかは阻害する可能性も有るだろうか 胴背部や腿部等の一部の鎖の無い部分では 至近距離の射撃ではギャンベゾンを貫通せず共可成り衝撃を受ける可能性も有るだろうか
02-03 18:42

https://t.co/Fhs4toi9CJ 板金鎧の手足同様の1.4mmとはいえ 此れだけ板金を貫かれる様な射撃では 下がギャンベゾンだけでは可成り衝撃を受ける危険は有るのかだが ゴシック甲冑の腿裏の様に板金・鎖が無い場合は尚更だろうか
02-03 18:55

ロングボウの場合鎖は通常のボドキンでも抜け ギャンベゾンは抜けぬ迄も衝撃は板金の薄い或いは無い部分では 可成り伝わると言う事なのかだが 恐らく近距離でのニードルボドキンの射撃を受ければギャンベゾンも抜け 首等では致命傷と成る可能性も有るのかだが
02-03 19:04

鉄赤漆塗半頬/貝殻打出し/江戸時代/井伊/甲冑/鎧兜/刀装具/日本刀/武具 https://t.co/asm2YhLzBo 貝殻打ち出し等と有るが 頬の部分が貝殻を模しているのかだが
02-03 19:59

無理やり通常の頭形兜のシコロを 取り付けたと言う可能性も有るのかだが
02-03 20:04

日本の弓兵がロングボウ兵と打ち合えば ロングボウ兵に垣盾は無いかも知れぬが 日本の弓がギャンベゾンや鎖を貫通出来ず 手足や顔以外余りダメージを与えられないと言う事なのかだが ギャンベゾンだけなら衝撃で一定のダメージは受けるのかだが
02-03 20:28

垣盾で落下して来るロングボウの矢を何処迄止められるのかと言う事は有るだろうが 45度程度迄なら膝撃ちすれば可成り対処は出来る可能性も有るのかだが 日本の弓も500mで放たれる例も有ると言うから そうした攻撃には包囲されぬ限り 対処出来る可能性も有るのかだが
02-03 20:30

クレシーでロングボウ兵が恐らくパビスで防護されていない クロスボウ兵をアウトレンジし無力化していると言うなら ギャンベゾンを貫けるニードルボドキンは余り数が無いなら 通常のボドキンが手足や顔に命中して クロスボウ兵が無力化されたと言う事なのかだが
02-03 20:32

ボドキンが胴の鎖やブリガンダインを抜いて ギャンベゾン越しに衝撃を与えた例も有るのかだが 戦闘不能と成る様な衝撃は与えられるのかどうかだが
02-03 20:34

https://t.co/1KYxwN2VpO こう言う小型の携行型パビスでは上から降ってくるロングボウの矢は膝撃しても何処迄止まるのかだが クレシーの時はパビスは馬車に有ったと言うから ロングボウの上から降る矢を防ぐ 大型の物だった可能性も有るのかだが
02-03 20:40

https://t.co/ll01d4wgWH 15世紀の西欧弓兵も胴はギャンベゾン+鎖程度は最低でも有り ボドキン対策でか上にブリガンダイン或いは鋲付き革鎧を 装備していると言う事なのかだが
02-03 21:50

碧蹄館で立花宗茂が以前した様に 木を弓に対する盾とした可能性が有るのでは無いかと前に書いたが https://t.co/jifjQk15oI 前九年合戦絵巻で木を盾にして射撃をしている様な場面も有るから 宗茂以前もそうした戦術は使われていた可能性も有るのかだが 垣盾が揃っていればそう必要は無い事なのかだが
02-03 22:44

https://t.co/gk0eOZE31b >このような加賀具足が完全に創出されたのは綱紀治世の中頃以降と思われる。  加賀具足は島原の乱時点でも基本的に無く 17世紀後期からと言う事なのかだが
02-03 22:54

古流剣術の半身で刀を構える最は右が前に成るから この部分の耐衝撃性を板金で強化したのかだが 南北朝期には薙刀が主流で左が前の構えが多く成るが 射向では弓を防ぐ必要も有る為か弓に強い小札が使われた侭と成っていたのかだが 下に板金製かも知れぬ金胴が装備される例も有る訳だろうか https://t.co/aEQtbWJJJt
02-03 23:06

https://t.co/ZpTU25vHQC 武学拾粋の仕寄具足の様に 薙刀を使用する際に打物対策で左脇のみに板金が大鎧内部或いは外部に装備されたと言う可能性と言うのは有るのかどうかだが 板金の腹当形式の金胴の様な物も有った可能性は有るのかだが
02-03 23:12

応仁乱消息に脇当と言うのが出て来るが 此れは後世の脇引では無く 対打物戦用の左或いは右脇に装備する板金の補強板かも知れぬし 腰当と言うのも出て来るが此れも対打物戦用に腰左右何れかの側面に装備する板金製の草摺と言う可能性も有るのかだが
02-03 23:19

室町期に下馬戦闘が主体と成り甲冑が軽量化された後も こうした物で打物を敵に対する正面では 防護していた例も多いと言う可能性も有るのかだが
02-03 23:21

応仁乱消息の額当・頬当・脇当・腰当しか無い様な足軽も 敵に対する胴の正面は 保護していたと言う事なのかだが 足軽に多く成った槍の突きは 此れで可成り止まると言う事なのかだが
02-03 23:54

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