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2019.10

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02/02のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/gXFN5ZsJJP 1525年頃成立の洛中洛外図・歴博甲本に背に装備する指物は既に有るが 1550年台に有るかも知れぬ九州或いは西国の西欧甲冑を模した鎧は 未だ当世具足等とは言えぬ代物と言う事なのかだが https://t.co/0yAm1NqZP1
02-02 12:22

https://t.co/h0vvcpcF2i 左の武田家家臣・小幡信貞の具足は当世具足的だが 1580年台辺りの物なのかだが
02-02 12:27

From the castle Rabenstein https://t.co/p9aUEVJirn このそう複雑では無い浮彫の有る鎧は 実戦用と言う事なのかだが
02-02 14:06

イタリア、ミラノ製の鎧 西暦1600年 https://t.co/JNcxhjD061 此れは浮彫では無く エッチングが有るなら 実戦用と言う事なのかだが
02-02 14:09

https://t.co/ZI7GtP4nyK この程度の浮彫の量なら 実戦用と言う事は無いのかだが
02-02 14:17

https://t.co/cQ4QMDiNKa  ライオン鎧も 浮彫は異様に多くは無く エッチングもそれ程多くは無いなら 実戦用なのかだが エッチングが全面に有り 浮彫もそれなりに多い実戦用甲冑が有る可能性も有るのかだが
02-02 14:24

https://t.co/O9x5b4Qrw1 この位の浮彫の有る物でも 国王用なら実戦用の物の可能性も有るのかだが 此のレベルの浮彫が有り更に隙間がほぼエッチングで埋まる様な物は有るのかだが
02-02 14:27

Thumbnail image of Field armour of William Somerset, 3rd Earl of Worcester https://t.co/dQPJgd4pOo こうしたバーゴネットの首部の構造を 当世具足の面頬の垂が参考とした可能性は無いのかだが
02-02 14:36

Burgonet with falling buffe https://t.co/HMwcEvGEfT このバーゴネットの場合 首横に隙間が有るが ゴシック鎧の頬当も同様の構造の物が有るだろうか
02-02 14:45

https://t.co/525mMRd1aM https://t.co/qjYRiVgfHC サレットの面具の場合 側面部は割に保護されているが ハルバード等の鍵が首後ろに食い込んでやられる危険は有ったのかだが
02-02 14:54

それを防ぐ為かシコロが下部に垂れているサレットも多いが そうで無い物も有るだろうか
02-02 14:55

https://t.co/vjraUtBKOR 左の様なサレットでは 首後部にハルバード等の鍵が食い込む危険は無いのかだが
02-02 15:06

https://t.co/BrDKunGi99 日本の通常の面頬の場合 槍を構えた際に正面と成る方向からの 首への突きは余り防げない様に見えるが 下方向からの突きなら袖の冠板で止まる可能性も有るだろうが 袖の無い具足も戦国末期には多いだろうか
02-02 15:18

https://t.co/Je1Qi1SZog 秋夜長絵巻に垂の有る面頬は有るし 此れは15世紀の作と言う意見も有るから バーゴネットの影響は無いと言う事なのかだが
02-02 15:38

首の側面にhttps://t.co/rcBn5meGTF 面頬の鉄板札や https://t.co/OHbyYYPFY4 襟の亀甲金が装備される例も有るが 槍の直撃を防げる様な物では無いと言う事なのかだが
02-02 15:47

管槍や大身槍の突きであれば 西欧の兜の首部でさえ 危ういと言う事は無いのかだが
02-02 15:55

https://t.co/525mMRd1aM サレットの頬当ても左の物は首側面は余り保護されないが こうした物は小数にも見えるが
02-02 16:16

ドイツのロングソード剣術も伊や仏等の片手剣程には ハーフソードに特化していないかも知れぬし 通常の攻撃後ハーフソードのカウンターでやられると言う様な例も 有るのかどうだが 果たして何れが強いのかだが パイクに対しては片手剣より強いのかだが
02-02 16:26

イタリア式鎧と片手剣を装備した騎士と ゴシック甲冑とロングソード装備の兵が戦った場合 剣での通常の打ち合いは後者がやや有利かも知れぬが ハーフソード戦ではハーフソード技術は前者が上かも知れぬし ゴシック甲冑の多い隙間を ハーフソードで突かれてやられる危険も有るのかだが
02-02 16:27

ロングソードを持つ側が 22kg等とやや軽いマクシミリアン甲冑を装備していれば 機動性の差で剣での通常の打ち合いでは更に有利と成るのかだが ハーフソードでも機動性の差は活かせ マクシミリアン鎧はイタリア式鎧の形状がベースであるから 隙間もゴシック甲冑程は無いと言う事だっただろうが
02-02 16:32

とは言えロングソードと片手剣の ハーフソード技術の差は依然有ると言う事なのかだが
02-02 16:32

https://t.co/g8YE5WXLm0 サンロマーノの戦いの絵では片手剣でイタリア式甲冑相手に斬りかかる者も書かれているし 片手剣でハーフソードで無く共敵の防御或いは体勢を崩して 隙間を突くと言う事は出来ると言う事なのかだが
02-02 16:40

片手剣でも馬の速度を活かして斬れば 板金鎧を打ち砕く事も出来るかも知れぬが そうした使い方はしたのかだが 馬で走りながら片手剣で斬りかかろうとしている絵は確か有るだろうか
02-02 16:44

https://t.co/AIL1AT8jDu こう言う場面では横のランスチャージをしているのと同程度の速度の馬から 騎士に剣で斬りかかっていると言う事なのかだが 相対速度60km/h等は出ているのかだが
02-02 16:52

バスタードソードの短い物を使う者は ロングソードの斬撃にも対応出来 ハーフソードもそれなりにこなすと言う事は無いのかだが 果たして何処迄居たのかだが
02-02 17:00

ホリエモン、貴乃花親方落選に「ガチンコ原理主義みたいなものは相撲にそぐわない」 https://t.co/ng66Hh2aTx 事実上意味の無い試合で手を抜くだけなら 他のスポーツでも公然と行われている訳だろうか
02-02 17:34

四大大会でしか余り勝てない様なテニス選手も居るし そうした者は他の大会では 同じ様なモチベーションでプレーしている訳では無いと言う事だろうが 余り下位のシードに成るのは避けていると言う事だろうか
02-02 17:37

そうした事を幾らかしてさえ 現代のテニスでは怪我人が続出していると言う事だろうか
02-02 17:38

▲▽変わり十文字槍 無銘 黒鞘 江戸時代 78×刀身19.2幅19.6cm 790g 刀剣▲▽_画像3 https://t.co/CRAPoHVc5D 下向きの枝の方がやや長いのは 相手を掛ける事を重視している故なのかだが
02-02 18:11

https://t.co/ksOBTdF2AB 左の南部信直の陣羽織の様な開いた襟は https://t.co/VeZOmnI3C0 左の様な16世紀西欧の服の影響なのかだが
02-02 20:39

https://t.co/eqXWsMkG0K 左の様な襟に似た物も有るかも知れぬが https://t.co/k0M2WKxMC7 此れだけ開いた物は有るのかだが
02-02 20:42

綺麗事等一瞬もした事が無い者が 綺麗事を利用して只権力を争っていると言う話も良く有るだろうが 彼らでさえそうした事をしている過程で 綺麗事を一部していると言う様なパターンも有っただろうか
02-02 21:15

https://t.co/afmjmeyBS0 この兜のシコロは 青漆の塗られた皺革が有るのかだが 戦国期のシコロに皺革が有る例は有るのかだが
02-02 21:37

真田丸の真田昌幸の陣羽織の内部には 毛皮が有ったが そうした現実の陣羽織は見ないが https://t.co/BvxOrvhj0Z 左の様な西欧の服の影響で存在した可能性は有るのかだが
02-02 22:58

鉄石目地漆塗七間突配形兜 鉄石目地塗色和製南蛮胴具足 江戸時代初期 https://t.co/TrItiwS62D 島原の乱辺りならこうした具足が有る可能性も有るのかだが 揺糸部分はカルタ金が下に有るのかだが
02-02 23:06

戦闘技術では刀・剣を使用する戦いでは西欧のハーフソードの鍔を利用する攻撃等に 騎馬武者が対応出来ない可能性も有るだろうし 首が露出している場合剣の裏刃で首をやられる危険も有るだろうか https://t.co/BfwxDTKljM
02-02 23:15

刀はロングソードに比べ鎖を貫き難いと言う問題も有るだろうが https://t.co/d67EYBDPaL 左を見る限り貫けない訳では無いだろうが 後は鎧の重量差に拠る反応速度の差・重心の高低差や疲労速度の差が 物を言う可能性も有るのかだが
02-02 23:19

マクシミリアン甲冑は22kg程度しか無いが 腕の装甲重量は日本の鎧より有るかも知れぬし 腕の反応速度差は有るかも知れぬが
02-02 23:21

日本の弓も余り尖っていない鏃が鎖及び綿入れのギャンベゾンを貫けないと言う可能性も高いだろうが 馬の装甲の無い或いは板金の薄い部分ならダメージを与えられ 14-15世紀に多い刃長70cm等の薙刀なら 板金鎧を打ち砕く事は出来ると言う事だろうか
02-02 23:27

騎馬武者に槍が多く成る16世紀中期からは 西欧軍は最早馬鎧も無く騎槍も少なく 足が露出した鎧が多いだろうが 16世紀末迄は極一部に https://t.co/SqGpHPLHBQ 左の様な完全鎧を装備した槍騎兵が居ると言う事なのかだが
02-02 23:33

https://t.co/mG9y3GFZfL 下馬戦闘では左の様な騎士のランスの両手持ち攻撃で 薙刀に何処迄対抗出来るのかは疑問だろうが 接近戦に持ち込まれれば剣の鍔や裏刃での攻撃・レスリングの知らない技で 騎馬武者がやられる危険は有ると言う事なのかだが
02-02 23:37

16世紀前期迄の乗馬戦闘なら 一部の騎馬武者が持つ弓で騎士の馬は無力化可能かも知れぬが 一方で騎士にも弓を使う者が相当数居るという意見も有るが 騎乗しての射撃は何処迄したのかだろうし 英以外では発射速度の遅いクロスボウしか無いと言う事なのかだが
02-02 23:40

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