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2019.09

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01/30のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/6O9REJyh1H 15世紀イタリアのこう言う甲冑では サンロマーノの戦いの絵の様に盾は使わず ランスや打撃武器以外では 片手剣のハーフソード主体で戦うのかだが 両手剣は伊には少ないのかだが
01-30 12:00

サンロマーノの戦いでは両手剣は無い様に見えるが https://t.co/XVhOCzQisb 左の兜が無い様に見える騎士は 帽子の中に兜鉢は一応有ると見て良いのかだが 指揮官以外こんな格好はしたのかだが
01-30 12:11

Trabharnisch, dt./Nürnberg um 1540 - Schutzwaffen - Historische Waffen Fricker https://t.co/l3ZXwIyQ5d ここ迄腹が出ていると ポールアームを利用する際に干渉する可能性は無いのかだが
01-30 12:43

大長巻と言うのも有る様だが 此れは雑魚歩兵用では無く 騎馬武者用なのかだが 全長は持槍同様の270-300cm以上 刀身は大薙刀同様1.8m等と言う物も有るのかどうかだが 刃の厚みは大薙刀より有るのかだが
01-30 12:50

長巻に樋が余り無いのは 重量を重視した武器故なのかだが
01-30 12:56

https://t.co/XtZ2qlaZzm >長巻は実際に実戦で用いられてその威力を示したものが多く、また質の低い数打ち物(大量生産の粗悪品)をわざわざ刀に直す手間を掛ける者もない、ということから  刀に直されたのは雑魚兵用の数打長巻では無く 騎馬武者用の高級品なのかだが
01-30 12:57

長巻直しの刀と言うのも 江戸期以前には無いのかだが 刃の根本付近や茎等が破損した長巻が 刀に改造された例は有るのかだが
01-30 13:18

戦国期以前でも折れた刀を脇差に改造した例は確か有るだろうから 折れた長巻を刀や脇差に改造した例も 戦国期でも有るかも知れぬが
01-30 13:29

とは言え最初から長巻直し形式で作られた刀と言うのは 江戸期以前には無いと言う事なのかだが
01-30 13:36

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