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2019.09

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01/19のツイートまとめ 

boukenkyuu

仏胴は桃形兜の原型のバーゴネット等と同様に輸入された https://t.co/J02NPqpEvA 左の様な恐らく船戦用の板金胸甲 桶側胴は仏胴の工数を減らした物か https://t.co/G5DP7kD2Jx 左のアニマ甲冑等の可能性も有るのかだが アニマ甲冑の胴は最上胴と異なり 可動しない点も似ているだろうか https://t.co/7IpL8mUK9f
01-19 12:56

頭形兜の原型の板数が少ない帽子兜は鎌倉期からは有るが 鉄板札が使用されているかも知れぬ金胴は 南北朝期或いは鎌倉後期辺りからの打物戦が激しく成った後で登場したのかだが 下馬時の動作性が悪いから室町期には廃れて 槍を防ぐ為の最上胴迄再登場は無いと言う事なのかだが https://t.co/vgAx8UmR9c
01-19 13:08

戦国期の動作製の高い鉄伊予札でも防弾を考慮している可能性は有るのかだが https://t.co/2EUwFzyal5 ポーランドの左の鱗鎧(カラセナ)は確か防弾を考慮していたかも知れぬが 西欧の主力の口径20mmの銃の衝撃は綿入れを使用しても 何処迄止まるのかだが
01-19 14:06

https://t.co/CIEQ1YvVt8 左の様なフサリアの通常の胸甲も胴下部の板金は一体では無いが この部分は体に密着していないから 被弾しても衝撃は受けないと言う事なのかだが
01-19 14:08

厚い鉄伊予札の下に満智羅を装備すれば 口径16mmの六匁筒程度の射撃は十分止まった可能性は有るのかだが
01-19 14:16

https://t.co/8ZezeFn4xR カラセナも体に余り密着させていない様に見えるし 銃弾の衝撃吸収を意図しての物なのかだが 肩に重量は掛かるだろうが 装飾性を重視した指揮官用の物なのかだが
01-19 14:18

https://t.co/JYZEgc7DAW 左の本多忠勝の具足全体は15.2kgだろうし 21.2kgの伊達政宗の具足の兜・胴以外が5kgだが これよりは恐らく軽く 胴+兜は恐らく10kgは有るだろうし 8kg程度は伊予札の胴の重量が有る可能性も有るのかだが
01-19 14:26

本多忠勝の伊予札の胴も 伊達政宗の最大装甲厚4mmの13.7kgの胴には及ばないだろうが それなりに耐弾性は考慮して有ると言う事なのかだが
01-19 14:27

https://t.co/xzRHJweMit 左の10匁筒を受けたと言う意見も有る成瀬吉正の胴は 何kgなのかだが https://t.co/8ma07IWOZi 左の13kgの南蛮胴とデザインが似ているし 同じ甲冑工房或いは甲冑師が作成した 同一仕様の物の可能性も有るのかだが
01-19 14:36

此れは伊達政宗の4mmの13.7kgの胴よりやや薄い程度なのかだが 同時期の西欧の騎兵用胴は20kg程度有ったかも知れぬから 此処迄は凹まないと言う事なのかだが
01-19 14:39

https://t.co/lOG8bcwLGT 左の草摺も無い17世紀後期の胸甲が14.3kg程度だし 政宗の胴は上部は装甲は無いが 草摺が重いからこれ程は胴の重量は無いと言う事なのかだが
01-19 14:48

https://t.co/wSVmCRjssY >尚、吉正は大阪夏の陣でもこの南蛮胴を着て出陣し、大野主馬の旗奉行、原田加左衛門を討ち取っている   夏の陣では被弾で凹んだ状態の侭着用していたと言う事なのかだが 替えの物が無い可能性も有るのかだが
01-19 15:24

https://t.co/6MhXnZwKAo 左の北郷忠相の南蛮胴も成瀬吉正の物とほぼ同一形式かも知れぬし 同じ工房或いは甲冑師の作成なのかだが 此れも13kg程度なのかだが 1559年迄に此れは無いかも知れぬし 成瀬吉正の物と同時期(17世紀初頭か)の作成なのかだが
01-19 15:31

https://t.co/gTrZTpXgJo 真田幸村の南蛮胴も胸上部は異なるが 成瀬吉正の物とほぼ同一だから 13kg程度で同じ工房或いは甲冑師の作成なのかだが
01-19 15:41

https://t.co/8yAh6oaQdt >16世紀に入り、キリスト教とともにポルトガル医学(南蛮医学)が伝来しますので、この時に縫合術も入ってきています。  イサックで縫合術は出て来たのはリアルで無い訳では無いと言う事なのかだが 自分自身で行っていた訳だろうか
01-19 16:22

仕寄具足の追加の胴も 城からの10匁狭間筒の防弾は限定的にも考慮しているのかだが
01-19 18:47

https://t.co/QA5HHgN6ge 左は稲葉貞通が関ヶ原合戦で使用した兜と有るが 長い脇立は実戦用なのかだが
01-19 18:49

自分としては戦国期の物では無いが https://t.co/qgtzWMz9BK  左の雷神の蒔絵の有る甲冑が印象に残るが この様な裾金物は戦国期には流石に無いのかだが https://t.co/YMMUsIdral
01-19 19:12

https://t.co/8eG0cJGMBH 当世具足では左の鶴の紋の有る 森可成の具足が印象に残るが 短い方の釘の頭立は実戦用なのかだが 兜は黒漆塗の様だが
01-19 19:27

古い鎧では 秋夜長絵巻に有る https://t.co/z4BKecjbk1 https://t.co/Je1Qi1SZog 左の様な面頬・宝幢佩楯・大立挙脛当の有るフル装備の甲冑が好みだが この時点では下馬戦闘対応の為に金胴は無いと言う事なのかだが
01-19 19:34

https://t.co/xD6lIU1wzG 内部が金白檀塗の具足等が 有ると言う事なのかだが
01-19 21:15

armures https://t.co/dATHEu1i7C この馬用草鞋は柿染或いは 蘇芳で染められている可能性も有るのかだが 人間用の草鞋で同様の物は有るのかだが
01-19 22:26

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