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2019.09

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01/14のツイートまとめ 

boukenkyuu

南北朝時代では攻城戦も有るが乗馬戦闘は依然多用されていたから 鎧の重量の制約は無く打物の衝撃を止める為の鉄小札や金胴も多いが 下馬戦闘主体の室町期では鉄小札で打物の衝撃を止めるのは考慮しつつも 歩行時の機動性を重視したと言う事なのかだが https://t.co/BrXWSbDlq0
01-14 11:44

銃が出た後も草摺は革の物が多いかも知れぬが 足軽胴でさえ鉄板札を使用した物も有るが 機動性は考慮しているのかどうかだが https://t.co/NjE0puSDY1 佩楯も鉄札を利用した物も一部有るが 数はどうなのかだが
01-14 12:00

槍の防御を考慮したと言う最上胴は草摺は鉄の物が多いし 此れに似た五枚胴でもそうだろうが https://t.co/zEMlyGFHOk 左の武田信玄の肖像画に有る様な宝幢佩楯や大立挙脛当は下馬戦闘には向かないと言う事は無いのかだが 下馬戦闘主体の室町期でも依然使用されていると言う事なのかだが
01-14 12:06

https://t.co/eQjpsFboOc 恐らく下馬戦闘が多く成った15世紀末成立の結城合戦絵巻でも大立挙脛当は多数書かれているが 膝部分は機動性を落としても防御したかったと言う事なのかだが 佩楯は書かれていないが宝幢佩楯は何処迄有るのかだが
01-14 12:11

https://t.co/2rU8kJKgNJ 左の鉄札製佩楯も最上胴とセットで出て来た可能性も有るのかも知れぬが 伊達家の五枚胴では佩楯は革に成っているし 銃が出た後は軽量化されたと言う事なのかだが 左の五枚胴では鉄製だが 乗馬戦闘の多い関東の物だから 軽量化はされなかった可能性も有るのかだが
01-14 12:17

https://t.co/eDHqUjyJh0 重そうな板金製立挙装備の筒脛当も 銃が出た後も関東以外でさえ有るが 余り下馬しない指揮官用と言う事は無いのかだが
01-14 12:21

https://t.co/eDHqUjyJh0 左の筒脛当の立挙は 可動式だろうし 銃が出た後は恐らく膝を付いた時の動作性を考慮した此れが多く成ったのかだが https://t.co/qH4kctmX4v 恐らく16世紀後期の益田元祥の肖像画にさえ可動式では無い物も装備されるが
01-14 12:52

https://t.co/EO5ZJYeR8a https://t.co/OVEuHTEj7k https://t.co/tSPAOmCRyD https://t.co/pNj258Ed0l 左の加藤清正・直江兼続・徳川家康・伊達政宗の筒脛当は立挙が可動式だが
01-14 12:59

大太刀で槍に切り込む場合 大太刀では槍を防ぎ難いなら ドッペルゾルドナーの様に装甲を厚くしていた可能性は有るのかだが 薙刀相手では装甲を厚くしても 限度は有ると言う事は無いのかだが
01-14 13:45

最上胴の時代なら最上胴+鉄札の佩楯+大立挙脛当 筒籠手でも装備すれば槍の突きは可成り止まるかも知れぬし こうした物を装備して大太刀で槍に切り込む者も居たのかだが 銃の時代には大太刀もほぼ廃れてこうした装備も無いと言う事なのかだが
01-14 13:52

大太刀で薙刀に対抗するのは南北朝期にも有るが 大薙刀では柄は切断出来ないが重く反応性は悪いので 槍よりは踏み込めたと言う可能性も有るのかだが 大太刀の打撃なら柄を茎や蛭巻毎曲げて斬る威力を低下させる程度は 出来た可能性も有るのかだが
01-14 13:57

南北朝期に最上胴に似た金胴が有ると言うなら https://t.co/NjE0puSDY1 佩楯も左の物に似た鉄札装備の物が有った可能性は有るのかだが この時点では袴に仕付けるタイプと言う事なのかだが
01-14 14:00

https://t.co/fSC6fZYdtP 左の佐竹義重の佩楯は丁番が有るが鉄製なのかだが 関東の武将であるから乗馬戦闘を考慮して 鉄製の物が利用されている可能性も有るのかだが
01-14 14:05

https://t.co/ReFKQhdBCb 左の佐竹義宣の胴は30kgも有ると言う意見も有るが 此れは大阪陣で使用されたと言う記述も有るだろうし 弾痕はhttps://t.co/hFxv5GQvLk 左の今福の戦いの物の可能性も有るなら 此処で佐竹義宣がやられていたら 家康が討ち取られていた可能性も有るのかだが
01-14 14:33

西欧の攻城戦用の胴の場合最大何kgなのかだが https://t.co/1Fuy0lAe9R 左の24ポンド(10kg)の攻城戦用の胴は軽いから 通常の胴の上に追加するタイプなのかだが https://t.co/3BmkWsUjQ2 攻城戦用兜は10kgの物迄有るが
01-14 14:52

https://t.co/ReFKQhdBCb 左の佐竹義宣の胴の弾痕も試し撃ちなら 1発だけと言うのもどうなのかだろうし 大阪冬の陣で付いた物かも知れぬが そう深い弾痕でも無いなら 通常の胴で止まった可能性は無いのかだが
01-14 14:56

https://t.co/xzRHJweMit 左の大阪冬の陣で被弾したと言う 成瀬吉正の胴も正面に1発しか弾痕は無いから 此れは試し撃ちでは無いと言う事かも知れぬが 10匁筒を受けたと言う様な記述も有ったかも知れぬが 果たしてどうなのかだが
01-14 15:13

自己増殖進化型ナノマシンを完全に自律行動させたら人類は滅亡するか #mixi_diary https://t.co/ZZjloXwArz
01-14 15:44

https://t.co/0DVBvxy8Wi この袖の冠板は https://t.co/zrrQw1fDRt 左の後三年合戦絵巻の物に似ているが 影響は有るのかどうかだが
01-14 17:05

https://t.co/T56aH2uKyw 1575年時点で万字形槍が有るのかだが 細く見えると言う事は可成り大型の物なのかだが
01-14 19:01

戦国期の袖でこうした構造は 当世袖では無駄に重量を増加させるとして無いのかだが 攻城戦用の大袖等ではどうなのかだが 障子板は攻城戦用の鎧でさえ 無いと言う事なのかだが
01-14 19:03

https://t.co/vLAHxyah0j https://t.co/sjzklnznvy 左の様な万字鍵槍と言うのは 1575年時点では有ったのかだが
01-14 19:10

https://t.co/F2KWjkBjLU https://t.co/9cHZogg1a4 1525年成立の洛中洛外図・歴博甲本には十文字槍が有る様に見えるが https://t.co/UsgUM6VyQU 左を見る限り敵を掛ける事を意図した片鎌槍迄この時点で有るのかだが https://t.co/fRulJkDv54 薙鎌の様な物も併用されているのかだが
01-14 19:29

1525年時点で鍵槍と言うのは 果たして有るのかだが
01-14 19:31

https://t.co/fDl2QFXzOa左の鉄金板喉輪は南北朝期の物の可能性は有るのかだが 有るとすれば金胴もこうした鉄板札の物なのかだが
01-14 21:42

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