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2019.09

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01/12のツイートまとめ 

boukenkyuu

鎧・武器・盾等への強打で敵の体勢を崩すと言うのも そうした攻撃は命中し難いだろうし 腕力の無い物がその様な事は容易に出来るのかだが 威力の有る物では管槍の突き等は割に命中し易いのかどうかだがhttps://t.co/RVglbI750z 左の管鍵槍なら鈎も敵の体勢を崩すのに使える訳だろうか
01-12 11:58

槍で刀・剣を強打して相手の体勢を崩すと言う技も有るかも知れぬし 此れで槍が直接切断される可能性は無いと言う事なのかだが 管鍵槍なら鍵部分の突きで刀を強打する事も可能かも知れぬが 通常の十文字槍の枝の突きではどうなのかだが
01-12 12:25

https://t.co/qjDaqmu3uD この種のフレイルの棘で 相手を掛ける事は無いと言う事なのかだが
01-12 12:43

pole-arm blades https://t.co/QhvS9kFVeK 右側のグレイブの鍵で 敵を掛ける事は可能なのかだが
01-12 12:44

2.7-3mの騎馬武者用槍と同寸の管槍は無いのかと思ったが https://t.co/dUxOK40FOs 左に292cmの物が有る訳だろうか
01-12 15:12

https://t.co/rWKtiH0tA2 十文字槍の枝を正面から足に突く技も書かれて居るが 此れで転倒はさせられるのかだが 正面から足に鍵を食い込ませた後捻る等して 転倒させる事は出来る可能性も有るのかだが
01-12 16:33

https://t.co/NRhsOCt3cz 西欧のコルセスカ等の幅の広い前に湾曲した枝が付いている物で 足に枝を正面から食い込ませ捻り転倒させる事が行われた可能性は有るのかだが ハルバードの斧部では出来るのかだが ミリタリーフォークでは此れは行われたのかだが
01-12 16:49

https://t.co/dt9LI5Eot7 ポールアックスで首を掛ける技も有るが 首を正面から槍等の鍵・枝で強く突いて 転倒させる或いは体勢を崩すと言う様な技は有るのかだが 首に板金が無ければそれで致命傷を受ける危険も有るのかだが
01-12 16:56

トヨタ、新型「GR」世界初公開 東京オートサロン開幕  https://t.co/t2CivXAiRE 此れはマッハ号に似ていると言う意見も有るが https://t.co/s7gjy3ggfo マッハ号の原型はフェラーリ250TRテスタロッサだろうが 完全なコピーと言う訳でも無いだろうか
01-12 18:53

フェラーリも似た様なエンツォフェラーリを 恐らくマッハ号の影響で日本人デザイナーが作成している訳だろうし https://t.co/nlWoOkjgZp ランボルギーニも恐らくマッハ号の影響の有る物を作成している訳だろうか
01-12 18:59

室町期では1-2mm厚の革札も有ると言うが 佩楯等の伊予札でこの厚さの物が有るとすれば 近距離の弓の防御は余り考慮していないと言う事なのかだが 板佩楯なら敵に対し横に向けば 垂直には刺さり難いから実質的な厚みは増すのかだが https://t.co/nm2LFFhqgK
01-12 19:42

https://t.co/ObxUWxxDsP 大阪陣で左の様な猿の兜が使われたと言うなら 何でも使われている可能性は有るのかも知れぬが 加賀具足的に装飾の細かい物は無いのかも知れぬが https://t.co/s24zfCbiON
01-12 19:46

https://t.co/Wbul9xcqso 左に割に軽量と言う本多忠勝の具足は15.2kgと有るが 此れは江戸期の物と言う意見も有っただろうか https://t.co/849pF2CL66
01-12 19:58

https://t.co/rh7ukpTeZx この種の腰装備の大太刀は祭礼用以外は従者が携帯していたと居う訳でも https://t.co/G4EqjxS09p 左の室町期の一の谷合戦絵巻を見る限り無いのかだが 実戦用は通常の太刀を抜き易い腰に装備したいからか 背中以外には装備されないと言う事なのかだが
01-12 20:23

とは言え上の大太刀は馬上でも背負えない程度のサイズかも知れぬし 従者に背負わせる可能性も有るだろうが 腰に装備しては柄が干渉して弓は引けないかも知れぬが 打物だけ使うなら通常の太刀の代用に長い打刀を差せば 問題は無いのかも知れぬが
01-12 20:28

打物だけ使うなら手で携行する方向も有るのかも知れぬが 長時間持つ疲労も考慮すれば 従者が使えない状況なら 腰に差す方向も有るのかだが
01-12 20:29

https://t.co/tTqEuYbuN8 武田信繁の穴の空いた具足下着等も有るのかだが 出血の跡が無いと言うが 血は洗い流された可能性は有るのかどうかだが
01-12 21:30

弓は革札で十分止まるが 刀の衝撃を止め難いと言う事は無いのかだが 南北朝期以降には打物の衝撃を防ぐ為か鉄札部分が増え 鉄板札或いは板金鎧かも知れぬ金胴も装備されていた訳だろうか https://t.co/v59PQZBElz
01-12 23:31

騎馬武者も下馬戦闘主体に成り軽量化が重視され 下馬した状態では垣盾や地形で弓は可成り防げる故も有るのかだが https://t.co/aBcrSPzpkm
01-12 23:34

南北朝期以降攻城戦が多く成った事や室町期に歩兵が多く成った事等で 下馬戦闘に対応する為に鎧は軽量化され 札幅を縮小させ下馬時の動作性を増したと言う事なのかだが 槍が増えた後は此れを防ぐ為多少動作性を犠牲とした最上胴が考案されたと言う事なのかだが
01-12 23:46

板金鎧的かも知れぬ金胴は 下馬戦闘では動作性が悪く大鎧の下に着たら重いので室町期には廃れたのかだが 槍が多用された後で最上胴として復活していると言う事なのかだが
01-12 23:52

室町期の鎧も打物の衝撃や刺突に対応する為に鉄札の範囲は増やしつつ 革札は薄く軽量化し 札幅を小さくして下馬時の動作性を増していると言う事なのかだが 騎馬武者でさえ鉄伊予札しか無い様な軽い鎧を装備する例も有るのかだが
01-12 23:57

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