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2019.09

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01/10のツイートまとめ 

boukenkyuu

下位の騎馬武者は複雑な皺の入った面頬は 余り無い可能性も有るのかだが https://t.co/rR606QBjuv 貸具足用でも単純な頬当は有るが https://t.co/kxt9Z1e4dJ
01-10 11:12

首の下に隙間の有る甲冑も確かに有るが 全てでは無いが 脇が塞がる物は極一部に見えるが 股部分はゴシック鎧登場以前は隙間は無いが 隙間が生じたのは下馬戦闘主体のゴシック甲冑故なのかだが 狂戦士の甲冑に有る物と似たゴシックコッドピースで此処が一部塞がる物も有るが 小数だろうか https://t.co/7Ih8S4m9yx
01-10 13:09

絵の右の鎧の草摺部分の鱗は下に板金は有るのかだが 腕の鱗は打ち出しなのかだが
01-10 13:12

とは言え西欧の可成り高度な事が書かれているサイトでさえも結論が出ていなかったり 間違った情報が書かれている事も多いと言う事だろうか https://t.co/GMIkSRKRt2
01-10 13:22

https://t.co/L2T4VI6ESx ヒグマのパンチの場合人間の首を吹き飛ばす程の威力が有ると言うから 板金鎧でも首が持っていかれる危険も有るのかだが 胴は何とか衝撃が止まるのかどうかだが https://t.co/7VtNCa2vRb
01-10 13:29

非トーナメント用の兜の場合首が固定されていない物も多いから こうした物の上からヒグマのパンチを受ければ 首がやられる危険が有る訳だろうか
01-10 13:41

とは言え短剣が届かない足等を狙われれば 厄介と言う事は無いのかだが https://t.co/jh2ScpngnZ
01-10 13:56

シャルル突進公がハルバードで兜を割られてやられたと言う様な記述も有るし https://t.co/C9Uz1j3WkT 左の様な兜が大きく陥没する様な攻撃を受ければ流石にどうなのかだが 指はミトン式の籠手でも防御力不足だと言うなら カップ型の護拳を剣等に装備する方向は無かったのかだが https://t.co/hoy5zaZc2C
01-10 15:03

剣は突き主体で使うか振るう時も馬の速度を利用して振るうと言うのが 基本の可能性も有るのかだが https://t.co/eFukGz8PqD
01-10 15:09

開放型兜を装備してランスを受ければ こう言う事に成り得る訳だろうか https://t.co/cbBkHc8SIC
01-10 15:17

https://t.co/h18pAKOveO ニコポリスでは杭+馬防柵だけでトルコ軍は 仏騎兵を阻止したのかだが 馬防柵だけでは体重600kgの騎士の馬を阻止出来ぬ可能性も有るのかだが
01-10 15:37

杭で騎士の突進速度を落とした後 馬防柵で完全に阻止と言う事を 考えた可能性も有るのかだが
01-10 15:39

塚原卜伝にやられた梶原長門の薙刀の刃長は1尺4-5寸と言うから 最大でも45cm程度なのかだが 戦国期でも45cmよりは刃長の有る薙刀が主流だったと言う事なのかだが 果たしてどの程度の刃長なのかだが 刀と同程度(73cm)の可能性も有るのかだが
01-10 15:56

https://t.co/PzCMHVF49u 左の2尺2寸の大薙刀直しの刀と言うのも有るし 戦国期でもこれの元の刃長程度の物が主流の可能性も有るのかだが
01-10 16:00

https://t.co/FVeESbptAO 江戸期でも2尺2寸7分の長い刃の薙刀は有るから 戦国期だと此れとほぼ同じ2尺3寸の当時の刀と同寸の物が利用されていた可能性も有るのかだが
01-10 16:05

https://t.co/EA1iJ7pozN 大阪夏の陣図の薙刀も 刃長70cmは有るのかどうかだが  https://t.co/p3ciScpkDn https://t.co/D5HcGdEw3M 大阪冬の陣図の薙刀の方が刃長はやや長い様に見えるが
01-10 16:20

現実には板金鎧で衝撃を防いで骨折しなければ良いと言う訳では無いだろうし 骨折しない程度に手足等を打撃して見ても 動きは相当に鈍る例も有るなら 骨折等せず共動きが鈍っている間に止めを差される危険は有ると言う事だろうか
01-10 16:26

https://t.co/2YhceXnQqC >二尺にも満たない刃しか持たない薙刀など長刀の敵ではない」と豪語し  塚原卜伝がこう言う発言をしているなら 戦国期の薙刀の刃長は2尺は有ったと言う事なのかだが 恐らく2尺3寸の刀と同程度で3尺の物は余り無いと言う事なのかだが
01-10 16:35

https://t.co/k8q8ebnV5P 津軽屏風の薙刀の刃は余り長く無い様にも見えるが ばらつきも有るし現実を果たして反映しているのかだが
01-10 16:43

刃長69cm・全長2.7m等の薙刀で殴られれば板金鎧の装甲の薄い部分は 危ういと言う事なのかだが 日本も15世紀に槍が大量に装備される迄はこうした薙刀が一番多く 15世紀ー16世紀前期の絵を見ると槍は歩兵が多く 騎馬武者はほぼ薙刀で後は小数の大太刀・極小数の槍しか装備は無いが
01-10 16:57

https://t.co/auLw0Z67Fh >長刀持ツ時は二尺四五寸ほどの大長刀を持申候。然ば長刀も長きに利あるべしと被在候。  2尺4.5寸(72-75cm)が当時の標準的薙刀の刃長の可能性も有るのかだが 刀よりはやや長いのかだが
01-10 17:37

https://t.co/auLw0Z67Fh >二尺より内の長刀は柄の短き鑓と同然たるべし。九尺壱丈の鑓にて突抜れても。当の太刀はうたるる物なり。   九尺ー1丈(2.72-3.03m)と言うのは 当時の騎馬武者等の持槍の標準サイズと言う事なのかだが
01-10 17:57

>況や長刀にてつかれたりとても。当の太刀をうたで死ぬる事はよも有まじと申。 槍・薙刀には卜伝の刀でも対抗は出来るが 槍や薙刀で対抗するより有利では無いと言う事なのかだが
01-10 17:59

満智羅と言うのも 最古の物は何なのかだが https://t.co/BkhARLlIgO 左の小幡信貞の具足の首部に有るのは 満智羅では無いと言う事なのかだが
01-10 18:20

https://t.co/D8HiDXkFcn 左の松平忠周の具足には満智羅が有るが 17世紀後期の物なのかだが
01-10 18:26

https://t.co/RSsOlz3Wo7 左の秀吉の具足の肩部にも 満智羅の様な布が有るが 満智羅の前段階の物なのかどうかだが
01-10 20:17

https://t.co/1YNHNK9CxS 小鰭に毛が植えてある例も 有ると言う事なのかだが
01-10 21:41

八雲町 熊野大社 蔵 https://t.co/w2IBpo6keU 此れは眉庇に 栄螺の蓋が有るのかだが
01-10 22:53

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