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2019.09

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12/03のツイートまとめ 

boukenkyuu

殺気を探知出来 通常のステルス技術が通用しない様な主人公を 殺気を発さずに捕らえたり 殺気を発さずに人を倒せる様な危険な者に やられると言う様なパターンも有っただろうか
12-03 12:20

https://t.co/ojyyXsArAu 1392-96年成立の明徳記に https://t.co/8BhpANqBBM 足利尊氏が 胴丸を装備している記述が有る様だが この時点で大鎧が完全に廃れたと言う訳では無いのかだが 地形的に下馬戦闘が多い時のみに胴丸が使用されていた可能性も有るのかだが 攻城戦ではどうなのかだが
12-03 14:12

https://t.co/T1iQ7oqboF この恐らく16世紀前期の肖像画の小笠原朝経は 錦包胴を装備している様だが 鉄板札が仕込まれた金胴の可能性も有るのかだが https://t.co/vi1XsTbvNF 左を見る限り兜のシコロも 錦包と言う事なのかだが
12-03 14:43

喉輪はよく見ると 錦包では無く通常の毛引縅形式である訳だろうが 此れは面頬に直結しているのかだが
12-03 14:47

室町期の胴丸が軽くなったと言っても 革札は3mmから2mmと成ったが 鉄小札が増え 土を混ぜた漆が厚く盛られたなら 余り軽くは成っていない可能性も有るのかだが 歩兵鎧の伊予札の比率が増えた可能性は有るのかだが
12-03 14:58

https://t.co/LPp89heN50  佐分利流の斬るタイプの槍の穂先は 二尺一寸(約63cm)も有るが 此れは戦国ー江戸初期の薙刀の刀身のサイズを意識している可能性も有るのかだが 両鎬の笹穂槍の大型の物で 同程度のサイズの物は有るのかだが 笹穂槍の蜻蛉切は平三角で40cm程度だっただろうか
12-03 16:39

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