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2019.11

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12/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/XKCjlLcHEA 信長の南蛮兜等も有るが フルヘルメットが有ると言う事は 非海戦用の全身鎧も有る可能性も有るのかだが
12-01 12:50

https://t.co/tkAzpRdQ1e 天正期の剣形の槍等も有るのかだが 実戦では何処迄使われたのかだが
12-01 14:22

https://t.co/8oqDgY9QJa 顔の片側が白いと言う例も有るなら 額ー鼻に筋が有る例も 或いは有るのかだが
12-01 15:34

精神力を利用するステルス技術も 精神波を直接捕捉する技術に見破られる等と言うのも多いだろうが 無の境地に達して精神波の探知を逃れる等と言うのも有るだろうが 精神波は微弱ながらも感知出来るが 此れが宇宙全体と合一しているので 発生位置が特定出来ないと言う様なパターンも有るのかだが
12-01 16:07

https://t.co/B2SDzyYMpJ >中国に派遣されていたエドワード・バーリングトン・ド・フォンブランク(1821〜95)は、日英修好通商条約締結(1858年)の2年後に軍用馬を調達するため日本を訪れた。大切に育てられた日本馬の優秀さが西欧にも知られ、イギリスやフランスが買付けを始める。
12-01 16:43

https://t.co/ULK35neruy >日本の在来馬もオランダ人からアラブ馬に匹敵すると評され、国王が入手を切望していた記録があるくらいなんだがなぁ。 またオランダから献上されたアラブ馬と遠乗りさせたところ、日本在来馬の方が早くアラブ馬を二、三里引き離して到着した記録など残ってる。
12-01 16:45

日本馬も衝撃騎兵では無く軽騎兵としての用途なら 長距離のアラブ馬を上回る走力や 粗食に耐えると言う事が 19世紀でも有用と見做されていたのかだが
12-01 16:46

https://t.co/mIdDQcb7gi 中央アジアのアハルテケも粗食に耐え 長距離の持久力も有るのかだが モンゴル系馬とどちらが軽騎兵用途としては上なのかだが
12-01 16:48

アハルテケもトルクメニスタンの砂漠に適応した色をしている様だから 砂漠や平地では兎も角 山岳地帯での運動性は日本馬程には 高くは無いと言う事なのかだが
12-01 16:59

https://t.co/7E0K46kshM 此れは仕寄具足の追加の胴部では無く 鎖帷子に追加する防弾用鎧と言う可能性も有るのかだが
12-01 17:33

毛が下端部に植えてある草摺や袖は多いが 佩楯に有る物は https://t.co/q7e88VNzNv 左程度しか見ないが https://t.co/8v7CDIdrzT 左の様なシコロに有る物も少ないだろうか
12-01 17:54

https://t.co/pMLBSZXNvD 糸が使われていない面頬の垂等も 有ると言う事なのかだが 袖・草摺でも有るが 兜の(1枚シコロ以外の)シコロでは有るのかだが
12-01 18:05

https://t.co/laM73iB2qo 面頬の垂の下端部に毛が植えて有る物も 割に有るだろうか
12-01 18:15

https://t.co/3RkCqAeTwf >竜鳥(サウロ・バード)  翼長20数m  ケツアルコアトルスで10m https://t.co/mg7nMJpdAf ペラゴルニス・サンデルシは7mだから 1G環境下で20mはどうなのかだが
12-01 19:39

この具足の板袖は 大阪陣で使われた可能性も有るのかだが https://t.co/C7bHngjUqf
12-01 21:04

https://t.co/svYJN6ZD2l こうした家紋の多数入る籠手が 戦国期に使用されていた可能性も有るのかだが
12-01 21:12

【熱中症対策】体重ごとの「1日の水分摂取量」を公開。じつは、こんなに必要なんです https://t.co/E0cg8DQvxi 1.5リットル説も有るが 左の意見では体重40kgでさえ 不足なのかだが
12-01 22:02

https://t.co/FHgWIUA8Fc 兜のシコロでは 連山道等の山形の札頭が有る物は 左程度しか見ないが 戦国期には有るのかだが
12-01 22:21

草摺も鉄札や本小札が11間等に細分化された後は 薄い革札を使用し  間数を7等に減らして隙間を塞ぎつつ軽量化する方向に変わったのかだが
12-01 22:26

https://t.co/9nnJEJGASE >鉢形・八王子城兵士の関東五枚胴  1590年でも左の胴に有る様な10間の草摺は 使用されているだろうし  五枚胴の鉄製の8間の草摺も可成り後迄残ったと言う事なのかだが 7間の草摺でも鉄の物は割に有る訳だろうか
12-01 22:28

室町期には騎馬武者も基本的に騎射戦はせず 下馬して盾で矢を止めていたと言う事なのかだが 騎射をしているのは一部の騎馬武者の追撃・逃走時だけなのかだが 下馬して盾で矢を止めるなら装甲は軽量で良いと言う事かも知れぬが 逃走・追撃時の騎射時は袖で矢を止めていたと言う事なのかだが
12-01 23:02

現実には雑兵物語に有る様に 白兵戦突入後も足軽は近距離で矢を放っているし 此れでやられる騎馬武者も多かったのかだが 袖で幾らか矢は止められたのかだが 足軽の弓であるから近距離でも威力は低いと言う可能性も有るのかだが
12-01 23:04

騎馬武者の高威力の矢を追撃・逃走時に袖では無く鎧で受ければ 近距離では致命傷共成り得たのかだが
12-01 23:07

とは言え https://t.co/eQjpsFboOc 15世紀後期成立の結城合戦絵巻では騎馬武者は基本的に大鎧装備であるし https://t.co/AdZL4cHkjU 1524年成立の真如堂縁起絵巻でもそうだろうが
12-01 23:15

https://t.co/xAawA4uvYZ https://t.co/creWNJ3S4x 細川澄元や大内義興の肖像画には大鎧は無い訳だろうし 遅く共1520年代には大鎧の実戦使用は無い可能性も有るのかだが
12-01 23:16

https://t.co/g0uFzvcUvH  左の鎧は桃山期の物なのかだが この時点でも兜のシコロの下端部に 毛が植えられた物が有るのかだが
12-01 23:22

https://t.co/FxGRxD9K4X 左の具足の草摺は11間の様だが 割に新しい形式だろうが 江戸期の物の可能性は無いのかだが https://t.co/WSaZZs0UVj 左の脇坂安元の江戸期の形式の様な具足の草摺も 10間以上は有っただろうか
12-01 23:35

山形の札頭も江戸期の加賀具足にしか無いと言う様な意見も有っただろうが https://t.co/H1ftVyt2d5 左の様なアニマ甲冑の模倣なら 此れは16世紀にも有るなら 戦国期に有る可能性も有るのかだが
12-01 23:46

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