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2020.08

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10/26のツイートまとめ 

boukenkyuu

攻城戦用の大袖が有ると言う意見も有るが 此れは戦国末期では本小札等は使われず 只の鉄板札では無く 動作性を考慮して伊予札製か丁番の付いた鉄板札が使われる可能性も有るのかだが
10-26 12:25

https://t.co/vW0o9eBA9A 左の本多忠勝の大袖は胴と同じ伊予札製に見えるし 現実に存在した攻城戦用の袖の可能性も有るのかだが https://t.co/KjMWLRJuJc 左の佐竹義重の丁番の付いた大型の袖も 攻城戦時に使われた可能性も有るのかだが
10-26 12:39

攻城戦用に陣笠が上に装備される兜が有ると言う意見も有るが 通常の兜の上に此れは装備されるのかだが 装備方法が良く分からないが 前立て台部分に差し込む様な構造なのかだが https://t.co/uV0GhLWZhx 左の変わり兜の様な形で 固定装備される例も有るのかだが
10-26 12:53

https://t.co/tIg96qB1qW >韓志和は「杜陽雑編」という中国の書物に登場する日本人。木彫りやカラクリの技術に優れ、唐の皇帝・穆宗(ぼくそう)を驚嘆させたという。  カラクリと言うのは具体的にどう言う物かは 不明なのかだが
10-26 14:36

https://t.co/mLfPzgQmWn 南北朝期の金胴も鎧の下に着用しない雑魚兵用の物も無いのかだが 雑魚兵用の皮包胴の下に生産性の高い鉄板札が有るタイプも有るかも知れぬが 大概の物には再利用した鉄小札が入ると言う事なのかだが
10-26 15:15

https://t.co/OOVK6BeFA8 https://t.co/Nv7tdiCtv7 左の家康の南蛮胴と 武田勝頼の具足の揺糸部分には装甲が有るが 後者は古い鎧だからなのかだが
10-26 16:24

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