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2017.11

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09/05のツイートまとめ 

boukenkyuu

https://t.co/6a18ALCC4f 十二類合戦絵巻では伊予佩楯が書かれていると言うが 雑魚兵の鎧同様に鉄伊予札製の物は有るのかだが カルタ金を表現している可能性は無いのかだが
09-05 11:22

https://t.co/uN9bvvc2dD 左の続きだが 四幅袴に佩楯が装備されている様に見えるが https://t.co/d3nl2q4d0P 結城合戦絵詞には佩楯の無い四幅袴を装備した騎馬武者も居るが 実際は袴には佩楯は付いていたと言う事なのかだが
09-05 12:02

https://t.co/Jjwm9ARfp2 左の足利義尚肖像画では 佩楯を装備した四幅袴の上に 直垂の袴を装備しているのかだが https://t.co/3D1CoAGWfQ 左の南北朝期の騎馬武者は通常の直垂の袴に佩楯を装備している様に見えるが 現実には両方有ったのかだが
09-05 12:12

【源・h】《江戸期》鎖帷子/約3.8kg・箱付 https://t.co/XlbWMTPhTC こうした八重鎖の帷子でも足軽胴並みの重さが有るのかだが 具足の下には重量軽減の為に満智羅+鎖袴の様な物が装備される例も多いのかだが
09-05 12:27

https://t.co/QibuKougyJ >上杉謙信が城を救うために40数騎で敵中突破した際、その内の十六名の鹿角兜をかぶった兵士が大太刀を肩に粛々と進んだと記録にはあるそうです。  この大太刀を持つ兵は騎馬武者と言う事なのかどうかだが
09-05 14:13

https://t.co/CUsJYe1QoV >馬の尾の付け根は急所で、心得のある武士はそこを叩いて馬を棹立ちさせて相手を落馬させることを狙う。そのため、そこを防御する馬甲部もあるようだ。 https://t.co/heER3aBNBW 馬鎧に確かに尾に装甲は有る様だが
09-05 14:19

https://t.co/as855pDNgz 左の続きだが とは言え皮甲では何処迄打撃が止まるのかだが 西欧や他国の馬鎧に尾を防護する装甲は 無い様にも見えるが 尾を叩いて敵を落馬させる戦術は無いと言う事なのかだが
09-05 14:21

https://t.co/CUsJYe1QoV >素肌武者、具足をつけない武士のことで裸と言う意味ではない。着物は着けているし、『汗止めの鉢巻や肩籠手程度は身につけていたと想像される。  籠手迄は果たして 装備していたのかどうかだが
09-05 14:27

https://t.co/2KmuYHOwed こういう水軍城から 大型の大鉄砲や砲で 安宅船等も一方的に阻止すると言う様な事は 行われたのかだが
09-05 15:20

https://t.co/0EzKEovAIo 前部に竹束の有る様な船も 朝鮮軍図屏風には書かれるが 関船等に大鉄砲を防げる様な竹束を正面に施して 安宅船を大鉄砲で攻撃と言う様な事は行われたのかだが
09-05 16:16

信長や秀吉の鉄甲船も 江戸期の安宅丸の様な二層の矢倉等は無く https://t.co/rnkyBjm9zb 左の様な矢倉は1層の物で 全長20m台の可能性も有るのかだが 鉄板を張った分板を軽量化すれば 機動性は保てないのかどうかだが
09-05 18:13

https://t.co/sRsq0GBnGc >その『多聞院日記』も「鉄の船なり。鉄砲通らぬ用意、事々敷儀なり」という伝聞の記述である。  と有るから 信長の鉄甲船は防火対策だけでは無く銃対策も限定的ながら 有ると言う事なのかだが 重量はどうなのかだが
09-05 18:49

https://t.co/5SkI2z2zq5 左の続きだが 秀吉の鉄甲船は幾らか裂けた等と言うが外洋戦闘を考慮しており信長の鉄甲船より軽量化され 防弾は余り考慮していない可能性は無いのかだが
09-05 18:53

https://t.co/dpYzqghvWw 左の肥前名護屋城図屏風の右側の船は https://t.co/6YH1wC1osy 名護屋城博物館では全長38mと推定されているのかだが 左側の鉄甲が有るかも知れぬ船は此れよりやや大きい様に見えるが どの程度のサイズなのかだが
09-05 22:48

https://t.co/dMcpEMmA61 左の続きだが 肥前名護屋城図の最大艦と言うのは https://t.co/M2t2qw0X4T 1573年に琵琶湖に 信長の55mの船と言うのが有った様だが 果たして此れなのかどうかだが 琵琶湖から名護屋城に移動出来る物なのかだが
09-05 22:54

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