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2017.11

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09/01のツイートまとめ 

boukenkyuu

海賊の騎馬武者クラスの者は https://t.co/Dl9HOnMeu2 村上海賊の娘のイラストの様な 軽装では無いと言う事なのかだが https://t.co/EO2UpgmBKl 左の蒙古襲来絵詞では騎馬武者も脛当や靴は 船上では無い様にも見えるが
09-01 11:08

https://t.co/qm78olhvnA 左の続きだが https://t.co/JjdM9GeWTN 現実の海戦用の船出具足は 皮の鱗部分が多く軽量化されているのかだが 近距離でも銃を撃つなら 船戦用具足でも耐弾性は無用なのかどうかだが
09-01 11:40

https://t.co/psuZG5Nji2 左の続きだが 近距離での銃撃も考慮して仕寄具足の様な物が装備される可能性は有るのかだが 海に落ちても紐を切り離す等すれば 容易に外せないのかどうかだが
09-01 11:43

https://t.co/wtlgd9b4Nk 左の続きだが 蒙古襲来絵詞では25kgの大鎧の脛当てを外した物で海戦をしている様に見えるし 同等重量の仕寄具足の様な物を着ても海に慣れている者なら 問題は生じなかった可能性も有るのかだが
09-01 11:46

https://t.co/bZsstWtyKG 左の様な五枚胴の肩の板金の小鰭も 上に可動する必要は下の映像を見る限り 上に腕を上げる際は干渉するので必要と言う事だろうか 五枚胴以外で亀甲金の物が多いのも同様の理由なのかだが 動作… https://t.co/cMVBTPg2Xs
09-01 12:00

https://t.co/U2im6HBRWO 左の続きだが https://t.co/xFsHeJzvRr 左の様な前田慶次の具足の肩は 上に上がるのかだが 中央が分割されては居るが 重いとすると動作性はどうなのかだが
09-01 12:23

https://t.co/DjRQZWd7AU 鳥居元忠の具足の吹返もやや大きいが 此れは関ヶ原辺りの物なのかだが
09-01 12:41

https://t.co/UH1sI6PHCp 左の続きだが https://t.co/pJoRjE8QKX 相馬義胤の具足の肩装甲も 上に動く様には成っているのかだが
09-01 12:44

https://t.co/Omvg75ZM7A 左の面頬は後部の首装甲が下に長過ぎると言う事は無いのかだが 上にスライドはするのかどうかだが
09-01 13:03

https://t.co/GQJZD6roCg フジツボの付いたヒオウギガイ等も有るが こうした物が模され兜の装飾に使われた例は有るのかだが 水軍勢力等がアクセサリ等に此れを使用していた例は有るのかだが
09-01 13:23

https://t.co/abEn48TMXg 九鬼嘉隆の具足も有るのかだが 水軍の将であるから佩楯に水玉紋が使用されている訳では無いと言う事なのかだが 子の具足には此れは無い訳だろうか
09-01 15:33

https://t.co/LVQtKYLHDl 左も九鬼嘉隆の鎧なのかだが 江戸期の物の様にも見えるが
09-01 15:39

https://t.co/8qPGiZMNtI 左の具足の面頬は天狗面では無く 南蛮兜を装備しているから南蛮人の顔を模した物の可能性も有るのかだが
09-01 15:55

世界各地の最強のウォーリアーズ。歴史上目覚ましい戦果を挙げた10の戦士たち : カラパイア https://t.co/wfOjPiCEAr モンゴルやティムールの兵 フサリア スパルタ兵 マケドニア兵 ローマ兵 スイス傭兵は 士気の面では確実に強い方なのかだが
09-01 17:22

https://t.co/JMNRVj4cvw 左の続きだが 満州騎兵も士気は高いのかだが 戦術面では モンゴル・フサリアや唐の騎兵が強いのかだが 装備面ではフサリアや武士が良いのかどうかだが フサリアとモンゴル兵が同数で戦ったら 何れが勝つのかどうかだが
09-01 17:29

テルシオもスイス傭兵も モンゴルやフサリアパンセルニの弓で一方的に撃破され フォルカークの戦いの様な圧死迄起きる可能性も有るのかだが スパルタ歩兵も盾は有るが 包囲されればどうなのかだが ローマ兵もカルラエの様な事に成る可能性も有るのかだが フサリアには砲も有る訳だろうか
09-01 17:34

https://t.co/uWWTJ7BV0l >ドイツやチリは自分たちの方が上だから特別オーストラリア対策をしなかったので回せたけど、日本が中盤に守備的な選手を3人並べてパス回しを寸断するような対策をしたら、それを交わして繋げるだけの力はなかった
09-01 20:28

騎馬武者や騎士も 多少負傷しても戦闘不能には成らないが 疲労や熱で動きが止まれば 確実に敗北すると言う事なら 何処迄装甲は有用なのかだが 疲労や熱が溜まる前に敵を倒すか 疲労や熱の溜まらない味方と入れ替える必要は有るだろうが 物量が無いとそうした事が阻害される可能性も有るのかだが
09-01 21:04

隙間の余り無いイタリア式板金鎧を着ても 戦国期の刃長60cm・2.7m等の薙刀を受ければ 一撃で戦闘不能と成る可能性も有るのかだが 槍の打撃でも動きは鈍って 腿の内側や脇等の隙間を突かれる可能性も有るのかだが 15世紀では薙刀・金砕棒・大太刀の比率も依然多い訳だろうか
09-01 21:33

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